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バイブの振動でGスポット嬲り責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

329.【奥様メイド嬲り11】
バイブの振動でGスポット嬲り責め

◆ ◆ ◆

熱を帯びた股間を虐められ、私は夢見心地で吐息を洩らしてしまいます。
羞恥と快楽の蜜に塗れた柔らかなスリットを、奥様の指先が左右に広げてしまっています。
滑りながらヒクヒクと震える桜色の性粘膜を、卑猥な性玩具が容赦無く犯すのです。
ヌチュヌチュと、クチュクチュと。
熟して蕩けたヌルヌルの膣壺を、人造ペニスの艶やかな亀頭が。
優しく妖しく、コネて撫で回すんです。
ああ……そこはGスポットなんです。
膣壺の中程で息づく、心地の良いトロトロの性感帯なんです。
そこを人造ペニスの陰茎で、亀頭で、ネットリと嬲られ、責められているんです。


「おほッ! ほォッ!? ほぉおおおおンッ! んほォッ!? おッ……おッ……おほぉッ!? ンォおおおおおおッ! おぐゥッ! きッ……気持ち良いッ! 気持ち良いれふッ! んぐゥッ……ンッ……ンヒィインッ! オマ〇コ気持ち良ィンッ! オマ〇コォッ……おほォッ、奥ひゃまァッ!」


「んッ……んッ……オマ〇コが良いのねッ!? 小町ちゃんのオマ〇コがッ! オマ〇コッ! 本当に変態ねッ、お前はッ! オマ〇コ遊びが嬉しいからって……恥知らずなことばっかり言ってッ! どうしようも無いチ〇ポコ扱き穴奴隷ねッ! ほらッ……ほらほらッ! もっとオマ〇コ穴こね回してあげるッ! Gスポット虐めてあげるッ!」


奥様の淫靡な言葉が、私の頭を芯まで痺れさせてしまいます。
私は奥様の濡れ光る美しい双眸を見上げながら、よだれを垂らして喘ぎます。
股間から込み上げて来る極上の膣壺快楽が、私の下半身を甘酸っぱく染め上げるんです。
恥知らずな下半身の愉悦が、私の思考を淫らに塗り潰してしまうんです。


「んッ……んぐッ、うぐぅッ……しゅきィッ! オマ〇コ遊びしゅきィッ! んふぅッ! オッ……オマ〇コォッ! おッ……おッ……おふゥッ! ふぐぅッ! 変になりゅッ……もう変になりましゅッ! 奥ひゃまッ……小町のオマ〇コッ、変になっちゃいましゅゥッ! んぐぅうううッ!」


全裸のまま下半身を奥様に抱え上げられ、両脚はM字に開いた状態で。
それは、アダルト動画にある様な、いわゆる「マングリ返し」の淫らな格好で。
しかも左右の手首はそれぞれ左右の足首と、革ベルトで拘束されてしまっていて。
脚を伸ばす事も、閉じる事も出来ないまま、剥き出しの股間を性玩具で責められ続けて。

「なんて駄目な子なのッ!? お前はッ! よわよわオマ〇コの駄目な子ッ! おもちゃチ〇ポコで膣壺ニュプニュプされたくらいでッ! こんなにオマ〇コ汁垂れ流してッ! ブチュブチュって恥ずかしい音たててッ! なんて我慢弱いオマ〇コ奴隷なのかしらッ!? んッ……本当に駄目な子ねッ! んッ……んッ……」


私を詰る奥様の声が、股間に響いて堪らないんです。
奥様の仰る通り、もう駄目なんです。
汁の滴る膣壺粘膜を、シリコン製ペニスでこねられて、気持ち良くて幸せ過ぎるんです。
奥様の責めが嬉しくて、だらしの無い笑みを浮かべては、腰を波打たせてしまうんです。
Gスポットを嬲る人造ペニスが嬉し過ぎて、膣壺が搾る様に収縮してしまうんです。
身も心も、すっかり恥知らずな、スケベ娘になってしまっているんです。


「まったくこんなに我慢弱いオマ〇コちゃんはッ……たっぷりお仕置きするしか無いわねッ!? 今からもっとオマ〇コ気持ち良くしてあげるッ! ちゃんと我慢するのよッ!? 気持ち良いのたくさん我慢してッ……もっともっと我慢強いオマ〇コ奴隷におなりなさいなッ! ふふふッ……ほら、いくわよ……?」


喘ぐ私を見下ろしながら、奥様は濡れた舌先で自身の唇をペロリと舐めながら仰いました。
そして嬉しそうに眼を細めると、人造ペニスの根元に取り付けられた小さなスイッチを、オンへと切り替えたのです。
途端に甘く激しい振動が、私のGスポットをブルブルと蝕み始めて。
それは快楽の高速振動でした。


「おッ!? おッ!? おッ!? おおおッ!? んほォ~~ッ!! ほほォッ! おふぅッ……んぐぅッ! これッ……これらめッ! これらめェッ! ンひィッ! ひぃいいいンッ!! らめらめらめェッ!!」


ヴヴヴヴヴヴ……という、低い振動音が私の股間から聞えてきます。
震えているんです、細やかに、淫らに、私の膣壺を震わせているんです。
ああ……駄目なんです、この振動は駄目なんです。
しかも、Gスポットを淡く優しく、コネコネとこね回しながらの振動なんです。
こんな風にされたら、膣壺が幸せに蕩けて嬉しくなってしまうんです。
気持ち良い、気持ち良くて、頭がジンジン痺れてしまうんです。


「ん~~~ッ! んひぃいいいいいッ! 気持ち良ィンッ!! 気持ち良いのらめェッ! んへェッ! んへェえええッ! 変になりゅッ……オマ〇コ変になりましゅからァッ! 奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ!! ふひィッ……ふひィイイン!!!」


「何を甘えているのかしらッ!? このチ〇ポコ奴隷はッ! しっかりGスポットを虐めてッ! オマ〇コ再教育してあげるッ! んッ……んッ……まったくッ! 盛りのついたメス豚みたいな声ねッ! しっかり気持ち良いのを我慢なさいッ……バイブレーターの振動をオマ〇コで愉しむのッ! イクイク我慢してオマ〇コ遊びするのよッ! ほらほらァッ!」


膣壺を掻き混ぜる様に、奥様の右手がいやらしく動き続けます。
バイブレーションを続ける人造ペニスを咥え込んだ私の膣壺から、プジュウウゥ……プジュルウウゥ……という、粘着質で浅ましい水音が垂れ流しになってしまっています。
Gスポットを妖しくコネ上げる、艶やかなシリコン製の亀頭が堪らなくて。
M字開脚のまま動けない身体をくねらせては腰を振り、私は甘美な性粘膜の悦びに犯され続けるのです。


「おほォッ! おほォおおおおおンッ!! おンッ! おンッ! おおおンッ! んぐぅううッ……らめェッ! これッ……オマ〇コ良過ぎてらめなりゅッ! オマ〇コらめなりゅゥンッ! 奥ひゃまァッ……我慢出来なィッ、出来ないれしゅッ! できないれしゅからァッ! あはぁああああンッ! んひぃいいいッ!」


濃密に漂うアクメの気配を感じながら。
全身を快感に蝕まれながら。
私はよだれを垂らして奥様に慈悲を乞うばかりでした。


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