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卑猥なディルドでGスポット責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

328.【奥様メイド嬲り10】
卑猥なディルドでGスポット責め

◆ ◆ ◆


汗塗れの裸身を晒した私と奥様は、柔らかなベッドの上で、濃密な性の遊戯に浸っています。
私は両脚をM字に大きく開いたまま、剥き出しの下半身を奥様に抱え上げられています。
それはいわゆる「マングリ返し」の姿勢……奥様が私の股間を思う存分、弄びたい時に取らせる、淫ら極まりない格好なんです。
そして私の手首と足首は、左右それぞれに紅い革ベルトで固定されてしまっています。
それはどれほどの愉悦を股間に注ぎ込まれても逃れる事の出来ない、快楽漬けの性調教を行う為の準備なんです。
私はもう、奥様に囚われたまま、股間の性粘膜をヒクつかせては汁を零し、よだれを垂らして腰を振る事しか許されない、奥様の肉欲を満たす為だけの性奴隷に堕ちてしまっているんです。


「ほらッ……ほらほらッ! ちゃんと見ているのッ!? 小町の可愛いワレメちゃんにッ、ピンク色のオマ〇コ穴にッ……スケベなチ〇ポコのオモチャ! どんどん入っちゃうわよッ!? 良く見てなさいッ! ほらッ……淫乱エキスでトロトロの女の子粘膜ッ、こんなにムチュムチュしてるッ! 自分のオマ〇コ粘膜がッ、チ〇ポコおもちゃムチュムチュ頬張ってるトコロ、良く見えているのかしらッ!?」


奥様は艶やかな笑みを浮かべては興奮に声を震わせ、濡れた瞳を光らせながら、私の股間と顔を交互に見つめつつ、臭い立つほどに淫猥な言葉を投げ掛けられて。
汁塗れで綻び震える私の性器に、男性器を模した人造ペニス玩具を、ぬちゅぬちゅと少しずつ挿入しながら、だらしなく喘ぐ私の様子を愉しんでいらっしゃるのです。


「んひィッ!? ひィンッ! んぐぅッ……おッ!? おッ!? おッ……おッ……おほォ~ッ! おッ、奥ひゃまッ、奥ひゃまァッ! み、見えてッ……見えてまひゅッ! んくぅッ……こ、小町のッ……スケベなオマ〇コ見えてましゅッ! チ〇ポのオモチャッ……オマ〇コ穴ッ、モグモグしてりゅの見えてりゅッ! んくゥッ! オマ〇コでモグモグしてりゅよォッ! おォオンッ! ンッ、ンぐぅッ! んッ……んッんッ……んほおォッ……」


私は自身の膣壺に、ジワジワとペニス玩具が押し入って来る卑猥な光景を見つめては快感に身悶え、奥様に求められるがまま、よだれを垂らして浅ましい言葉を口にします。
少しずつ少しずつ、ヌルヌルの性粘膜を、ムチムチと押し広げられるのが凄くて。
我が物顔でグプグプと入り込んで来る、太くて硬い人造ペニスの感触が堪らなくて。
たっぷりと虐められ、じっくりと焦らされた挙句、ようやく頂けた太い快感なんです。
この甘美な肉の悦びを、膣壺の甘酸っぱい快楽を、ずっとずっと味わっていたくて。
私はカクカクと腰を揺さぶりながら奥様を見上げ、発情した犬の様に惨めな笑みを浮かべて、媚びてしまうんです。
だって、気持ち良くて堪らないんです。
膣粘膜が嬉しくて、搾る様に蠢いてしまうんです。


「まったくスケベな子ねッ、お前はッ! オマ〇コ遊びが嬉し過ぎてッ、腰をカクカク振ったりしてッ! ぬるぬるのオマ〇コ汁が飛び散っちゃうでしょッ!? チ〇ポコおもちゃを、早く奥まで突っ込んで欲しいからって、なんて浅ましいのかしらねッ!?」 


「おふンッ……んふゥンッ! んッ……スケベでごめんなひゃいッ! 腰ッ……動いちゃってごめんなひゃィン! んぐゥッ! んッ……んッ……んふゥッ! 気持ち良くてッ……オマ〇コ遊び気持ち良くてェッ! おほッ! おほッ! おほぉおおおン……」


奥様に抱えられた下半身が幸せで、波打つ様に弾んでしまうんです。
奥様の指が左右に押し開く白いスリットが、ピクンピクンと甘く疼くんです。
その内側で桜色の性粘膜が、黒いシリコン製の人造ペニスに、絡みついているんです。
卑猥な膣蜜を溢れさせながら、ムチュムチュと搾ってしまって。
奥様のたおやかな手に握られた人造ペニスが、私の性感を掘り起こすんです。
蕩け切った膣壺が、挿入の嬉しさを思い出してしまうんです。
十日ぶり……十日ぶりの膣壺挿入感覚に、太い拡張感に、うっとりしてしまうんです。
奥様は愉しげに眼を細めると、腰を震わせ快感を訴える私を見下ろしながら仰いました。


「こんな悪い子はッ……膣壺のGスポット虐めて泣かせてあげるッ! ふふッ……小町ちゃんの大好きなGスポットッ、オモチャでこね回してあげるッ! ほらァッ……ほらほらァッ! 嬉しいッ!? スケベな場所こねこねされてッ! んッ……オマ〇コ嬉しいのかしらッ!?」

「……んおッ!? おッ!? おッ!? おほォッ!? おおおンッ! オヒィンッ! ひぃいいンッ! うッ……嬉ひィッ! オマ〇コ嬉ひィれしゅッ! 小町のオマ〇コッ……嬉しいになってましゅゥッ!! んぐぅうううッ!」


奥様の白い手が、淫らにうねり始めました。
その緩やかな手の動きに、私は愉悦の声を上げては、拘束された手足をカチャカチャと揺らし、浅ましく身悶えてしまいました。
トロトロに熟した膣壺粘膜の中程で、過敏に育った性感ポイント・Gスポットを、人造ペニスの艶やかな亀頭が、ムチュゥ……ムチュゥ……と、えぐり始めたからなんです。
そして私を辱める奥様の言葉が、私の耳をねっとりと犯すんです。


「ふふふッ! そうよッ……スケベよッ! お前はスケベなのッ! スケベなチ〇ポコ扱き穴奴隷なのよッ!? もっとスケベにおなりなさいなッ! もっとスケベになってッ……私がチ〇ポコ扱きに相応しい、変態オマ〇コ穴奴隷の本性をしっかり晒しなさいなッ!」


「んふぅッ! ふひひィンッ! ス、スケベッ……スケベなりゅッ! スケベなっちゃいましゅぅッ! おふッ……おほッ……おおおおッ!? おッ……おッ……おほぉおおおッ! スケベ気持ち良いッ! んひぃいいいいッ! オマ〇コォッ……オマ〇コ気持ち良くてッ、らめなりゅッ、頭らめなりゅゥッ……!」


いやらし過ぎる言葉と、素敵過ぎる膣壺の快楽。
ヌルヌルのGスポットを滑るオモチャでこね回す、緩やかで深い官能の刺激が堪りません。
ぬちゅ……ぬちゅ……ぬちゅ……という、泥濘をかき混ぜる様な音が卑猥過ぎます。
拘束されて身動きも出来ないままに、股間ばかりを淫靡に責め立てられて。
頭の中はもう、性欲と肉欲、快楽と羞恥、卑猥な言葉と奥様の温もりでいっぱいなんです。
こんなの幸せ過ぎて。
滑稽な姿勢のまま、奥様にたっぷりと嬲られて。
心の底から、幸せな時間を噛み締めているのでした。

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