FC2ブログ

膣壺に入り込むディルドの愉悦

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

327.【奥様メイド嬲り9】
膣壺に入り込むディルドの愉悦

◆ ◆ ◆

寝室に燈された、間接照明のあえかな仄明かり。
アロマ・キャンドルから漂うのは、ベルガモットの甘い香り。
部屋の中央には、キングサイズの大きなベッド。
柔らかなブランケットとタオルケットが敷かれていて。
私と奥様はその上で淫らに絡み合い、濃密な性行為に耽溺しているのです。


「ほーら……今から小町ちゃんのスケベ穴に……スケベ遊び用のおもちゃチ〇ポコ……たっぷりハメ込んで上げますからね? あらあら……トロトロの女の子粘膜、ヒクンヒクンさせちゃって……自分のいやらしいワレメ粘膜が嬉しそうにヒクヒクしているの、良く見えるでしょう……? どうかしら? 欲張り粘膜ヒクヒクさせて……恥ずかしいったらないわねぇ? ふふふッ……」


白く輝く裸身を晒して座る奥様は、私の下半身を抱え上げていらっしゃいます。
腰に回した左手を、だらしなく開かれた私の股座へと伸ばし、股間のスリットに指先を添えては大陰唇を左右に開き、汁の滴る性粘膜を曝け出しているのです。
そうやって晒した私の性粘膜へ、右手に握り締めた性玩具の人造ペニスを近づけては、愉しげに眼を細めるのです。


「んはァ……はァ……奥ひゃまァ、ンッ、んふぅ……み、見えましゅ、見えりゅのォ……くぅン……んふぅ、ヒ、ヒクヒクしてましゅ……小町のいやらしいワレメ見えて……ヒクヒクしてるの見えて……まひゅぅ、んふぅ……ごめんなひゃぃ、欲張りなワレメで……ごめんなひゃぃ……んふぅ、んはァ……はァン」


私は両脚をM字に大きく開いたまま、快楽責めに蕩け切った股間を曝け出しています。
しかもただのM字開脚ではありません。
右足首は右手首と、左足首は左手首と、革のベルトでキッチリと拘束されているんです。
その上、開いた両脚の内側、膝に沿わせて伸ばされた腕が邪魔をして、脚を閉じる事も、身動きする事も出来ないのです。
乳房も尻も、欲情に蕩けた性器も全て奥様に晒して、責め苛んで頂くしかないんです。
奥様の指で広げられたスリットの内側……桜色に潤む性粘膜を見つめながら、よだれを垂らして惨めに喘ぎ、奥様の慈悲におすがりする事しか出来ないんです。


「はァ……はァ……はァン、奥ひゃまァ……小町は、小町はもう……我慢出来ないれす……んはァ、はァ、お願いですから……小町に、お慈悲を下ひゃい……気持ち良いチ〇ポコのオモチャを……小町のいやらしい、オ、オマ〇コ穴に下ひゃぃ……んふぅ……」


私は奥様を見上げながら、媚びる様に笑みを浮かべ、淫猥な言葉で慈悲を乞います。
もう我慢出来ない程に、股間が昂ぶってしまっているんです。
たっぷりと膣壺を舐めしゃぶられて、思う存分にクリトリスを扱かれて、アクメ寸前まで責め立てられて。
なのに、絶頂直前に刺激を止められ、散々に焦らされて。
私の下半身はもう、我慢出来ない程に熟し切って、性欲のままに疼く事を止められないんです。
奥様の眼前で、ヒクンヒクンと股間を蠢かせては、奥様が手にした人造ペニスで、煮え滾る膣壺をかき回して欲しい……その事で頭の中がいっぱいになってしまっているんです。


「ふふッ……オマ〇コ待ち遠しすぎて、スケベなおねだりが止まらないみたいね? まったく欲しがってばっかりなんだから、小町ちゃんは。ふふッ……安心なさいな、愛液でトロトロのハメ穴に……ん、こう……? こうかしら……? こうして欲しかったのよね……? ふふふッ……」


奥様はそんな私を見下ろしながら愉しげに微笑むと、手にした人造ペニス玩具を、そっと私のスリットへ、そのまま膣口へと押し当てました。
ぷくちゅううぅ……という、泥濘をかき混ぜる様な音が響いて。
同時に、熱く蕩けた性粘膜に、待ちに待った心地の良い刺激が与えられるのを感じて。
その甘美な刺激に、私は唇の端から大量のよだれを滴らせながら腰を震わせてしまいました。


「おッ……おッ……おほッ!? おほほォンッ!? おほォ~ッ……おおおンッ! んふぅッ……奥ひゃまァ、これしゅきィッ! もっと、もっと欲しいれしゅゥ、んぐぅうう……オッ、オマ〇コに……もっとオモチャ欲しいれふゥ……んぐぅッ、おふッ、おふううぅ……」


「ふふふッ……とっても嬉しそうねェ? チ〇ポコのオモチャ押し当てられただけで、女の子粘膜がムチュムチュ頬張り始めてるわよ? ほら、良く見えるでしょう? スケベなハメ穴の粘膜が……チ〇ポコしゃぶりたくてクチュクチュって動いてるわねェ?」


奥様の仰る通りでした。
たっぷりと焦らされた末に漸く与えられた性粘膜への刺激に、私の膣壺は濃厚な粘液を滴らせながら、嬉しそうな収縮運動を始めているのが見えてしまって。
ツヤツヤとしたペニスのオモチャに絡みつこうと、うねり波打つ薄桃色の肉襞が、大きく開いたままの大陰唇の谷間に、はっきりと見えてしまって。
私は浅ましい自身の股間を見つめたまま、よだれ塗れの口で奥様に訴えました。


「おおッ!? おッ……おッ……おほォ~ッ!? おふぅッ! んッ、見えましゅッ……スケベなの見えてりゅッ! んぐぅッ……もうッ、見えてりゅのッ……んッ、お、奥ひゃまッ……もうらめッ、らめッ! もっと……もっと欲しいれしゅッ! 小町のスケベな穴にッ……オマ〇コ穴にッ! おもちゃチ〇ポコッ! 奥までッ……奥までくらしゃいッ! チ〇ポッ……チ〇ポおもちゃ欲しいれしゅッ! んくぅううッ!」


羞恥心の欠片も無い私の言葉に、奥様は興奮した面持ちで仰いました。


「お前は本当にどうしようもない変態チ〇ポ好き奴隷ねッ! ちょっと焦らされただけで、こんなにオマ〇コ汁垂らしてオマ〇コ穴ヒクヒクさせて催促してッ! 恥知らずにも程があるわねッ! 良いわッ……このスケベな穴を徹底的に調教してあげますからねッ! ほらッ……ほらほらッ! 入って行くわよッ!? スケベなオマ〇コ穴にッ……どんどん入って行くわッ! しっかり見てッ……いっぱいオマ〇コ遊びして貰える事に感謝なさいなッ! ほらほらほらッ!」


切なげに眉根を寄せながら。
官能に瞳を輝かせながら。
愉しげな笑みを浮かべながら。
奥様は私の股間へ宛がった人造ペニスを、少しずつ膣壺へと押し込み始めたのです。
途端に、ぷじゅるるるぅ……という、滑稽極まりない、粘着質な音が股間から響いて。
更に膣粘膜を内側からムチュムチュと押し広げられる、恍惚の拡張感が下半身から沸きあがって。


「おッ!? おおおッ!? おほォッ!? おッ! おッ! おっほォ~ッ!? おおおおッ! おおおンッ……おッ、奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ!! ンはァああああンッ! これッ……これしゅきッ! これ好きィッ! オマ〇コッ……オマ〇コ穴ッ、広がりゅッ! 広がりゅのしゅごいッ! オッ……オマ〇コ穴しゅごぃッ! しゅごいのォッ!! おほぉおおおおおッ!!」


私の性粘膜をムッチリと押し広げつつ、ズブズブと沈み込んで来る、人造ペニスの甘い感覚に舌舐めずりしながら声を上げてしまいます。
私のよだれでヌラヌラと塗れ光る人造ペニスに、薄桃色の肉襞粘膜がむちゅむちゅと絡みつきながら、ドロドロの蜜をたっぷりと擦りつける様を、喘ぎながら愉しんでしまうんです。


「お~ッ! おッ……おッ……おほ~ッ!? おおおンッ! んほォ~~ッ! しゅごッ……おおおおおッ!? んおッ!? んおッ!? おほ~~~ッ!!」


ヌルヌルの股間に力を込めてはキュンキュンと締め上げて、侵入して来る異物感を愉しんでしまうんです。
気持ち良くて、心地良くて、幸せで。
私は淫らさの極みで味わう愉悦の味を、思う存分堪能してしまうのでした。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆