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アヌスしゃぶりとディルドしゃぶり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

326.【奥様メイド嬲り8】
アヌスしゃぶりとディルドしゃぶり

◆ ◆ ◆

間接照明の明かりだけが燈された、仄暗い奥様の寝室。
部屋の中央にはキングサイズのベッド。
ベッドの上では、淫靡な性の悦びに浸る私と奥様が淫らに喘ぎ、絡み合っていて。


「んぷ、ぷちゅううぅ……レロレロレロォ、んふぅッ……そうよ、小町ちゃん……オモチャのチ〇ポコ、たっぷり舐め回すの……んちゅ、ぬるるるぅ……んはァ、このおもちゃチ〇ポで、小町ちゃんのスケベなチ〇ポ穴……たっぷりオモチャにしてあげますからね……んちゅううぅ……」


「ぬちゅぅ、レロレロォ……ベロベロベロォ、おふぅッ、くぅン……オモチャ、オモチャしゅきィ……んちゅぅ、ぬるるぅ……レロレロレロレロォ、ベロォ、んくぅッ……お尻、お尻の穴も……嬉しィれしゅぅ、んちゅ、じゅるるるぅ……」


白く美しい裸身を晒した奥様は、汗に塗れた私の下半身を胸に抱き、抱え上げています。
私の両脚はM字にだらしなく開かれたまま、快楽に蕩けた股間を隠す事も出来ません。
左右の足首と、左右の手首を、それぞれ赤い革のベルトできっちりと拘束されてしまって。
膝の内側に沿わせて伸ばした腕のせいで、開いた脚を閉じる事も出来ないまま、身動きを封じられてしまっているのです。
身動きも出来ず、全身の性感帯を徹底的に嬲られ、昂ぶらされて。
あまつさえ、アクメ直前で愛撫を止められてしまう、寸止めのお仕置きまで与えられて。
私はもう、奥様に股間を愛でて頂く事しか考えられなくなってしまっているんです。


「じゅるるるるぅ……ぬちゅぬちゅぅ、ぷちゅ~~ッ……んへェッ! 美味ちィわァ、小町ちゃんのスケベ肛門、とっても美味しィン……んちゅうううぅ、ベロベロォ、じゅるるるぅ……うふぅ、小町ちゃんたら……尻穴しゃぶり嬉しくて、おめめがトロ~ンってしてるわよ? ふふッ……どうしようも無い変態ちゃんね? んちゅ~~ッ、じゅるるるぅ……」


「んちゅ……んちゅ……じゅるるぅ、んふぅ、ぷちゅぷちゅ、レロレロレロォ……おふぅッ、お、奥ひゃまァ……お尻の穴、気持ち良くて……くぅン、ごめんなひゃぃ……んちゅ、ベロベロォ……おふぅ、しゅけべでゴメンなしゃぃ……くぷぷぅ……」


 私はベッドに寝そべったまま、自分の股間越しに奥様の美しいお顔を見上げます。
 奥様は私の腰を抱え上げたまま、股間越しに私の事を見下ろしていらっしゃいます。
 それは淫靡極まりない、アダルト動画で見る様な体位『まんぐり返し』の格好で。
 私は『まんぐり返し』の姿勢のまま、奥様と見つめ合い、猥褻な行為に浸っているのです。


「んちゅううぅ……じゅるるッ、ぬるるるぅ、ベロベロベロォ……ジュプ、ジュポジュポジュポォッ、ジュポッ……じゅるるるぅ、んふぅッ……美味しィン、小町の肛門、美味しいのォン……んちゅううぅ……」


「んへェ……レロレロレロレロォ、ベロロォ、ぐぷぷぷぅ……ぬるるるぅ、おへェ……お、奥ひゃまァ……こ、肛門……気持ち良いれふゥ、んちゅんちゅぅ……レロォ……」


 奥様の濡れた舌先が、物欲しげに震える私のアヌスをヌチュヌチュと穿ります。
 浅ましい肉の悦びに蠢く私のアヌスを、徹底的に舐めしゃぶっていらっしゃるんです。
 皺深く窄まるアヌスの入り口を、濡れた唇でチューチューと吸い上げつつ、熱を帯びてネットリと仕上がってしまったアヌス粘膜を、唾液塗れの舌でジュボジュボとピストンするんです、それが堪らなく心地良くて。
 私の最も淫らで恥知らずな箇所を、こんなにも丁寧に舐られてしまって。
 頭がおかしくなってしまいそうなくらい、淫らな幸せを感じてしまうんです。

 そして私は、奥様が手に持って差し出された卑猥な性玩具、シリコン製の男性器を模したバイブレーターに、レロレロと舌を這わせては舐めしゃぶり、唇を卑しく窄めては吸い上げるのです。
 ブチュブチュと音を響かせながら、人造ペニス全体がヌラヌラと濡れ光るまで。
 奥様の極太ペニスに、フェラチオのご奉仕を施す時とまったく同じ様に。
 アヌスの快感に酔いながら、私は懸命に人造ペニスを舐め回すのです。

 やがて奥様は、ゆっくりと私の口許から、人造ペニスを遠避けました。
 奥様が手にした人造ペニスは、ヌラヌラと滑りながら唾液の糸と共に離れて行きます。
 同時に奥様の熱い唇も、私のアヌスから遠ざかるのを感じました。


「んちゅぅ……んちゅんちゅ、ん、んちゅ~ッ……ぷはァ……はァ、はァ、はァ……奥ひゃまァ……ああン、くふぅ……んふぅ……」


 不意の喪失感に私は耐え切れず、情けない声を上げては、奥様の慈悲に縋ろうとしてしまいます。
 そんな私を見下ろしながら、奥様は手にした人造ペニスにレロリと舌を這わせました。


「んちゅ、レロレロレロォ……んふぅ、ふふッ……小町ちゃんったら、オモチャのチ〇ポコでも、お預けされると切なそうなお顔するのね? ふふふッ……安心なさいな? 今からこっちのお口に、オモチャをしゃぶらせて上げますからね……? スケベなオマ〇コ穴で、チ〇ポコのオモチャを味わいなさいな……?」


興奮に濡れた眼差しで、奥様はそう仰って。
そして腰に腕を回した左手の指先を、そっと私の股間のスリットへ添えました。
そのまま、くちゅうぅ……という粘着質な音と共に大陰唇を開いては、桜色の性粘膜を私にも良く見える様に、曝け出してしまったのです。


「あッ……あッ……んはァ、奥様ァ……ああ、あああン……」


そこはもう、大量のシロップを垂らし込んだかの様に、トロトロの粘液で塗れていて。
その上、ご褒美が欲しいとばかりに、ヒクンヒクンと収縮を繰り返しているのが、はっきりと見えて。
奥様は、私の物欲しげな性粘膜を見せつけながら、愉しげに仰いました。


「さ……小町ちゃんの大好きな、オマ〇コぐちゅぐちゅ遊びの時間よ……? ふふッ、焦らされた分、とっても気持ち良いわよ? たっぷりとチ〇ポコのオモチャで……小町ちゃんのぬるぬるオマ〇コ穴を、奥の方までコネ回して上げますからね……? 良く見て愉しみなさいな……」

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