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媚売りメイドのディルドゥしゃぶり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

325.【奥様メイド嬲り7】
媚売りメイドのディルドゥしゃぶり

◆ ◆ ◆

汗に塗れた裸身を晒し、私は奥様に背中側から下半身を抱え上げられています。
両脚はM字に開いたまま、快楽を与えられ続けたトロトロの股間が露わになっています。
それはどうしようも無く淫らな『まんぐり返し』という姿勢での快楽調教でした。


「はァ……はァ……んふぅッ、んッ、んッ、んくゥッ……んッ……んはァ……」


羞恥を覚える全ての箇所を、奥様の眼前に曝け出したまま。
左右の手首と足首を、赤い革ベルトでキッチリと拘束されて。
私は動く事すら許されないままに、ネットリと股間を舐めしゃぶられ、硬く尖った勃起クリトリスをシコシコと扱き抜かれて。
股間の性粘膜が甘く蕩けて、アクメに達する寸前まで責められてしまったんです。
本当にあと少し、ほんの少しで、イクイクイクって泣きながら腰を振り、アクメの悦びに溺れる事が出来たんです。


「んはァ……はァ……奥ひゃまァ……あふゥン……んッ、んッ……」


ああ……なのに奥様は意地悪な寸止めで、私をアクメに導いては下さらないのです。
官能の坩堝と化した膣壺から、濡れた舌と唇を遠ざけて。
甘酸っぱく仕上がったクリトリスから、しなやかな指先を遠ざけて。
恥知らずな哀願を乞う様にと、愉しげに仰って。
思い切りスケベにおねだりなさいと、そう仰って。
アクメ恋しさにヒクつく私のアヌスを、レロレロと舐めしゃぶりながらそう仰って。


「くぅン……ン、んふぅ……もう駄目なんれしゅ……小町はもう、駄目な悪い子れしゅからァ……あふゥ……ん、んッ……んッ……もう、もうこんなにスケベれしゅからァ……んッ……んんッ……」


もう我慢なんて出来ませんでした。
だらしの無い股間のスリット……その奥で熱く疼いたままの性粘膜が、早く虐めて欲しいと汁を染み出させながら、ムチュムチュと収縮を繰り返すんです。
勃起したままのクリトリスも、ピクンピクンと脈打ちながら刺激を求めているんです。
お尻の穴を淡くレロレロと舐られているだけでは、とても足りないんです。

いやらしいんです、私のお股がいやらしくなってしまっているんです。
いやらしいお股を嬲られてアクメしたいんです、イクイクしたいんです。
その事を奥様に知って欲しくて。
私は股間越しにアヌスを舐る奥様を見上げては、物欲しげに腰を振って見せたんです。
アクメ欲しさに腰振りしながら股間を見せつけ、快楽をおねだりしてしまったんです。
お尻の穴をキュッキュと搾る様に蠢かせて、奥様の舌先にまで合図を送ってしまって。
こんなのもう、変態過ぎるほどに変態なんです。


「んッ……んッ……奥ひゃま、小町はもうオマ〇コ我慢出来ないれす……んッ、んッ、肛門舐められて……我慢出来ないれすから……んッ、愛液塗れのスケベなオマ〇コも虐めて欲しいれしゅ、ンッ……んふぅッ、イクイクしたくて……もう駄目なんれしゅ、奥ひゃまに……女の子粘膜気持ち良くして欲しィれふッ……ンッ! んふぅッ! 奥ひゃまのッ……スケベなスケベなチ〇ポコ穴奴隷に……お慈悲を下ひゃぃ……ンッふぅッ!」


私は思いつく限り卑猥な言葉で、奥様の慈悲に縋ったのです。
だらしのない笑みを口許に浮かべ、快楽で蕩けた舌足らずな口調で。
奥様にたっぷりと媚びてしまったのです。
その態度はもう淫乱で変態な、性奴隷そのものでした。
そして奥様は、濡れた眼差しで私を見下ろすと、熱い吐息を洩らしました。


「んふゥ……とってもスケベにおねだり出来て、小町ちゃんはえらい子でちゅねェ……ふふッ、ん、んちゅぅう……レロォ、んふぅ……肛門キュンキュン窄めたりして、媚びながらおねだりするだなんて……信じられないド変態奴隷ちゃんだこと……」


「んッ……んふぅッ、クゥン……奥様ァ……あふぅ……あ、ああ……」


私の下半身を抱え込んだままアヌスを舐りつつ、奥様は興奮に声を震わせながら、そう仰って。
そしておもむろに右手を伸ばすと、ベッドの上に並ぶ、淫らな性玩具の一つを手に取ります。
それは怒張し、張り詰め、反り返るペニスを模した性玩具で。
奥様はそのまま、手にした性玩具を仰向けに転がる私の口許へ、そっと近づけて。


「普段は真面目ぶっているのに……ちょっとお股のスケベ穴を虐められたら、すぐに本性を晒してアヘアヘ腰を振るんだから。みっとも無いチ〇ポコ穴奴隷でちゅね、お前は……ふふふッ、ほら……正直なチ〇ポコ穴奴隷ちゃんに、ご褒美の時間れちゅよ……? ふふッ……」


「ああ……あッ、あッ、奥ひゃま……ん、んふぅ、うう、ううう……う、うちゅゥ、レロォ……んふーッ、んふーッ……おふぅ……」


何をすべきか、私はすぐに気づきました。
濡れた唇をにゅーっと尖らせては口を開き、同時に唾液塗れの舌をヌルリと差し出したのです。
それは、奥様のペニスにフェラチオご奉仕する時とまったく同じ、おくちの形で。
奥様は愉しげに眼を細めて私を見つめたまま、私の唇へ性玩具を押しつけます。
私は奥様を見上げたまま唇に押し当てられた性玩具を、ぬるりと口内へ吸い込みます。


「うう……う、う、うちゅうううううぅ……ぶちゅぶちゅ、ぶじゅるるるるぅ、レロレロレロレロォ……んふーッ、んふーッ、ぶじゅるるるるるゥ……ずちゅ~~ッ、じゅるるるゥッ、レロレロレロレロォ……」


後はそのままコッテリと。
私は太くて硬い模造ペニスをチュパチュパと頬張り、レロレロと舐めしゃぶりました。
シリコン製の陰茎が唾液でドロドロになるまで、徹底的に舐めしゃぶるんです。
そして奥様もまた、私の顔を嬉しそうに見つめたまま舌を差し出すと、私のアヌスを力強く舐り始めました。


「ぶじゅるるるるぅッ! じゅるるッ……ぬるるるッ、レロレロレロォッ……んちゅ、んちゅ、ぷじゅ~~ッ……んふゥッ! そうよッ……そうやっておもちゃのチ〇ポコしゃぶりするの……んちゅ、たっぷりしゃぶってドロドロになさいな? んちゅ……そうしたら、そのおもちゃチ〇ポで……小町ちゃんのスケベなチ〇ポ穴、気持ち良くコネ回してあげましゅからねッ……んちゅうううぅッ、ベロベロベロベロォ……」


「んふ~ッ! んふ~ッ! んじゅるるるるぅ……レロレロレロレロォッ! おへェ……奥ひゃまァ、ぬるるるぅ……ありがとうごひゃいましゅ、んちゅううぅ、じゅるるるぅ……レロレロレロォ、ブジュルルルゥ……」


私のアヌスに、ヒクつく尻穴にヌメヌメと出入りする奥様の舌が見えてしまいます。
ヌチュヌチュと、くちゅくちゅと、皺深いアヌスをほじる様に動き回って。
ああ……アヌス粘膜をこね回す、奥様の濡れた舌先が堪らないんです。
アヌス粘膜の奥へ奥へと入り込んで来る感覚が、背徳的で刺激的で。
アクメを焦らされて熟したままの股間に、ジンジンと響くんです。
本当に淫猥で幸せで。
私もまた、夢中で模造ペニスをしゃぶり上げるんです。
磨く様に舌を使い、締め付ける様に唇で吸い上げて。
口の周りをよだれ塗れにしてしまうんです。
そのだらしの無い顔を、奥様に見て頂きたくて。
私と奥様は潤んだ眼差しで互いに見つめ合ったまま、肉欲の趣くままに、卑しく舌を躍らせるのでした。

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