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快楽おねだり淫乱メイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

325.【奥様メイド嬲り6】
快楽おねだり淫乱メイド

◆ ◆ ◆

私は汗に塗れた裸身を晒し、奥様に剥き出しの下半身を抱え上げられています。
両脚をだらしなくM字に開き、手首と足首はそれぞれ革ベルトで拘束されて。
膝の内側に沿わせて、腕を伸ばしているので、脚を閉じる事なんて出来ません。
それはアダルト動画にある様な性行為の姿勢……マングリ返しという姿勢なんです。
マングリ返しのまま曝け出された私の股間を、物欲しげに震えながら汁を滴らせる性粘膜を、奥様は好きな様にブチュブチュと舐めしゃぶり、クニュクニュと指先で弄り、徹底的に虐めて責め立てたんです。

ドロドロとした性の快楽が、私の股間でジクジクと渦巻くまで苛め抜いたんです。
心地の良い肉の滾りが、責められ続けたスリット奥で熟し切るまで、意地悪したんです。
あとほんの少しで私の下半身は、官能の高みで甘酸っぱく弾けるところだったんです。
ああ……なのに。


「奥ひゃまッ!? 奥ひゃまァッ! 嫌ァンッ……お願いッ、お願いしますッ……! イクイクッ、イクイクさせてくだひゃいッ! 駄目なんれすッ……こんなの駄目れすからァッ! あああンッ! ああンッ……んふぅッ、奥ひゃまッ! 奥ひゃまァッ! んはぁああンッ……」 


それはどうしようも無いほどに辛い喪失感でした。
私の心と身体を淫靡に染め上げていた性粘膜の悦びが、不意に途切れてしまったんです。
淡い包皮からピョッコリと飛び出すほど勃起して、ピクピクと震えるクリトリスも。
唾液塗れの長い舌で、ジュポジュポと力強いピストン調教を受けていた膣粘膜も。
本当にあと少しで、イクイクイクッ……ってなってしまうくらいの嬉しさだったのに。
奥様が、私のスリットから唇と舌を遠ざけ、指も離してしまったんです。

舌のうごめきも、唇の吸いつきも、熱い吐息も、嬉しい指先の刺激も全部お預けなんです。
奥様の美しい口許と、私の淫らな性粘膜が、光る淫液の糸で繋がっているだけなんです。
淫靡この上無い光景でも、快楽は与えられなくて。
唐突に放置されてしまって。
愉悦の波が途絶えてしまって。
私はうろたえ、喘ぎながら、奥様に快楽を乞う事しか出来ません。


「ああ……お願い、お願いれすからァッ! 気持ち良いの下さィ……んはァ、はぁああンッ、イクイクさせて欲しいれすッ、奥様ァ……ああ、あああンッ……」


アクメ直前の寸止め虐めは、本当につらいんです。
なのに奥様は、時々こうして私を虐めては反応を伺い、愉しまれるのです。
こんなのすぐにでも奥様に縋りついて、アクメ愛撫の慈悲を乞いたいほどなんです。
でも、こんなにしっかりと手脚を拘束されてしまっていては、どうする事も出来なくて。
私はもう堪らなくて、浅ましく腰を前後にカクカクと振りながら奥様を見上げ、淫らにおねだりしてしまうんです。


「くぅ……くぅンッ! んッ、んッ、んふぅンッ……んはァ、奥ひゃまァ……お願いですから……お願いですから、イクイク気持ち良いの下さい……小町に、小町にお慈悲を下さい……お願いれす、お願いれすからァ……んッ、くふゥンッ! ん、ん、んふゥ……」


未だ快楽に犯されたまま、ヒクヒクと蠢く汁塗れのスリットを見せつけながら。
私はヌメヌメと濡れ光る股間越しに、奥様の美貌を見つめて哀願するのです。
それは惨めで恥知らずな、性欲の事しか頭に無い様な哀願で……ですが奥様は、そんな私を見下ろしては嬉しそうに眼を細めながら微笑まれて。
そして、私の淫猥な愛液と唾液で濡れ光る自身の紅い唇を、レロリと舐め上げながら仰いました。


「んふぅ……ふふッ、こんなに浅ましく腰振りしちゃって……。発情した雌犬みたいにカクンカクン振ってる……恥ずかしく無いの? そんなにオマ〇コイクイクしたい? お股のスケベ粘膜に悪戯されてイクイクイクゥッ……ってなりたいの? ふふふッ……それじゃあ、もっとスケベにおねだりなさいな……? 思いっ切り恥知らずにおねだり出来たら……ご褒美に淫乱汁塗れオマ〇コ嬲ってあげる……ふふッ、ん……んちゅ、んちゅううぅ……ぬるるるぅ、レロォ……」


奥様は意地悪な口調でそう仰ると、改めて濡れた舌を差し出しました。
そして、アクメ欲しさに震えるスリットではなく、性粘膜の切なさに釣られて収縮を繰り返す淫乱なアヌスに舌を這わせ、ねっとりと吸いついたのです。


「ふあぁッ!? あッ……ああンッ、くぅンッ……奥様ァ……あああンッ、んふぅッ……こんなァ……あああン、あンッ、くぅン……」


「ぬちゅぬちゅぅ……ぬるるぅ、レロレロォ……くぷちゅぅ、ちゅるるるるゥ……ほらァ……おねだりなしゃィ、んちゅううぅ……レロレロレロォ、ぷちゅ~……ぬるるぅ……」


奥様はうっとりとした眼差しで私を見つめたまま、唾液に塗れた舌を伸ばしては、曝け出されたアヌスを、ぬめぬめと舐ります。
ですが何時もみたいに、奥の方までは舐めて下さらないんです。
アヌスの入り口だけをなぞる様に、窄まりに沿って出来たアヌスの皺を擽る様に、レロレロと舐り回すばかりなんです。
ああ……こんなの辛いんです。
徹底的に焦らして虐める、淡い淡い性感責めなんです。


「くぷくぷゥ……ぬぷちゅ、ぬちゅ、レロレロレロォ……んふぅ、イクイクおねだりしないんれちゅか? オマ〇コ虐めて欲ちィれちゅか? ふふッ……んちゅううぅ、ぬるるるるぅ……」


「ひあッ……ひあああンッ、奥ひゃまァッ……ああンッ! んはッ、はぁああンッ……意地悪しないれ……もう、駄目ェ……早く欲しいれしゅゥ、くぅううンッ……んはァ……」


粘液に塗れた奥様の舌先が、まるで生き物の様に私のアヌスをなぞるんです。
なのにやっぱり、アヌスの奥へは快感を下さらないんです。
入り口ばかりなんです、アヌスの入り口に意地悪して焦らすんです。
アクメ寸止めで、下半身がジリジリと焦れる様なのに、こんなの堪らないんです。


「んちゅうううぅ……ぬるるぅ、ぷくちゅぅ……んふゥッ、オマ〇コ虐めて欲しいなら……スケベにおねだりなさいな? んちゅ……小町の思いつく、一番スケベで恥知らずなおねだりが聞きたいわァン……んちゅ、じゅるるるぅ……ほふゥ、それまでは、肛門しゃぶしゃぶして……焦らしましゅからねェ……ふふッ、とびっきりスケベでなきゃ駄目よォ? ふふふッ……んちゅううぅ、ぬちゅうううぅ……」


「ああッ……ああああンッ、あああンッ! んはァッ! らめェッ! こんなァ……んふぅッ……はぁあああンッ! あああンッ! んはァ、奥ひゃまァッ……やあああンッ……」


もう我慢なんて出来ないんです。
奥様に虐めて貰いたくて堪らないんです。
私はアヌスを舐る奥様を見上げながら、よだれ塗れの唇を舐め回しました。
そしてアヌスに……お尻の穴に、キュンキュンと力を込めては搾る様に蠢かせたんです。


「んッ……んくゥッ、きゅうンッ……んッ、んッ、奥ひゃまッ……んッ、んッ……小町ッ……小町はァ、んはァッ、ンッ、ンッ……くふゥンッ、んんッ……」


卑猥に蠢くお尻の穴で、私は奥様の滑る舌先を感じるんです。
ヌチュヌチュと動く奥様の舌先を、お尻の穴で感じようとしてしまったんです。
トロトロの舌先を、お尻の穴で味わって、奥様の気を引こうとしたんです。
それは性欲の虜に成り下がった動物以下の行い……恥知らずな淫乱の行為でした。
ですがもう、私の性欲は我慢の限界だったんです。


「くふゥッ……んッ、んふぅッ……小町のこと、虐めて下しゃぃ、んふぅッ……スケベな小町を……嬲って欲しいれしゅ……んッ、んッ、んふぅッ……」


股間がもう駄目なんです。
お股が気持ち良くなりたいよう……って、疼くんです。
今だったら、どんな恥知らずな行いでも出来てしまうんです。
私はお尻の穴に力を込めて、クチュクチュと蠢かしながら、アヌスを舐る奥様を見上げながら。
卑しすぎる笑みを口許に浮かべながら、私は媚びる様に言うのでした。


「んッ……んッ、んッ……こ、小町の……小町のスケベなヒクヒク肛門を……奥の方まで虐めて下しゃぃ……んッ、スケベ肛門舐め舐め大好きれしゅ、んふぅッ……オマ〇コも……オマ〇コ穴も嬉しくして欲しいれしゅ、……チ〇ポ大好きなスケベ穴なんれしゅ……シコシコ大好きなクリトリスも……チ〇ポコみたいに硬く勃起してましゅ……んッ、んッ、スケベな小町を……スケベなチ〇ポコ穴奴隷を、可愛がって下しゃぃ……もう、もう我慢出来ないれしゅぅ、ン、くふううぅン……」

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