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膣奥まで舐め回す濃厚クンニ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

30【クンニリングス絶頂調教 .6】
膣奥まで舐め回す濃厚クンニ責め

◆ ◆ ◆

汗ばむほどの熱に包まれた薄暗い寝室には、アロマキャンドルの甘い香りが漂っています。
ゆったりと広いキングサイズのベッドの上、私は奥様に、ねっとりと責められていました。
生々しい水音と、奥様の吐息。
私は羽毛の枕に頭を預けて、喘いでいます。


「すちゅっ! すちゅっ! 美味しぃ……くちゅううぅ、ぶちゅぶちゅッ、レロレロレロォ……」


「……ンあああッ!? あッ!? あッ! あひッ!!……ふあああンッ!!」


快楽に滲む視界の隅で、だらしなく左右に広がった私の両脚が揺れています。
膝を軽く曲げて宙に投げ出された両脚は、快感に襲われる度、ビクンと跳ね上がります。
そして、淫らに濡れて震える剥き出しの股間は、奥様の眼前に晒されたまま、隅々まで弄ばれて。
奥様は快楽に身悶える私の様子を楽しげに見下ろしながら、私の性器を舐るのです。


「んちゅうううぅ……ぶちゅぶちゅぶちゅッ、ベロベロベロッ! くちゅーーッ、レロレロォ…」


「あああ、あっ、あっ、はぁあああン!! ふあああッ!! 良いッ、くふぅ……」


奥様はベッドの上に座り、私の腰と尻を背後から抱え上げ、股間に口を押しつけています。
私はベッドに背を預け、下半身を奥様に抱き上げられた姿勢で、股間を責められています。
この格好で私を虐める時、奥様はいつも「小町の好きなマングリ返し」と仰って私をからかうのです。
奥様の右手は私の腰を抱えつつ、指先で私の濡れたスリットを左右に押し拡げています。
奥様の左手は私の乳房へと伸びて、指先で乳首を刺激しつつ揉み上げ、撫で回しています。


「ちゅちゅ~~ッ、ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅッ! んふぅ……美味しぃ……女の子粘膜が美味しぃの……ベロベロベロッ! ぬるるるぅ……ちゅ~~~ッ!」


「あひぃいいッ! くううッ……、奥様ァッ! あッ! ああッ、あああン……」


内太ももを舐め回され、尻肉を甘噛みされ、何度も恥丘にキスを頂きました。
ぽってりとした大陰唇を味わう様にしゃぶられて、粘膜とスリットの境界に舌を這わされて。
そして何より、快楽の為だけに存在する性器官……クリトリスへの幸せな刺激。
小陰唇ごと撫で付ける様に、ベロリベロリと舐め上げられて、その度に背筋がゾクゾクと甘く震えるのです。
ああ、堪りません。
弄ばれ続ける股間から、止め処も無く、快感が湧き上がって来ます。
奥様の舌と唇は今、押し広げられたスリットの内側を、徹底的に犯し抜いているんです。


「レロレロレロレロレロ……すちゅぅうううぅぅ。ぬちゅううううぅ……ちゅぷぷッ! くちゅううぅ……くうぅ、美味しいわ……ん、レロレロレロ……ぬちゅぬちゅぬちゅ……」


「んはぁああああッ! あああ……くううぅ……奥様ァ、ああ、あ、あああ、っはああン!」


ぬちゅううううぅ……という、濡れた物が吸いつく、卑猥な音が響きます。
身体中をくすぐられて、たっぷり焦らされた私のそこは、すっかり敏感になってしまっているんです。


「くふううぅぅッ! 良いッ……気持ち良ィ! ンあああぁッ! はぁッ、はぁッ、ふあぁンッ!」


性粘膜から湧き上がる快楽の甘さに、私は声を抑える事など出来ませんでした。
もっと激しく責めて欲しいと、いやらしく虐めて欲しいと、心の底からそう思いました。


「ぬちゅぅうううぅ、ぢゅるるるるぅ……ジュポッジュポッジュポッジュポッ!! ぷちゅうううぅッ……」 


奥様の濡れた唇が、私の性器にねっとりと絡みつきます。
唾液に塗れた奥様の長い舌が、ずりゅずりゅと音を立てて私の膣壺に潜り込みます。
そのまま、膣粘膜をしごくかの様に、ジュポジュポと音を立てて激しく出入りするのです。
ああ、奥様の舌が長いんです、長くて熱くて、強いんです。
こんな所まで……と思う深さに、じっとりとした温かさと動きが伝わるんです。
そして膣壺の愛液を舌先でかき回しながら、膣口をじわじわと吸い上げるんです。
奥で感じる不思議な感覚と、入り口に絡みつく刺激が合わさって気持ち良いんです。
舐められ、しゃぶられ、吸われ続ける悦び。
私の性器は、とうに愉悦の坩堝と化していました。


「……ああああっ!! んはあああっ!! 奥ひゃまァッ!! くぅううッ!! 出たり入ったりすりゅの気持ち良ぃンッ!! おま〇こジュポジュポしゅごいぃッ!! もっとしてェッ……ッ!!」


股間から湧き上がる快楽に犯され、私は奥様に対して、恥知らずな懇願を行ってしまいました。
ですが身体の内側から込み上げて来る性衝動を、我慢出来ないんです。
何より、淫乱な自分を奥様の前に曝け出す事が快感なんです。


「ぬちゅうぅっ……ずりゅずりゅずりゅッ……んはぁッ、おま〇こ責めのおねだりなの? 小町ったら、本当に恥知らずな女の子ね……こうして欲ちぃの? ん……ジュポッジュポッジュポッジュポッ!! ジュポジュポッ!! ……んほぉ、こうにゃの?女の子の膣壺をジュポジュポして欲しいの? 悪い子なんだから……ンッ、ジュポッジュポッジュポッジュポッ!!ぬじゅぬじゅ……ジュポッジュポッジュポッ!! じゅるるぅッ! ジュポジュポジュポジュポジュポッ!!」


「はあああンッ! それェッ! 変になりゅ……奥しゃまァ、小町、気持ちイィッ! いいよぉッ!」


奥様は私の懇願通り、淫らな膣壺責めを繰り返してくれました。
長く力強い舌で、私の膣肉を舐めこすりながら、溢れ出す愛液をかき回すんです。
こんなに可愛がって頂けるなんて。
こんなの幸せ過ぎて、恥を忘れて欲望に身を任せてしまいます。
それに私の背中に押し当てられた奥様のペニスも、ビクンビクンと震えているんです。
先走りの汁に塗れた亀頭が、パチュパチュと私の背中を叩くんです。
奥様の興奮が、直接身体に伝わって来ます。
私の性器を舐りながら、奥様も悦んでいらっしゃるのです。
私も奥様も思う存分、淫らな性行為を楽しんでいました。

【つづく】



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