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快楽クンニ寸止め意地悪

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

324.【奥様メイド嬲り5】
快楽クンニ寸止め意地悪

◆ ◆ ◆



「ジュポジュポジュポッ! ぐぷぷぅ……ぬるるッ、ジュプッ! ジュプジュプジュプジュプッ! ジュッポジュッポジュッポッ! ジュポジュポジュポジュポジュポッ! じゅぶじゅぶッ、じゅるるるぅッ……」


「おほッ!? おほッ!? おほ~~ッ!! おッ……おッ……おおおッ! おおおンッ! んぐぅッ……これッ……しゅごィッ! ンッ! いッ、良ィンッ! 気持ち良いッ! 奥ひゃまッ……気持ち良いッ、良いれしゅッ……! ンッ、ンおッ……おほぉおおッ!? ンぉおおおッ……」


気持ち良い、どうしようも無く気持ち良いんです。
奥様に虐められている股間のスリットが……お股のワレメが熱く蕩けて気持ち良いんです。
トロトロのおツユが、お股のワレメから、いっぱい溢れ出してしまっているんです。
淫らなおツユの溢れ出すいやらしいワレメ、その内側で薄桃色の粘膜がヒクヒクって。
そんなヒクヒクの粘膜を犯す様に、奥様の長い舌が、ジュポジュポって。
ジュポジュポジュポジュポ、激しく出入りし続けているんです。
いやらしくて気持ち良い、その光景がはっきりと見えてしまっていて。
私はもう、おかしくなってしまいそうなんです。
頭が芯まで気持ち良くて、よだれが零れて、涙まで溢れて、変になってしまいそうで。
もう、すぐにでもアクメしてしまいそうな程なんです。


「ぐぷぐぷッ! じゅぷッ……じゅぷぷッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポジュポジュポジュポッ! ジュッポジュッポジュッポッ! ぶじゅるるるゥッ……ぷちゅ~~ッ……ぬぷんぬぷんぬぷんッ、ジュッポジュッポジュッポッ……」


「くふうぅッ……んふ~ッ! んッ……んおおおおおッ!? おッ、おッ、おほォッ! 良ィッ……良いィンッ! んんんッ……ンヒィイィンッ! んぐぅッ……らめなりゅッ、もうらめなりゅのッ……おッ、おふぅッ! ン、ン、イグイグきちゃゥンッ……んぐぅううッ……んおッ!? おッ!? おおおお……」


キングサイズのベッドの上。
私は全裸のまま、奥様に弄ばれています。
仰向けに寝かされ、下半身を抱え上げられ、剥き出しの股間を舐めしゃぶられて。
ですが身動きする事は出来ません、手足をキッチリと拘束されてしまっているのです。
両脚の膝を曲げた状態で、伸ばした両腕を膝の内側へと沿わせて。
右手首と右足首を、左手首と左足首を、それぞれ革ベルトで繋がれてしまって。
私は脚を閉じる事も出来ず、曝け出した股間に、極上の快楽を注ぎ込まれ続けているんです。


「ぷちゅぷちゅぷちゅゥ……ぬちゅ、ぷじゅるるるぅ、ぬぷぬぷぬぷッ! ぐぷぐぷッ! ジュッポジュッポジュッポジュッポッ! じゅぽッ! じゅぽッ! じゅぽッ! ジュポジュポジュポジュポッ! ぷちゅちゅ~~ッ……」


「おほぉ~~ッ!? おッ! おッ! おっほぉおおおおッ! んほォッ……ほぉおおンッ! んッ……んッ……んふぅッ! もうなりゅッ、うううッ! オッ……オマ〇コ気持ち良ィッ! イグイグなりゅゥンッ!! んぐぅううッ! うぐぅッ! おふぅッ……」


私の股間をムチュムチュと頬張り、唾液に濡れた長い舌を躍らせる奥様は、その美貌に幸せそうな笑みを浮かべています。
私も奥様と同じ様に、股間を虐められる悦びに、浅ましくてだらしの無い笑みを浮かべてしまいます。
私の一番恥ずかしいトコロを、誰にも見せられない様なトコロを、こんなにも愛でられてしまっているんです。
それが本当に幸せで、嬉しくて、恥ずかしくて、もう何もかも判らないくらい心地良いんです。


「プチュプチュッ……じゅるるッ、じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ぶぽぽぽッ! ぐぶぶぶぅッ……じゅぶじゅぶじゅぶッ!」


「おおおおッ!? お~~ッ……おおッ、おほぉおおおおッ!? おッ! おッ! おッ! おふぅッ……イグイグなりゅッ! イクイク来ちゃゥッ、来ちゃゥンッ! んぐぅッ……ううッ、うッ、うふぅ~ッ! もうなりゅッ! もうッ……もうッ……んふぅうううッ!」


奥様の舌粘膜と私の膣粘膜が、ブチュブチュといやらしく絡み合い、湿った音を立てるんです。
淫らに勃起したクリトリスを、奥様の指先が優しくクチュクチュと撫で回すんです。
その心地良さに、拘束された手足を突っ張らせてしまうんです。
官能の坩堝と化してしまった腰を、カクンカクンと前後に振ってしまうんです。
ジュポジュポと膣壺を舌でピストンされて、クチュクチュとクリ粒を撫で回されて。
腰をカクンカクンと振りながら、いやらしい笑みを浮かべて。


「ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ! ぶじゅるるるぅッ……ジュポッジュポッ! ジュポッジュポッ! ジュポッジュポッジュポッジュポッ!」


「もうイキましゅッ……イクイクッ! ううゥッ……んぐゥッ! イグイグッ……うううッ! うッ! イクイクッ……もうッ、奥ひゃまッ……イクイクなりゅッ……ンッ! ンッ! んんんッ! オマ〇コ来ちゃうッ……イクイクゥ来ちゃァッ……ああああッ!」


もうダメなんです。
もうイクイクってなるんです。
こんなに股間を、お股を気持ち良くされてしまったら、イクイクってなるんです。
股間をピクピクと収縮させては、奥様の熱い舌を感じ取ってしまうんです。
クリトリスをヒクつかせては、悩ましい指を動きを堪能してしまうんです。
背筋を遡って来る極太の快楽に酔い痴れつつ、私は足の指先をキュッと丸めて。
そのまま卑しく腰を震わせながら、私はアクメを迎えようとしたんです。


「ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポッジュポッ! じゅるるるるッ……ぬるるるッ、ぷちゅ~~ッ……んへェッ! はへェ……んへェ……はァ……はァ……んふぅ、ふふッ……残念でした……ふふふッ!」


なのに奥様は。
あと少しでイクイクイクってなれる直前だったのに。
愉しげな笑みを浮かべつつ、私の股間から唇を遠ざけて。
ヒクつくクリトリスから指先を遠ざけてしまって。
唾液と愛液の入り混じった粘液の糸が、虚しく垂れ下がるばかりで。


「あッ!? ああッ!? んはぁあッ!? 嫌ッ……イヤァアアアアンッ!! おッ……奥ひゃまッ!? イクイクッ……イクイクさせてくだひゃいッ! お願いでしゅからッ! イクイクッ……イクイク欲しいれしゅッ!! 奥ひゃまッ……んはぁああンッ! んッ……んッ……お願いですからッ! お願いですからイクイク下ひゃィッ! あああンッ……」


こんな寸止め、本当に辛くて。
理不尽すぎるアクメの寸止め虐めに、私は抗議の声を上げてしまって。
煮え滾る下半身をカクンカクンと波打たせては、奥様に催促してしまって。
その姿はもう、恥知らずという言葉では納まらないほどに浅ましい、性欲の虜に成り下がった淫乱そのものでした。

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