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女の子の味に酔い痴れる奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

323.【奥様メイド嬲り4】
女の子の味に酔い痴れる奥様

◆ ◆ ◆

奥様の寝室に響くのは、浅ましい喘ぎ声と、卑猥で粘着質な舌つづみの音。
アロマキャンドルの香りと共に漂うのは、濃密過ぎる性の気配。
天井で旋回するシーリングファンでも、その淫靡な気配を打ち消す事など出来なくて。
私と奥様は欲望の趣くがまま、ベッドの上で性行為に耽り続けていました。


「んちゅッ……ずちゅッ、ずちゅッ、じゅるるるぅッ! んへェッ……美味ひィッン! とってもスケベなお味よッ!? レロレロレロレロォ、ベロベロベロォ……ぬるるるぅ、ぷちゅ~ッ……んふぅッ! 小町ちゃんの女の子粘膜ッ、とっても美味しィッ! んちゅッ……クリ扱きのオナニーエキスでトロトロの可愛いすけべオマ〇コッ! んちゅうううぅ……レロレロレロォ、レロンレロンッ、ぬちゅちゅちゅぅ……」


硬くいやらしく尖ったクリトリスを、ヌルヌルの舌先でヌチュヌチュと愛でられて。
淡く立ち上がった小陰唇から、クリトリスを覆う包皮まで、執拗に舐られて。
その上、柔らかな唇粘膜で勃起クリトリスをムチュムチュ搾られ、刺激的にチューチューと吸引されて。
こんなの気持ち良過ぎて、クリトリスと小陰唇が、快楽の甘さに蕩けてしまう様で。
なのに身動きする事も適わなくて。
ただただ汗ばむ下腹を波打たせては、恥知らずな嬌声を上げるばかりで。


「ひあああッ!? あッ……あッ……んひィンッ! おッ、奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ! あふゥッ……うゥッ、うううンッ、んはァッ! はァッ、はァッ、はぁあああンッ! これッ……らめッ、らめなりゅッ……お股ッ、らめなりゅッ……んふぅッ! ふああああンッ!」


広々とした、キングサイズのベッドの上。
私は手足を拘束された仰向けの状態で、奥様に下半身を抱え上げられています。
それは滑稽な程に淫らな、快楽調教を受け入れる為の格好なんです。


「レロレロレロォッ……ぬるるッ、じゅるるるるゥッ、ぷちゅぷちゅ~ッ……んぷゥッ! 小陰唇ピクピクしてスケベなってりゅッ……ベロベロベロォ、んふぅッ! 勃起クリちゃんもピクピクスケベッ! んちゅんちゅぅッ……レロレロレロレロレロォッ、んふッ……スケベ味で美味しィッ! ん、んちゅッ、ぷちゅッ、ぷちゅうううゥッ……」


「あひィッ……ひぃいいンッ! 奥ひゃッ……あはァッ、ああああンッ! らめッ……おふッ、おッ!? おッ!? おほぉおおおッ!? おふゥッ! ンッ……奥ひゃまッ……んぐぅッ、んッ! んッ! んくゥッ! んはァッ! はあああンッ! こッ、小町ッ……小町スケベなりゅッ! スケベなっちゃ……んはァああンッ!」
 

膝を曲げた状態の両脚は、左右に大きくM字に開かれています。
そして右足首は右手首と、左足首は左手首と、それぞれ赤い革ベルトでしっかりと拘束され、膝を伸ばす事も、しっかりと脚を閉じる事も出来ない様にされています。
もちろん、身に纏う物なんてありません。
汗塗れの肌も、たわむ乳房も、震える尻も、そして快楽に蕩け切った股間も。
全てを晒した全裸の姿で、背後から下半身を抱え上げられているんです。
私に出来る事と言えば、だらしなく曝け出された私の股間に吸いつく奥様の、淫ら極まりない口の動きを見上げながら、よだれを垂らして快感を訴える事だけなんです。


「ぬちゅぬちゅぅ……じゅるるるるぅッ、レロレロレロォ、ベロォ……おふぅッ! んちゅッ……ぬるるるぅッ、うふぅッ……もっと舐め舐めしましゅからねッ、もっとスケベなってアヘアヘ言いなひゃィッ! 気持ち良いって言いなひゃいなンッ……ん、んちゅ、レロォ、じゅぷぷッ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポォッ! ジュポッジュポッジュポッジュポッ! じゅるるッ…… ジュポッジュポッジュポッジュポッ!」


「んふぅッ……んッ、んッ、奥様ッ……くふぅッ! んッ……んはァッ!? あッ!? あひィッ! ンッ……ンおッ!? おッ!? おッ!? おほぉおおッ!! おッ……おッ……んふぅッ! じゅぽじゅぽらめッ……んふぅッ、じゅぽじゅぽしゅごィのォッ、んぐぅううッ!」


意地悪な程に丁寧なクリトリス責めの次は、蕩けた膣壺への責めなんです。
熱を帯びて潤う私の膣壺に、奥様の長い舌がジュポジュポと力強く出入りを繰り返して。
愛液の滑りと、唾液の滑りが混じり合い、性粘膜は滑らかな愉悦を紡ぎ続けてしまいます。
ぬるぬるぬるぬる……唾液に塗れた奥様の舌が、私の膣壺をピストンして虐めるんです。
堪らない滑りが、執拗な抽挿が、私の下半身を次第に甘酸っぱく仕上げ始めて。


「ジュプジュプジュプジュプジュプッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポッジュポッ! じゅるるるるぅッ……じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽッ! ぷじゅぷじゅッ……ぷちゅ、ぷじゅ~~ッ……ぬるんぬるんぬるんッ!」


「おッ……おッ……おおおおンッ! おふぅッ! んくぅッ……おッ、奥ひゃまッ! これらめッ! らめなりゅッ……頭らめなりゅッ! スケベなりゅッ! スケベッ……んッ、んッ……おッ!? おッ!? んおおおおッ!? 奥ひゃッ……おほぉおおおッ!?」 


こってりと膣壺を舐め回され、責め立てられて。
私は抱え上げられた腰を、カクカクを震わせては快感に喘ぎ続けて。
このままでももう、甘いアクメの頂きへと達してしまいそうな程に心地良くて。
ですが奥様は、私の膣壺を舐めしゃぶりながら、腰を抱えていた右手を股間へずらし、そして私の硬く勃起したクリトリスに指を添えてしまって。
そのまま、優しく撫で回す様にコリコリと。
膣壺を舌で舐りながらクリクリと。


「んほぉッ!? おッ……おッ……おひィンッ! これらめッ……これッ、気持ち良ィッ! んひィッ! ひぃいいいいンッ! こ、小町ッ……小町はもうッ……おッ、おッ、おほぉおおおおッ!? んほぉおッ! おッ!? おッ!? おっほぉおおおッ!!」


「ぬちゅうううッ……ベロォッ、ジュププッ……ジュプジュプジュプッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポッジュポッ! ジュポッ! ぬちゅうううぅ……ぬるぬるぬるぅッ、ジュポッジュポッジュポッジュポッ!」


股間から幾らでも湧き上がる肉の悦び。
気持ち良くて堪らなくて。
奥様の長い舌が、私の膣粘膜をヌメヌメと虐め抜く所を見つめながら。
奥様のしなやかな指先が、私のクリトリスをシコシコと嬲り抜く所を見つめながら。
私はよだれを滴らせ、涙を流しながら、アクメの予感に股間をヒクつかせるばかりでした。

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