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メイドの股間にしゃぶりつく奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

322.【奥様メイド嬲り3】
メイドの股間にしゃぶりつく奥様

◆ ◆ ◆


キングサイズのベッドの上。
私はじっとりと汗の滲む肌を晒し、一糸纏わぬ全裸の姿で仰向けに寝そべっています。
それもただ寝そべっているのではありません。
右手首と右足首、左手首と左足首、それぞれを赤い革ベルトで、しっかりと固定されてしまっているのです。
膝を曲げた状態で手首と固定された両脚は、伸ばす事も出来ません。
しかも膝の内側に沿わせる形で、真っ直ぐに両手を伸ばしているので、脚を閉じる事すら出来ません。
全ての性的辱めを甘んじて受け入れるばかりの、淫ら極まりない格好なんです。


「ああ……んあァン、んはァ……はァ……奥様ァ……ああ、あふぅ……」


どうしようもなく、浅ましくて、恥知らずで。
なのに私の身体は、羞恥の極みで萎縮するどころか、ますます甘く疼き始めてしまうのです。
たっぷりと時間を掛けての快楽調教……奥様に愛でられ、嬲られ、苛め抜かれて。
身体の隅々まで全て余すところ無く、すっかり奥様の性玩具になってしまっているのです。
弄ばれる悦びに屈服し、卑猥な愉悦に酔うばかりの、淫乱性奴隷に目覚めてしまったのです。


「ん、んふゥ……お、奥様ァ……お股を開きました……」


そして私は奥様に命ぜられるがまま、拘束された両脚を左右へ大きく開いています。
膝を折りたたんだまま、乳房も股間も、全て曝け出してのM字開脚。
発情した犬が、ご主人様にご褒美をねだる様な、みっともない格好なんです。
そんな私の傍らに腰を降ろす奥様は、愉しげに仰いました。


「ふふッ……随分と素直ね、小町ちゃんは。お股こんなに開いて、ワレメちゃん見せびらかして、本当にスケベだこと……。オマ〇コ遊びを覚えて間もない頃は……あんよ開かれてワレメちゃんを覗き込まれただけで、恥ずかしがって涙ぐんでいたのに……チ〇ポコの味を覚えて、すっかりいやらしいスケベ娘になっちゃったのかしらね? ふふふッ……」


「あッ……ああン、奥様……そんなァ……仰らないでェ……くぅン……」 


意地悪な笑みを浮かべる奥様を見上げながら、私は思わず否定の言葉を口にします。
ですが本当は、全て奥様の仰る通りなんです。
羞恥よりも、肉の悦びが勝ってしまうんです。
真面目を装う普段の自分を忘れて、奥様の美しい裸身に溺れ切ってしまうんです。
その白い肌に触れるだけで、そのしなやかな指先に触れられるだけで。
その逞しい極太ペニスを感じるだけで。
私はだらしなく欲情してしまうんです。
奥様も私のそんな胸の内なんて、とうにお見通しなんです。
口許に美しい笑みを浮かべながら、私の事をねっとりと揶揄されるのです。


「あらあら……今更恥ずかしがるフリなんてしているの? ぷにぷにツルツルの美味しそうなワレメちゃん、こんなにヒクヒクさせちゃって……スケベ粘膜から雌エキスがトロトロ染み出してるじゃない。本当はいやらしい事言われて嬉しいんでしょう? 他人のベッドの上で、自分勝手にオナニーしちゃうくらいスケベなクセに……ほらッ、こんな風にされるのも大好きでしょう? ほらッ……」


「あッ……あッ!? ああンッ! くゥン、んはァ……お、奥様ァ……」
 

奥様は淫らな言葉を口にしつつ、大きく開いた私の股座へ、にじり寄って来られました。
そしておもむろに腕を伸ばすと、M字に開いた私の両脚ごと下半身を胸に抱きかかえ、ぐいっと持ち上げてしまったのです。
下半身を抱え上げられた私は、自身の股間越しに奥様のお顔を見上げるばかりで。
同時に奥様も、私の股間越しに私の顔を見下ろされて。
やがてうっとりと目を細めた奥様は、私の股間に顔を近づけると、嬉しそうに囁きます。


「ああン……小町ちゃんのワレメちゃん、すっかりスケベになってるわ……。二回もオナニーアクメしちゃったスケベなクリトリス、ピンピンに勃起させちゃって……可愛い小陰唇もぷっくりヒクヒク、女の子粘膜がシロップ塗れでトロトロ……」


「くぅンッ……お、奥様ァ、あ、あ、あふぅッ……んはァ……はァ……」


奥様の艶やかな唇から、淫らな言葉と共に熱い吐息が漏れだして。
淫靡に綻びてしまった私の性粘膜を、妖しく震わせるんです。
吐息の熱が、蕩けてしまったスリットの奥に、直接伝わってしまうほど近いんです。
もう次に何をされるのか、はっきりと判ってしまって。


「ん、小町ちゃんったら、どんどん嬉しそうなお顔になってるわよ? スケベで気持ちの良いコト……期待しているのね? こんなにヒクヒクしてる……女の子粘膜、ヒクヒクして蜜塗れでキラキラしてて……とっても美味しそうよ? ああン……堪らないわァ……美味しそうで堪らないの……んふゥ……」


「あッ……あふぅッ、奥様……んふぅ、あああン……小町は……小町はもう……んふぅッ……」


奥様は、お尻を抱えていた手を動かすと、その指先で私のスリットを、そっと捉えて。
そのまま左右に、淡く押し開いてしまって。
途端に、クチュウウウウゥ……という、湿った音が溢れ出して。
奥様の感極まった様な、幸せそうな声が聞こえて。


「はァ……こんなに汁気たっぷり……桜色の女の子粘膜、ジューシーで、美味しそうで……もう駄目、我慢出来ない……んふぅッ、女の子シロップ漬けの可愛いオマ〇コ……まずはお仕置き調教前に、たっぷりしゃぶしゃぶして上げますからね……? んへェ、レロォ……んはァ……はァ……」


「あッ……あッ……奥様ッ、んはァッ、奥様ァッ……ああッ、あッ、あああンッ……」


奥様は切なげに眉根を寄せながら、口を大きく開きました。
唾液に塗れた長い舌が、ヌルリと差し出されて。
そのまま、私の股間にねっとりと。
奥様の濡れた唇がしゃぶりつき、ヌメヌメと絡みついて。


「んへェ……へェ……はへェ……レロォ、レロレロォ……ベロベロベロォ、ジュロロロロロォッ! ベロベロベロベロォッ……ちゅちゅちゅッ、レロレロレロレロォッ! ぷじゅじゅ~ッ! ぷじゅッ……ぷじゅッ……ンッ、ンッ、ンほッ……おほォッ! んぷぅッ! レロレロレロォ……」


「あッ……あッ……ああッ!? んはァッ!? はァンッ! んひぃいいッ! ひィンッ! 奥ひゃまッ!? あはァッ! くぅッ、んはァッ! 奥様ァッ! んはァッ! はァあああンッ!!」


それは蕩けそうな程に粘着質な、蜂蜜色の悦びでした。
柔らかで温かな奥様の唇粘膜と舌粘膜が。
淫らに濡れそぼった私の性粘膜を。
ネットリと、ベロベロと、隅々までコネ回す様に嬲り始めたんです。


「はぷぅッ……はぷッ、はぷッ、ぷちゅ~ッ……ぬるるるぅッ、ぶじゅるるるッ……ぷじゅうううぅッ……ぬるるるるゥッ、んへェッ! 美味しィわァッ……はへェッ、可愛い女の子粘膜ッ、美味しいのォンッ……んちゅううううぅ、じゅるるるるぅ……レロレロレロレロォ……ぷじゅるるるるぅッ!」


「ひあああッ!? おッ……奥ひゃッ……あひィッ! はひィンッ! んッ、んッ、んふゥッ! ンヒィッ……これェッ、奥ひゃまァッ……くぅううううンッ! ンッ、ンッ、んはァッ! はァああンッ! 奥ひゃまァッ……!」


私の股間に吸いつき、音を立ててしゃぶり回す奥様の美貌を見上げながら。
股間から溢れ出す官能の刺激に、身悶えしつつ嬌声を上げながら。
私はもう、性欲の赴くまま痴態を曝け出す事に、なんの抵抗も覚えなくなってしまっていたのでした。


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