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卑猥な性玩具を見せつけられて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

320.【奥様メイド嬲り1】
卑猥な性玩具を見せつけられて

◆ ◆ ◆

淡い吐息と喘ぎ声。
微かに聞えるベッドの軋み。
汗とボディソープの匂い。
私と奥様の体温。
天井で旋回するシーリング・ファンだけでは、とても押し流す事の出来ない、トロリとした性の気配。
仄暗い奥様の寝室は、この上なく淫靡な空気と熱に満たされていました。

ベッドに敷かれた柔らかなブランケットの上。
私は一糸纏わぬ姿で汗の滲む肌を晒し、仰向けに寝そべっています。
そして私の傍らで、膝を崩してゆったりと座る奥様の、白く美しい裸身を見上げているのです。

奥様は私を見下ろし微笑みながら、右手に持ったボトルに唇をつけ、ミネラルウォーターを口に含みます。
そのまま、そっと私に顔を近づけると、口移しにトクトクと、冷たい水を飲ませて下さるのです。


「くぷぅ……ん、んくゥ、こくこくこくこく……くぷぷぅ、ぬるるるぅ、レロォ……ゴクゴクゴクゴクゴク、ゴクン、ぷちゅ、ぬるるぅ……んはァ、奥様ァ……美味しィれふゥ、んちゅ、ん、んん……」


「ぬるるるるぅ……くぷぷぷぅ、コポコポ、レロォ……レロレロレロォ、くぷぷぷ、くぷぅ……コプコプコプ……レロレロレロォ、んふぅ……ふふッ、可愛いんだから……ん、んちゅぅ……レロォ……」


時間を掛けて、何度も何度も。
奥様の甘い唇の感触と、柔らかに濡れた舌の心地良さも同時に味わいながら。
私はたっぷりと、心地の良い水を飲み続けたのです。
やがて奥様の唇が、キラキラと煌めく水滴を滴らせながら遠ざかって。


「レロレロォ……くぷぷぷぷぅ、ぬるる、チュルルルルルゥ……レロォ、くふぅ、んはァ……はァ……どう? 口移しのミネラルウォーターは美味しかった?」 


「んちゅ、こぷこぷこぷ……んくぅ、ちゅるるるぅ、レロォ……んぐんぐんぐぅ、ごくごく……レロレロォ、ん、ん、んぷぅ……ぷはァ、お、奥ひゃまァ……美味しかった……凄く美味しかったれふ……ん、んふぅ……んはァ、はァ、はァ……」


私は奥様の質問に、夢見心地で答えながら、そっと濡れた唇を舌先で舐ります。
奥様は身体を起すと、手にしたボトルをサイドテーブルへ戻しました。
そして改めて私の身体に覆い被さり、長い睫毛に縁取られた美しい眼で微笑み掛けて下さって。
ほつれた髪を指先で整えながら、私の耳元に唇を近づけると、そっと囁きました。


「ふふッ……とっても嬉しそうなお顔だこと。喉が潤って嬉しかったのかしら? それとも……スケベなオマ〇コ調教を期待して……身体がウズウズしているのかしら……?」


ねっとりと卑猥な言葉が、私の耳をくすぐって。
その妖しい響きに、私はゾクゾクと感じ入ってしまって。
吐息を洩らして両手を伸ばし、火照る身体を奥様に擦りつけては抱きついてしまって。
奥様は、そんな私の身体を抱き寄せると、絡みつく様なキスで唇を奪い、口内をヌメヌメと舐め回して下さいました。
その上で、更に私を追い詰める様な、淫ら極まりない質問を口にされるのです。


「んちゅうぅ……レロレロォ、ぬるるるるぅ……んちゅ、くちゅぅ、ぷちゅ~……んはァ、スケベが良いのね? いやらしいスケベ調教が良いのね……? チ〇ポコ汁たっぷり飲まされて……欲情したスケベな身体を変態調教して欲しいのね……? ん、ぷちゅぅ、レロレロレロォ……んふぅッ、どうなの? オマ〇コにスケベな変態調教して欲しいのかしら……? ん? お答えなさいな? んちゅぅう……ベロベロベロォ……」


「んはァ……はァン、奥様ァ……ん、んちゅぅうううぅ、くぷちゅぅ、ベロォ……ぬるるるるぅ、レロレロレロォ……んふぅッ、奥ひゃ……んちゅうううぅ……んはァ、こ、小町は……小町はァ……ん、んちゅぅううぅ、レロレロレロォ……んふぅ、ス、スケベ調教……欲しいれしゅ……オ、オ、オマ〇コに……オマ〇コにスケベな変態調教……下さィ、んちゅぅ……レロレロレロォ……うふぅ、奥ひゃまァ……んちゅ」


誰にも聞かせられない様な、肉欲に爛れた言葉でした。
奥様の濡れた舌に自身の舌をクチュクチュと絡ませながら、白い肌に甘えながら、自分の裡に滾る浅ましい欲望を、正直に打ち明けてしまいました。
奥様は嬉しそうに吐息を洩らすと私を抱き締め、濃密なキスを何度も繰り返して下さいます。
舌を吸い上げ、唾液を交換し、お互いの口内を味わい尽くして。
やがて、ゆっくりと唇を遠ざけました。


「んちゅううぅ……ぬるるるぅ、レロレロォ、くちゅぅ、んちゅ……ん、んはァ……はァ……奥様ァ……」


「ぷちゅ~……ちゅるるるぅ、レロレロレロォ……んふゥ……んはァ、はァ、んはァ……良いわ、小町ちゃんの望み通りにして上げる……オマ〇コをスケベ調教で虐めてあげる……ふふッ、少しお待ちなさいな……?」


奥様はうっとりと眼を細めてはそう呟き、身体を起すと、ベッド脇のサイドテーブルに手を伸ばしました。
サイドテーブルの引き出しを開けて中を探り、そこから何かを取り出して。
奥様は手にした物を、私に見える様、ベッドの上へと並べました。


「ほら……ご覧なさいな? これ、何か判るわよね……? ふふふッ……」


「あッ……ああ……奥様ァ……」


奥様がベッドに並べた物……それは、四つの淫靡なアイテムでした。
ひとつめは、手脚を拘束する為の赤い革ベルト。
ふたつめは、やや細めのビーズ型バイブ。
みっつめは、男性器の形を模した黒く光る電動バイブ。
最後のひとつは、ローション液の詰まったガラス瓶。
奥様は蕩けそうな声音で、私に囁きました。


「今日はこのオモチャを使って……たっぷりスケベ調教して……小町ちゃんをトロトロの快楽漬けにしてあげる……ずっと虐め続けてあげますからね……? ふふふッ……」


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