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ディープキスと口移しの冷水

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――ふたなり社長のレズビアン調教――
319.【お仕置き口淫 8】
ディープキスと口移しの冷水

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喉の奥までグボグボと、怒張したペニスで淫らにピストンされて。
その息苦しさと異物感に涙を流しながらも、被虐の悦びに身体を火照らせてしまって。
舌の上へ叩きつける様な大量の射精に酔い痴れて。
ドクドクと注ぎ込まれる、ドロドロの感覚に快楽神経を蝕まれて。
濃厚なザーメンの味と臭いに、頭の芯まで犯されてしまう様で。
それは癖になりそうな、イラマチオ・プレイだったんです。

そのまま私は、射精したばかりの奥様のペニスを、舌と口で綺麗にしゃぶり清めて。
極太の陰茎に舌を這わせ、楔の様に張り出したカリ首を舐め回し、ブリブリと張り詰めた亀頭をクプクプと口に含んで、愛らしい鈴口をチューチューと吸引して。
最後の最後まで、美味しくて粘っこいザーメンを一滴残らず舐め取って。
そんな私のフェラチオご奉仕に、奥様も悦んで下さって。

それでも奥様のペニスは、未だに硬く、激しく、そそり立ったままなんです。
あんなにもたくさん私に濃厚ザーメンを与えて下さったのに、未だに怒張されたままなんです。
ああ……未だに激しく興奮されているんです。
夢中でペニスに吸いつき、卑しくザーメンを飲み干す私の姿に興奮されたんです。
そして私もまた、たっぷりと濃厚な熱いザーメンを飲まされ、ペニスの臭いと味を堪能して、身体が芯から疼いてしまっているんです。
奥様がペニスを勃起させているのと同じ様に、私も股間を熱く潤わせながら、スリット奥の性粘膜をヒクヒクと収縮させてしまうんです。
イラマチオの余韻に惚けたまま、陶然と座り込んでいる私を、奥様は優しく抱き寄せつつ、そのままそっとベッドの上へ押し倒し、蕩ける程に甘美なキスを与えて下さって。


「くぷちゅううぅ……ぬるるぅ、レロォ、んぷぅ、ぷちゅぷちゅ……ちゅるるるるぅ、レロレロレロォ……んはァッ! 奥ひゃ……んちゅぅ、ベロベロォ、ぶちゅぶちゅぶちゅぅ……ぬるるるるぅ、おふぅッ、好きィ……ン、んちゅうぅ、レロォ……」


「じゅるるるるぅッ、ぬるるるぅ、ベロベロベロベロォ……レロレロレロォ、くぷちゅぅッ、ぬるるるるぅ……んふゥッ、小町は悪い子なの、悪い子……ん、んちゅぅ、ぷちゅううう……レロレロレロォ、はへェ……悪い子には、もっとスケベしましゅからねェ、んちゅううぅ……ぬるるるるゥ……」


ヌメヌメと滑る奥様の舌が私の舌に絡みつき、嬲る様にこね回します。
更に私の舌を、チュパチュパと吸い上げられてしまいます。
ビロードの様に艶やかな唇が、トロリと私の唇を塞ぎ、味わう様に蠢くのです。
そしてお互いの肌と肌が、乳房と乳房が、脚と脚が、淫らに密着し、擦れ合い、淡い官能を紡ぎ続けるのです。


「くぷぅ……レロレロレロォ、んふッ……ベロベロベロォ、くぷくぷぅ、んはァ……奥ひゃまァ、悪い子で……ごめんなひゃィンッ、んちゅううううぅ……ベロベロォ、ぷちゅううぅ……」


「ぶじゅるるるるるるぅ……ベロベロベロベロォ、レロレロォ……おほォッ、駄目よォ? 今日はもう……んちゅぅ、んふぅ、一日中ずっと……オマ〇コ調教してあげますからね? んちゅぅ……オマ〇コ気持ち良くて、よだれ塗れでアヘアヘ泣いちゃうまで……レロレロレロォ、んちゅ、オマ〇コを快楽漬けにしてあげりゅゥ……んちゅうううぅ……」


卑猥な言葉を耳からトクトクと注ぎ込まれて、私の頭は更に甘く熟してしまいます。
貪る様なトロトロのキスと共に、奥様の両手が私の身体を隅々まで弄り続けるんです。
頭を抱えては髪を乱し、首筋をなぞっては乳房を揉みしだき、下腹から股間までを執拗に執拗に、手のひらで貪る様に撫で回して。
同時に、私の太ももへグリグリと押しつけられる、火傷しそうな程に熱い極太ペニスの感触が凄いんです。
硬くて熱くて、ドクドクと脈打ちながら、太ももの上を無遠慮に這い回るんです。
私の身体はもう、全て奥様のモノなんです。
どんな恥ずかしいトコロも、どんな浅ましいトコロも、全て奥様のモノ、奥様の思うがままなんです。


「ん、んちゅぅ……ちゅるるぅ、レロレロレロレロォ……くぷちゅぅ、ぬるるぅ、ん、んん……んはァ……はァ……はァ……はァ……奥様ァ……」


「くふン……ぷちゅううぅ、ぬるるるぅ、ベロベロベロベロォ……くちゅぅ、んふぅ……んはァ……はァ……小町ったら、トロンとしたお顔しちゃって……ふふッ、可愛いんだから……」


たっぷりと時間を掛けてキスを繰り返して。
身体中を確かめる様に、存分に弄って。
やがて奥様は、ゆっくりと身体を起し、唇を遠ざけました。
私は吐息を洩らし、ベッドに横たわったまま、奥様を見上げます。
上体を起した奥様は、ベッドサイドに置かれたボトルクーラーに手を伸ばすと、氷に差し込まれていたミネラルウォーターのボトルを抜き出します。
そして蓋を捻ると、美しく白い喉を反らし、コクコクとミネラルウォーターを飲みました。

ボトルの半ばまで水を飲み終えた奥様は、私を見下ろし微笑み掛けると、改めてボトルに唇をつけ、ミネラルウォーターをたっぷりと口の中に含んだのです。


「んん……んちゅぅ、んちゅんちゅ……レロレロレロォ、レロロロォ……」


「奥様ァ……ん、んくぅ、くぷぷぅ、くぷぅ……ゴクゴクゴクゴク、ゴクゴクゴク、レロォ……」


そのまま、口移しで冷たい水をたっぷりと与えられて。
奥様の舌と唇からトロトロと注がれる、冷水の心地良さが堪らなくて。
それは驚くほどに甘く怠惰な悦びの様で。
でも、これ以上は無いほどに、満ち足りた幸せで。
私は夢中で、冷たい甘露を飲み続けてしまうのでした。


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