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フェラチオご奉仕とご褒美キス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

318.【お仕置き口淫 7】
フェラチオご奉仕とご褒美キス

◆ ◆ ◆

卑猥で淫靡な熱と臭いが、私の眼前でヒクンヒクンと脈打ちながら揺れています。
私の口内に、濃厚ザーメンをたっぷりと注ぎ込んで下さった奥様のペニス……怒張したペニスが震えているんです。
あんなにもたくさん、私の舌の上へ搾り出す様に、ブリュブリュとザーメンを吐き出したのに。
未だ激しく反り返り、ビンビンに硬く勃起したままなんです。
ああ……おへそに届きそうなほど、太くて長くて。
ぬらぬらと濡れ光っているんです。
こんな凄いペニス、見ているだけで、臭いを嗅ぐだけで。
股間が、キュンキュンと熱く疼いてしまうんです。
淫らでいやらしい子だって罵られても仕方無いくらい、私の股間が悦んでしまって。
私は吐息を洩らしながら、極上のペニス越しに、奥様の美貌を見上げるばかりなんです。


「ん、んはァ……はァ……奥様のオチ〇ポミルク、美味しかったれす……ん、んはァ……」


それは、フェラチオご奉仕を終えた際に行う、奥様に教え込まれた挨拶の言葉でした。
教えられたばかりの頃は、恥ずかしくて堪らなかったのに。
今ではもう、この言葉を口にすると、奥様のペニスの臭いを、味を、感触を、思い出してしまって。
腰の奥が甘ったるく、火照ってしまうんです。
私はベッドの上に座り込み、昂ぶる下半身をヒクつかせてしまうんです。
奥様は、そんな私の目の前に立ち、股間の剛直をそそり立たせたまま吐息を洩らし、官能に濡れた眼差しで、私を見下ろしていらっしゃいます。


「はァ……はァ……はァ……本当にお前は、スケベなチ〇ポコしゃぶり奴隷ね……チ〇ポコ汁、たくさん飲まされて嬉しかったのかしら……? 満足そうなお顔して……変態なんだから……。ふふッ……ほらほら、まだ顔中にチ〇ポコ味のコンデンスミルクが飛び散っているわ……ん、ん、ほら、ちゃんと綺麗に舐め舐めなさいな? ふふふッ……」


奥様は自身のペニスにそっと右手を添えると指を絡ませ、そのまま私の頬に、口許に、濡れ光る艶やかな亀頭を、ヌルヌルと擦りつけ始めました。
私の顔に付着したままの、飛び散ったザーメンの雫や、垂らしてしまったよだれの雫を、ペニスの先端でクチュクチュと絡め取っていらっしゃるのです。


「ん、んちゅ……レロォ、おふぅッ……ぷちゅぅ、レロレロォ……も、申し訳ございませんン、ぬちゅううぅ……レロォ~、おほォ……くぷぅ、ぬるるぅ、最後まで……おチ〇ポ綺麗にいたしましゅ、んちゅうぅ、ぬるるる、べろォ……」


口の周りを、ヌラヌラと這い回る奥様のペニス。
私は浅ましく舌を伸ばしては、レロレロと舐め回し、チュパチュパと吸いつきます。
そうやって付着したザーメンの雫をお掃除しながら、私は奥様を見上げるのです。
奥様は切なげに眉根を寄せつつ眼を細め、私の両頬に手のひらを添えました。


「んッ……んふぅッ……チ〇ポが美味しくて仕方無いのかしらね? こんな嬉しそうに舐めしゃぶって……くふゥンッ! こらッ、先っぽは強くしゃぶっちゃ駄目って、いつも言っているでしょう? あふぅッ……本当にチ〇ポ好きなんだから……ん、んふぅッ……」


「くぷちゅぅ……レロレロォ、んへェ、奥ひゃま……んちゅ、ちゅるるぅ、ぷちゅ~ッ……ぷへェ……レロレロォ……あ、ああン……奥ひゃまァ……んはァ……はァ」


奥様は、そっと私の頭を遠ざけました。
私は舌を伸ばし、最後の最後まで奥様のペニスを味わってしまって。
私を遠ざけた奥様は、ベッドの上へ、ゆっくりとしゃがみ込みます。
そのまま、私の身体へもたれかかる様に抱きついて来られて。
私は柔らかなベッドの上へと、押し倒されてしまいました。


「ん、んふぅ……はァ……はァ……最後までチ〇ポに夢中だなんて……なんて悪い子なのかしらね? いやらしいったらないわね、お前は……ふふッ……ん、んちゅぅ、レロレロォ……くぷちゅぅ、んちゅ、ジュルルルルゥ……」


「ああッ……んはァ……奥様ァ……ん、くぷぅ……ぬちゅぅ、レロレロレロレロォ……んぷぅ、ベロォ……んふぅ……奥ひゃ、くぷちゅううぅ……レロォ」


豊満で柔らかな奥様の身体が、私の身体に絡みつきます。
シルクの様に艶やかな肌が、私の肌に密着して擦れ合います。
そして、肩と頭を抱き寄せられながらの熱いキス。
艶やかな唇が、私の唇に吸いつき、同時に濡れた舌先が、躊躇無く口内へと滑り込んで来て。


「ん、んぷぅ……じゅるるるるぅ、レロレロレロレロォ……ぬるるるぅ、くぷくぷぅ、ぷちゅ~……んはァ、このスケベェ……チ〇ポ好きィン……んちゅ、ぬちゅぅ、ちゅるるるぅ……レロレロレロォ、ぬるるるぅ……」


「んちゅぅうう……レロレロォ、ぷちゅぷちゅぅ、くぷちゅうううぅ……ぬるるるぅ、あふぅッ、奥ひゃまァ……ごめんなひゃぃ、んちゅぅ、レロレロレロレロォ……ぶちゅぶちゅ、じゅるるるぅ……ぬるるぅ……」


唾液をたっぷりと絡ませた奥様の舌が、私の舌にヌメヌメと吸いつきます。
そのまま口内粘膜を味わう様に、慰める様に、隅々まで這い回るんです。
私も奥様の舌の感触が心地良くて、存分に舌を伸ばして甘えてしまいます。
トロトロと注ぎ込まれる唾液の味に興奮しながら、私は身体をくねらせます。
もっともっと、淫らな事をして頂きたくて。
私は奥様の身体に縋りつきながら、何度も何度もキスを繰り返すのでした。


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