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射精エキスを味わうメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

317.【お仕置き口淫 6】
射精エキスを味わうメイド

◆ ◆ ◆

私は汗に濡れた肌を曝し、ブランケットの上にしゃがみ込んでいます。
尖ってしまった硬い乳首も、たわむ乳房も、トロトロのエキスに塗れただらしのない股間も、恥ずべき場所を全てを曝け出し、座り込んでいるのです。
そんな私の眼前では、白く輝く美しい裸体を晒した奥様が、快楽に身を震わせつつ、立ち尽くしていらして。
黒い宝玉の様な瞳を熱っぽく潤ませ、紅い唇から吐息を洩らし、うっとりと私を見下ろしていらして。
そのまま、伸ばした両手で私の頭を掴み、震える腰を突き出して。
それは卑猥極まりない性の遊戯――フェラチオ、イラマチオ・プレイの果てに辿り着いた、至福の射精アクメでした。


「 う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛ぶぅッ……! 気持ち良ィンッ……う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! 全部ッ……チ〇ポ汁飲みなさィンッ……ンッ、ンッ、う゛ンッ! 小町にチ〇ポ汁ッ…… う゛ッ う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! いっぱいでりゅッ……う゛ッ! う゛ッ!」


「ぶじゅるるぅ……んぐぅッ! ゴキュッ……ゴキュッ……ゴキュゴキュッ、んぐぅッ! んちゅ~~ッ……じゅるるぅッ、ゴキュゴキュ、んぐんぐ……ごくごくごくッ、んぐぅッ! レロォ……むちゅううぅ、ごくごくッ……ぷちゅ~~ッ……」


仄暗い寝室の中央に据え置かれた、キングサイズのベッドの上。
奥様は私にペニスを咥えさせ、タップリとイラマチオ・ピストンを愉しまれたのです。

ぬちゅぬちゅと、ぐちゅぐちゅと、よだれ塗れの唇から喉奥までを、徹底的にペニスで犯し抜いて。
そして最後に、アクメ寸前のパンパンに張り詰めた亀頭を、ムチュムチュと私に頬張らせながら、激しく射精されたのです。
塊の様に濃厚なザーメンを、私の舌の上へ、ビュービューと吐き出したのです。
喉の奥ではなく、舌の上を汚す様に。
私にザーメンの味を教え込む様に。
艶やかで熱い亀頭を、舌粘膜へヌルヌルと擦りつけながらの、快楽射精。
私の舌は、先っぽから付け根まで、こってりとザーメン漬けにされてしまったんです。


「 う゛ッ う゛ッ う゛ッ! う゛ッ! チッ、チ〇ポ汁ゥッ…… う゛ッ! う゛ う゛ッ! 小町にッ……チ〇ポ汁たくさんッ……飲ませりゅッ! う゛ う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛~ッ! んぐぅッ……美味しいのッ!? 臭いチ〇ポ汁ッ! んッ……ゴクゴク飲んでッ! 変態ッ! んぐぅッ……う゛ッ! う゛ う゛ッ!」


「ゴキュッ……ゴキュッ……んぐゥッ! ごくごくごくッ、ベロォ……むちゅぅ、ぷちゅ~ッ……じゅるるるゥ、ぬちゅぬちゅ、んじゅうるるるゥ……ごくごくごくごくッ、ごくッ、ごくッ……んぐぅッ、ごくごくッ……ごくごくごくッ、レロレロォ……」


口の中いっぱいに、奥様のザーメンを、悦びのエキスを注ぎ込まれてしまったんです。
ゼリーの様にドロドロで、舌が痺れるほどに熱いんです。
苦くてエグくて、強烈に臭くて、うっとりするほど美味しいんです。
舌先を動かして、舌にザーメンを絡ませて、何度も喉を鳴らして嚥下を繰り返すんです。
本当に美味しくて、こんなの駄目なんです。
頭の奥がジンジンと痺れて、腰の奥が熱くなって、股間がシクシクと疼いてしまうんです。


「ムチュムチュゥ……じゅるる、ちゅ~ッ……ちゅ~ッ、ちゅ~ッ、ちゅちゅ~~ッ……ごくごくごくッ……んぐ、んぐ、んぐ、レロレロレロレロォ……ぶじゅるるるるぅ、ごくごくッ……ぶちゅッ……レロレロォ、ベロォ、くぷぷぅ……ぷちゅ~~ッ……」


「んッ……んふゥッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ……う゛ッ……くふぅッ! このチ〇ポしゃぶり奴隷ッ……んぐぅッ、こ、こんなにチ〇ポ吸ってッ! おほォッ!? お゛ッ……お゛ッ……おほぉおおおッ! お゛う゛ッ! う゛う゛う゛ッ……このチ〇ポ吸い奴隷ッ! 欲しがってばっかりッ……んぐぅッ……」


奥様は切なげに眉根を寄せつつ眼を細めると、官能の色に美貌を染めて私を見下ろします。
私は奥様を見上げ、奥様のペニスに吸いついたまま、最後の最後まで搾る様に口を動かします。
やがて少しずつ射精の勢いが治まり始めて。
そんなペニスを私は最後まで味わおうと、淫らに口を動かしてしまいます。

よだれ塗れの唇をにゅーっと伸ばして、思いっ切り陰茎を吸い上げるんです。
射精の度にビクンビクンと震える大きな亀頭を、口内粘膜でムチュムチュと包み込むんです。
ザーメンを迸らせる鈴口の蠢きが、舌先に心地良いんです。
硬くて、太くて、熱く脈打つペニスの快楽が、私の口を甘く蕩かせてしまうんです。
奥様の快感が、そのまま私の快感なんです。
奥様の悦びが、そのまま私の悦びなんです。
丁寧に丁寧に、奥様のペニスを舐め回して、吸い上げて、しゃぶり上げて。
これ以上無いくらい、隅々までフェラチオご奉仕、して差し上げたんです。


「くうッ…… う゛ッ、 う゛ッ 、う゛ う゛ッ……おふゥッ、悪い子ッ……んふぅッ、チ〇ポ汁好きのッ……チ〇ポ吸い奴隷ちゃんッ、んくぅッ!  う゛ッ…… う゛ッ う゛ッ……おふぅッ、んふぅ……んはァ……はァ……はァ……んはァ……」


「んちゅ、んちゅ、じゅるるるるぅ……ごくごくごくッ、んぐぅッ……レロォ、ぷちゅぷちゅ、ぷちゅ~ッ…ごく、ごくン、んぐ……ん、んちゅ~~ッ……んぽォッ! ほへェ……はへェ、はへェ……んへェ……奥ひゃまァ……んぐぅ……」


最後は私の口から、にゅぽんッ……という音を立てて、跳ね上がって飛び出しました。
奥様のペニスには、一滴のザーメンも絡まっていません。
全て私が舐めしゃぶり、綺麗に舐め取って差し上げたんです。
テラテラと濡れ光るピンク色の亀頭は、私の舌先と、何本もの透明な唾液の糸で繋がっています。
私はその糸が垂れ落ちるのも構わずに、奥様を見上げて言いました。


「んはァ……はァ……はァ……奥様、オチ〇ポの……フェラチオご奉仕、終わりました……。オチ〇ポミルク、美味しかったれす……ん、んはァ……はァ……」


奥様に教え込まれた、フェラご奉仕後の、挨拶の言葉を口にしながら。
私は未だに萎える事の無い奥様の怒張越しに、嫣然と微笑む奥様の美貌を見つめるのでした。



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