FC2ブログ

言葉責めしながら快楽射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

316.【お仕置き口淫 5】
言葉責めしながら快楽射精アクメ

◆ ◆ ◆

高い天井で音も無く旋回しているのは、木製のシーリングファン。
ウォール・シェルフで淡く揺れているのは、ベルガモットの香りを漂わせるアロマキャンドルの焔。
ですが、その小さな焔が揺らめくのは、シーリングファンが旋回するせいばかりではないのです。
部屋の中央に据え置かれたキングサイズのベッドから。
部屋の空気をかき乱す淫靡で粘着質な熱気が、トロトロと止め処も無く立ち昇り続けるせいなんです。


「んはァッ! はァッ! もうダメッ、もう出ちゃうッ! 悪いチ〇ポ吸い奴隷のお口マ〇コにッ! ご褒美チ〇ポ汁ッ……いっぱい出ちゃうッ! フェラチ〇ポ扱きでッ……もうチ〇ポ汁ッ、出ちゃいそぅッ! んッ……んッ……」


「ほごォッ! おごォッ! んごォッ! おろろろろォッ……おぼッ! レロレロレロレロレロォ……ほぼォッ! こぽぽぽぽォッ……ベロベロベロォ、ぼじゅるるるるゥ……ジュロロロロロォッ! ごぽッ! ごぽッ! おぼッ! おぼぉ~ッ……レロレロレロレロォ……」


肌触りの良いブランケットの上にしゃがみ込んだ私は、淫らな性戯に耽っています。
汗に濡れた肌も、だらしなく蕩けた股間も、隠す事など出来ません。
眼前で腰を突き出して立つ奥様を見上げながら、私は懸命にご奉仕差し上げているんです。
これ以上無いほど硬く勃起した奥様のペニスを、よだれ塗れの唇でちゅーちゅーと吸引し、ベロベロと舐め回すご奉仕――それはどうしようも無く恥知らずな、フェラチオのご奉仕で。
ですが、官能の悦びに瞳を潤ませ見下ろす奥様は、ただのフェラチオご奉仕では物足りないとばかりに、私の頭を両手で捕まえると腰をくねらせ、私の口内を徹底的に犯し始めたのです。
それはイラマチオという性行為……ドロドロの口内粘膜を、そそり立ったペニスでジュボジュボと、激しくピストンするという淫猥極まりない性行為で。


「ほぼォッ! おぼォッ! おごごごォ……おぼォッ! こぽぽぽぽォ……おぼぼォ~ッ、レロレロレロレロォ……おぶぶぶぶゥッ、おっこッ! おっこッ!  おっこッ! んこォッ……ベロベロォ、レロレロレロォ……おぼぼぼぼォ……」


「もう出ちゃゥンッ! ……んッ! ……んふぅッ! いっぱいッ、んッ……んッ……んふぅッ!! ばっちいチ〇ポ汁ッ、小町ちゃんに飲ませちゃゥンッ!! んッ! んッ! 気持ち良いからッ……いっぱい出ちゃうわッ! 臭いザーメンッ……可愛いお口に注ぎ込んであげりゅッ! んんッ……んふ~ッ! んふ~ッ! んくぅッ……んッ、んッ、良ィンッ!」


奥様のペニスが容赦無く、私の口へ出入りを繰り返します。
火傷しそうな程に熱いドロドロの亀頭が、私の舌の上をぬるんぬるんと、何度も何度も往復するんです。
それもただ往復しているのではありません、舌の上へたっぷりと、ヌルヌルのカウパー淫液を撒き散らしながら、擦りつけながら、蠢き続けるんです。
舌の上へ溢れ出す淫液の粘度から、味の濃さから、私は奥様のアクメが近い事を感じるんです。
そして私の耳朶を打つ、悦びに擦れた奥様の声が堪らないんです。


「んふ~ッ! くふ~ッ! んんッ……んはァッ! 気持ち良いッ……小町のスケベなおくちッ、とっても気持ち良いわッ! んふゥッ……チ〇ポ吸いのヒョットコみたいなお口してッ! イラマチオのお仕置きなのにッ! 嬉しそうにチ〇ポ吸ったりしてッ! んッ……んッ……気持ち良いッ! 悪い子の癖にッ、こんなにチンポ気持ち良くしてッ! んはァ……ああンッ!」


「ふぼォッ……おぼォッ! おぼォッ! ごぽぽぽォッ! おっぽッ! おっぽッ! こぽぽぽぉ……レロレロレロォ、じゅろろろろォッ、グボボボボォッ……おっこッ! おっこッ! ほごォッ……ベロベロ、じゅぞぞぞぞぞォ……」


唇から喉の奥まで、徹底的に犯されているんです。
脈打つ極太陰茎が、唾液に塗れた唇を擦り上げるんです。
ボッテリと肥え太った、大きな亀頭の舌触りが快感なんです。
鈴口の先から、ビュルッ……ビュルッ……と、無遠慮にカウパー液を撒き散らされて。
ですがそんな扱いが嬉しいんです、幸せなんです、快感になってしまうんです。
私の口はもうすっかり、奥様のペニスに馴らされているんです。
濃密過ぎるペニスの臭いも、野生的なペニスの味も、全部大好きになってしまっているんです。


「このチ〇ポ奴隷ッ! チ〇ポしゃぶり奴隷ッ! 悪い子よッ……お前は悪い子なのッ! おくちにチ〇ポ突っ込まれて大喜びする悪い子なのッ! くぅンッ……こ、こんな悪い子はッ……臭い汁ッ、いっぱい飲ませて反省させてあげるッ! んッ……んッ……んくゥッ! もう出しますからねッ!? 臭くて苦いチ〇ポのミルクッ! 小町のおくちにッ……いっぱいッ、いっぱいッ、んッ! んッ! んッ!」


「ベロベロォ……オゴゴゴォ、ジュゾゾゾゾゾォ、レロレロレロレロォ、オボッ! オボッ! オッコォ……ホゴォ~ッ! おごごォ ベロベロベロォ、レロレロォ……ヌロロロロロォ、がぼがぼがぼォ……オッコッ! オッコッ! オッコッ! レロレロレロォ……」


私を詰る奥様の意地悪な言葉が、興奮した声音が、私の頭を甘く蕩かしてしまうんです。
口を犯す奥様のペニスが愛おしくて、懸命に舌を這わせるんです。
ペニスのエキスが美味しくて、チューチューと吸い上げてしまうんです。
もう駄目なんです、イラマチオのお仕置きで、こんなにも息苦しくて、つらいのに。
奥様のペニスが素敵過ぎるから。
頭の奥が、腰の奥が、ジンジンと痺れて、ヒクンヒクンと熱く疼いて。
そして、一際高く奥様の声が響いて。


「んッ! んッ! んッ! んはァッ! でッ……出るッ! 出るわッ! チ〇ポ汁ッ……チ〇ポ汁でりゅッ……いっぱいッ、いっぱい出ちゃゥンッ! んッ! んぐゥッ! 小町ッ……飲むのよッ!? 全部ッ……全部ッ……チ〇ポ汁全部飲むのッ、おほォッ、んほォッ、でッ……出ちゃァッ、出ちゃぁああッ! あうぅッ! イクッ! イクイクッ! イグゥウウッ……う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛ッ……う゛ッ、う゛ッ!」


「おっごッ! おっごッ! ほっごッ! んごォッ! んぼぼぼォッ……ベロベロベロォ、んごォッ! レロレロレロォ、コポポポポォ……おごォッ、おごォッ、んごォッ……おおおッ!? んごッ……ゴキュッ! ゴキュゴキュゴキュ! ごくごくごくッ……ごくンッ……ごくごくごくッ……」


その直後に。
煮え滾るバターの様に熱い特濃のザーメンが、私の口の中に溢れ返るのを感じて。
ドクドクドクドクッ……と。
凄まじい勢いで、私の舌の上に、塊の様なザーメンが叩きつけられるのを感じて。
それは私の舌先を焦がすほどの熱さで。
それは私の喉奥を狂わせるほどの勢いで。


「う゛ッ……イグッ! う゛う゛ッ! イグイグッ……う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛ッ! イグイグイグゥッ……う゛う゛う゛う゛ッ……う゛ッ! う゛ッ! いっぱい出りゅッ……う゛ッ!」


「んごぉおお……おご、ごくごくごくッ、ごくごくッ……レロォ、ごくごくッ……ごきゅッ、ごきゅッ……」


奥様は私にペニスをヌッポリとしゃぶらせたまま、甘美な呻き声を洩らしていらして。
射精の快感にペニスを痙攣させながら、その美貌を切なげに歪めていらして。
そして私は、極上のエキスに酔い痴れながら、頭の中が真っ白になって行くのを感じてしまって。
奥様の射精アクメと一緒に、私もまた、興奮の果てを感じてしまっていたのでした。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆