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視姦と言葉責めとクンニ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

29.【クンニリングス絶頂調教 .5】
視姦と言葉責めとクンニ調教

◆ ◆ ◆

高い天井で静かに回る木製のシーリングファン。
窓に掛かるカーテンは閉ざされたまま、朝の光を通していません。
ほんのりと灯る間接照明の薄明かりだけが、広い室内を淡く照らしています。
ウォールシェルフに置かれたアロマキャンドルから、甘い香りが漂ってきます。
部屋の中央にはキングサイズのベッド。

奥様の寝室に通された私は、その大きなベッドの上で、蕩ける程の寵愛を受けて喘いでいます。
朝のご奉仕に満足された奥様より、ご褒美の快楽責めを頂いているんです。
私は今、一糸纏わぬ生まれたままの姿で、奥様に自分の全てを差し出しているのでした。


「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」


私は両足をM字に開脚したまま、ごろんと半回転し、頭と肩、背中の一部を支えに、柔らかなベッドの上で逆立ちする様な、淫ら極まりない格好で奥様に背後から抱きすくめられています。
奥様はベッドの上に両膝をついて座り込み、私の体重を後ろから受け止めつつ、右手で私の腰を抱え、そして左手を私の乳房へと伸ばしました。

私は寝そべり、左右に開かれてしまった自身の股の間から、奥様を見上げます。
ああ、奥様はとてもいやらしい笑みを浮かべていらっしゃいます。
私のはしたない股間が、たっぷりと蜜を含んだスリットが、奥様の目の前に晒されてしまっているんです。
下から見上げただけでも、私の股間からたっぷり溢れ出してしまった愛液の滴りが見て取れるほどなんです。
奥様の側から見れば、どれほどいやらしい事になっているのでしょう。

奥様はこの姿勢を私に強いる際、いつも『小町の大好きなマングリ返し』と仰って、自身の性器が責められる様子を、私に見せ付けて楽しむのです。
こんなの恥ずかし過ぎて顔が熱く火照り、泣きたくなってしまいます。
堪えきれない程の羞恥を感じてしまうんです。

なのに駄目なんです。
羞恥を感じれば感じる程、感じてしまって、駄目なんです。
こうして欲しくて堪らなかったんだって、そう思ってしまうんです。
ずっと身体中を愛撫され続けて、なのに、ソコだけは焦らされて。
もう、我慢出来なかったんです。
卑しくおねだりまでしてしまったんです。

その上、私の背中には、私を抱きかかえる奥様の熱いペニスが、グイグイと押しあてられているんです。
硬くて、熱くて、ヌメヌメとした感覚が生々しいペニスなんです。
脈打つ感覚まで伝わって来て、奥様の興奮が判るんです。
そんな奥様の興奮に、私の身体も淫らに反応してしまいます。
奥様のペニスを欲しがって、私の身体の一番深いところがシクシクと疼いてしまうんです。

奥様の左手が、私の乳房をいやらしい手つきで揉み始めました。
乳房から、ほんのりと温かな快感が生まれ始めます。
私の腰を抱えていた右手が恥丘の方へと伸び、トロトロに蕩けたスリットを捉えました。


「あ、ああン……」


そのまま人差し指と中指の二本で、私のスリットをそっと左右に押し開いたのです。
くちゃぁああ……という淫靡極まりない音と共に、私の性粘膜が奥様の目の前に晒されました。
奥様は嬉しそうに目を細めると、熱い吐息を漏らし、興奮に濡れた声で仰いました。


「はあン……女の子特有のいやらしい匂いが、むわぁって立ち昇って来るわ……。腋や足を舐められて焦らされている間中……可愛いワレメちゃんの内側、ずーっと、ムニュムニュ……ヒクヒク……ってさせながら、トロトロのおツユを染み出させて期待してたのね……? こんなに濡らして。……お尻の穴までトロトロじゃない。」


「ああ、いやァ……そんなぁ……」


奥様の発する、ねちっこくて、いやらしい言葉が、私の心に突き刺さります。
自分がどれほど卑猥で、浅ましい身体をしているのか、説明されているんです。
私の性器がどんな風に欲情してしまっているのか、教え込まれているんです。
こんな事、普段の生活ではあり得ない、耐え難い恥ずかしさなんです。
奥様の淫らな言葉責めは止まりません。


「小町の綺麗なピンク色の性粘膜、トロトロの女の子シロップでキラキラしてるわ……可愛いハメ穴ちゃんも、何か入れて欲しそうに、キュンキュン絞るみたいに動き回って、なんていやらしいの? 太いのでジュポジュポォってかき回して欲しくて堪らないのかしら? あらあら? 我慢弱いオシッコ穴がヒクヒクし始めてるわよ? ジュポジュポされるところ想像して興奮しちゃった? すぐにイクイクピュッピュしちゃう可愛いおしっこ穴ちゃん……」


「ああ、やぁン、あああ、くふぅ……」


「……このクリちゃんはずっと勃起しっぱなしなのかしら? 可愛い包皮から半分お顔を覗かせてるじゃない。裏スジが見えちゃうくらいそそり立って……。小町は知ってる? あなたのクリちゃんの裏側って、ちっちゃな薄い、ピンク色のヒダが、ちょこんって可愛らしく寄り添ってスジになってるのよ?……この裏スジを優しくペロペロすると、あなたの勃起クリちゃん、ピクンピクンって動き回って、お口の中で大喜びするの……」


「……ふぁああンッ! 奥様ァッ!」


奥様の唇から、肉欲に塗れた言葉が溢れ続け、私の耳の奥へと流れ込むんです。
性の匂いと熱をたっぷりと帯びた、甘い声色なんです。
ああ、もう耐えられません。
頭の中がドロドロに蕩けてしまうんです。
身体が疼いてしまって、我慢出来ないんです。
私は声を挙げて、奥様に哀願しました。


「ほ、欲しいッ! して欲しいですッ! 奥様ァッ!」


「……なにをして欲しいの? ちゃんと仰いな? どこをどうして欲しいのか、正直に、思いっきり、いやらしくおねだりなさいな? ……でないとやめちゃうわよ?」


私の言葉を聞いた奥様は、興奮に濡れた声で、お尋ねになりました。
奥様が私の蕩けた股間越しに、私を見下ろしていらっしゃいます。
ああ、瞳がキラキラ輝いてます。
奥様も期待していらっしゃるんです。
私の、はしたないところを虐めたくて、ウズウズしてるんです。
私も、はしたないところを虐めて欲しくて、ウズウズしてるんです。
もう限界でした。
私は、頭の中に渦巻く性欲をそのまま言葉にしてしまいました。


「こ、小町の我侭で、い淫乱な、変態オ、オマ〇コをいっぱい虐めて欲しいです……奥様に……舐め舐めして欲しいッ……ああああンッ! おツユいっぱいのおま〇こ……おま〇こハメ穴……奥までベロベロ舐めてッ! ジュポジュポ虐めして欲しいッ! や、やらしく勃起したクリ……ク、クリちゃんも、いっぱい舐めてッ! ……ちゅちゅーって吸って……ベロベロ舐めてぇッ!」


淫ら極まりない私の告白に、奥様は嬉しそうな熱い吐息を漏らしました。
ねっとりとした舌で、ご自身の紅い唇を舐め回していらっしゃいます。
私は自身の中に燻る淫欲を全て奥様に曝け出して、浅ましく懇願しました。


「ク、クリトリス・フェラ……メスチ〇ポフェラして欲ひぃですッ! 奥様にしゃぶられて、イクイクってしたいれすッ! 奥様の太いおチ〇ポで、おま〇この一番奥を虐めて欲しいです!! 淫乱おま〇こを奥様のオチ〇ポでジュポジュポって!! たくさんジュポジュポして欲しいッ! 虐められてイクイクになりたいッ!! イクイクしたいれすッ!! ああ……こんなに悪い小町を、いじめて下さぃ……ッ!!」


ああ、驚くほどすらすらと、恥知らずな言葉が溢れてきます。
私は自身の発した淫猥な言葉に、恥じ入る以上の開放感を味わっていました。
こんなにいやらしい事を言えてしまえるほど、私は悪い子なんです。
だから奥様に、奥様にお仕置きをして欲しい。
私が口を噤むと、奥様は興奮に声を震わせながら仰いました。


「……小町ったら、なんて恥知らずでいやらしい子なの? そんなこと言われたら私、我慢出来なくなっちゃう。 もう……小町ちゃんの可愛いおま〇こ、メチャクチャに虐めてあげますからね…? 良く見てなさいな? ん、んはぁ……はぁ、はぁ、はへぇ……」


奥様はねっとりと唇を開き、よだれ塗れの長い舌を、レロォ……と、伸ばしたのです。
ああ……待ち侘びた奥様の舌、熱くて長い舌なんです。
奥様の舌がどれほどの快感をもたらすのか……私は身をもって知っています。


「あ……ああ……、あ……」


だから期待してしまうんです、待ち切れなくなってしまうんです。
こんなにも恥知らずな真似をしてしまうんです。
濡れそぼった唇と舌が、愛液をたっぷりと溢れさせた私のスリットへ近づきます。
そして。


「んああァッ!?」


ぬちゅうううぅ……という、酷く淫猥な音が響きました。
同時に私の股間から、ぬるりとした堪らない刺激が湧き上がります。
こってりと濃厚な、太い愉悦の糸が紡がれ始めたのです。


「ふあッ!? ふあああッ! こ、これぇッ!! これが欲しかったんれすぅッ!!」


「んちゅるるるぅ……ベロォベロォ、ぶちゅうぅッ! レロレロレロ、ベロベロベロォッ! んちゅううぅッ! ぬるぬるッ……ぢゅるるぅッ! ベロベロベロォ……」


ねっとりとした舌の動きに、吸いつく唇の心地良さに、私は嬌声を上げてしまいました。
とうとう、奥様にしゃぶられてしまったんです。
私の一番恥ずかしいトコロを、舐め回して頂いているんです。
絶対に誰にも見せてはいけない恥ずかしい場所なんです。
なのにそんな恥ずかしい場所から、ジワジワと蕩けるような快楽が湧き上がって来て。
私の一番淫らなトコロに舌を這わされてしまって。
ああ……。
どうしようも無く気持ち良い。
透き通った金色の蜜の様に、トロトロの甘い快感。
もっと欲しい、もっとして欲しい。
こんなに気持ち良いのなら、いやらしい子でも、変態って呼ばれても良い。
私は奥様に股間を愛されながら、淫らな悦びに翻弄される幸せを感じていました。

【つづく】



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