FC2ブログ

悪いメイドをイラマチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

314.【お仕置き口淫 3】
悪いメイドをイラマチオ責め

◆ ◆ ◆

キングサイズの大きなベッド。
私は全裸のまま、柔らかなブランケットの上にしゃがみ込んでいます。
奥様に責められながらの官能的な自慰アクメを経て、未だに身体が甘酸っぱく火照ったままなんです。
そんな私を見下ろすのは、輝く様に白い肢体を晒し、ベッドの上に立つ美しい奥様。
長い睫毛を伏せる様に、うっとりと眼を細めながら。
自分の足元に座り込む私の、恥知らずな様子を存分に愉しんでいらっしゃるのです。


「う、うう……うちゅうちゅぅ、うじゅるるるるぅッ……ぷちゅ~ッ、ちゅぽォッ……おふォッ、おふゥッ、レロレロレロォ……ベロベロォ、むちゅむちゅぅッ……じゅるるるるぅ、ぶちゅるるる、ぬるる、レロレロレロォ……おほォッ、お、奥ひゃまァンッ……んじゅるるるるぅ……」


「んッ……んッ……お前は本当にいやらしい子……んふぅッ、真面目で可愛くて、何も知らない女の子だったのにッ……ちょっと調教されただけで、ここまでスケベなチ〇ポ吸い奴隷になっちゃうなんて思ってもみなかったわ……ふふッ、ンッ……嬉しそうにチ〇ポしゃぶりして……どうしようも無いチ〇ポ好きねッ……ンッ……そんなにチ〇ポが美味しい? チ〇ポの味はどうなの? ん、んくゥッ……」


私を揶揄する奥様の言葉が耳に響きます。
ですが私は、目の前に差し出されている、奥様の極太ペニスが愛おし過ぎて。
何ひとつ考えられなくなってしまうくらい、夢中になってしまっているんです。

右手で淡く握った奥様の太い陰茎が、ドクンドクンと力強く脈打って堪らないんです。
パンパンに張り詰めた肉色の亀頭が、ツヤツヤと塗れ光っているんです。
暴力的に張り出したカリ首、そのエラ部分の舌触りが素敵過ぎて。
繊細にヒクつく鈴口は、透明なペニスの雫をトロトロと吐き出し続けるんです。
そんな極上のペニスを、私は舐め回しているんです。
好き放題にジュルジュルと吸い上げては、チューチューとおしゃぶりしているんです。


「むちゅむちゅぅ……じゅるるるるぅ、ぷちゅ~ッ……ちゅぽぉッ! おふぅッ……奥様、奥様ァ……美味しィれふぅン、あむぅッ……ジュロロロォ、レロレロレロレロォ、ベロベロッ……ぶちゅ~ッ、おほぉ~ッ、チ〇ポおいひィれふぅ、うぶぶ、ジュボボボボォ……レロレロレロォ……」


しゃぶればしゃぶるほど、濃密なペニスの風味が、熱さと脈動が、口の中いっぱいに広がります。
生臭くて、えぐみが強くて、栗の花と磯の香を想わせながらも、獰猛で野生的な味と臭い。
性の気配を強烈に意識させる舌触り。
ぬめぬめと吸いつく様な亀頭粘膜を丹念に舐めしゃぶり頬張ると、それだけで頭の奥がジンジンと痺れる様に快感なんです。
ペニスの先端で蠢く鈴口を、舌先でチロチロと嬲るようにほじって虐めてしまうんです。
硬い陰茎をシコシコと扱き上げながら。
口の周りをベトベトにしながら。
唇を窄めてちゅーちゅーと吸引しながら。
奥様のペニスを心行くまで愉しんでしまうんです。


「はぷはぷぅ……じゅるるるぅ、ちゅちゅちゅ~ッ……レロレロレロレロォ、ベロベロォ、おぶぅ、ぶちゅ~ッ……はへェッ! んへぇ……おいひィ、チ〇ポおいひィん、んじゅるるるるぅ……ぶちゅぶちゅぅ、ベロベロベロォ……おぶぶぅ……」


「んんッ……んはァッ、はァ……どこまでスケベなチ〇ポ好きなの? お前はッ……んッ、んふぅッ、んッ、こ、こんなに淫らな変態チ〇ポコしゃぶり奴隷、もう大事に扱って上げる必要なんてなさそうね? ふふふッ……」


優美な笑みを口許に浮かべつつ、奥様は白い裸身をくねらせます。
そのまま両の手を差し伸べると、そっと私の頭に手を添えて。


「んッ……んッ……ワガママで悪いチ〇ポコ奴隷は……たっぷりとチ〇ポでお仕置きしてあげる……まずはこの、可愛らしいお口を……チ〇ポ漬けにしてあげますからね……ふふッ…」


奥様は快感に声を震わせつつ、赤い唇を濡れた舌先で舐め上げました。
そして、私の頭に添えた両手をゆっくりと、自身の腰の方へ引き寄せ始めたのです。


「おぽォ……こぽぽォ、おぼぼぼォ、ヌロロロロォ……おぼォ、レロレロォ、ジュロロロロォ……オゴゴゴォ……おぽぉ……おごごごぉ、オッコォ……」


唾液とカウパー液に塗れたドロドロの熱い亀頭が、私の舌の上をヌルヌルと滑って行きます。
次第次第に、喉の奥へと遡る様に、奥様のペニスが私の口内へ入り込んで来るんです。
よだれ塗れの唇を割り開く極太の陰茎、熱い亀頭はそのまま口蓋垂を犯すほどに入り込んで。
喉奥を犯される息苦しさで涙が溢れるのと同時に、奥様のペニスは引き抜かれて行きます。


「ンゴロロロォ……ジュロロロロロォ、ぷじょおおぉ……ぶちょぶちょぶちょぉ、ブジョロロロォ……ほごごぉ、おほぉ……ジュロロロロォ……レロレロレロレロォ、ベロォ~ッ……オロロロォ……」


ズルリズルリと口内で蠢く奥様のペニスは、まるで太長い蛇の様で。
私は意地悪な蛇に、口の中をねっとりと犯されているんです。
ですが、とっても愛おしい蛇なんです。
こんなに息苦しくて、喉が詰まりそうなのに、愛してあげたくなってしまうんです。


「んッ……チ〇ポ好きのお仕置きには、この方法が一番ね……んッ、んッ……喉の奥までチ〇ポ漬けのお仕置きよ……? ふふッ……みっともないお顔だこと……もっと虐めてあげますからね……」


奥様は嬉しそうにそう仰って、私の口に腰を使うのです。
ああ……カウパー淫液をピュルピュルと撒き散らす亀頭の興奮を、舌の上に感じます。
美味しいエキスを啜りたくて、私は抜け出すペニスを吸引してしまいます。
滑る亀頭を口内粘膜で包み込む様に、陰茎を搾り上げる様に、私はぬるぬるの唇を浅ましく筒状に伸ばしながら、プジュプジュと音を立てて吸い上げてしまうんです。


「フボボボボォ……ボジュロロロロォ、ぷじゅぷじゅぷじゅぅ……レロレロレロレロレロォ、オボボォ……んごぉッ、オゴゴ、ほごぉおおお……オブ、オブ、うぶぶぶぶぅ……ベロォ、ヌロロロロォ、おぼぼぼぉ……」


やがてボッテリと肥太った亀頭は、再び私の口内へ、喉の奥へ、ゆっくりと入り込んで来ます。
焼けるような熱を感じながら、改めて口蓋垂を亀頭で犯され、そしてまたペニスは抜け出して。
唇まで引き抜かれたペニスは、そのまま抜け出す事無く、また喉奥を目指して動き始めます。
それは淫らなピストンの動き……私の喉奥を犯し尽くす、イラマチオの動きなんです。

「んッ……んッ……小町の大好きな、イラマチオ責めよ……? ふふッ……ンッ、ンッ、大好きなチ〇ポで……喉奥を虐められて……泣いちゃいなさいッ、んふぅッ……スケベなチ〇ポコ奴隷に相応しい罰でしょう? んッ……んッ……」


奥様に頭を両手で捕まえられたまま。
私は身動きする事も許されず、はち切れそうな怒張ペニスを、飲み込む事しか出来ません。
奥様のペニスに、口腔でご奉仕し続けるばかりで。
ですが私は、そんなイラマチオのお仕置きにさえも、下半身が熱く熟すのを感じてしまって。
こんなに息苦しいのに、これからもっと虐められてしまうのに、股間が疼くのを感じてしまって。
私は自身のマゾヒスティックな感覚に酔い痴れながら、奥様のペニスを味わい続けるのでした。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆