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勃起ペニス吸引悪い子メイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

313.【お仕置き口淫 2】
勃起ペニス吸引悪い子メイド

◆ ◆ ◆

奥様に命ぜられるがまま迎えた、淫ら極まりない自慰アクメ。
両脚を大きく開いて股間を晒し、トロトロのスリットからまろび出るほどに勃起したクリトリスを、濡れた指先で扱き上げて迎えた、淫ら極まりないクリトリス・アクメの余韻が、未だに熱く火照る身体から抜けません。
熟し切ったままの下半身に堪らない疼きを抱えたまま、私は熱い吐息を洩らしつつ、キングサイズのベッドの上に座り込み、目の前に立つ奥様の美しい裸身を見上げています。
それも、ただ見上げているのではありません。
私の鼻先に突きつけられて反り返る、奥様の怒張した極太ペニスに、よだれ塗れの口許を近づけ、浅ましく伸ばした舌をレロレロと這わせながら、その麗しい美貌を見上げているのです。


「んあぁ……あへェ、はへェ……レ……レロォ~ッ、ベロベロォ、おへェ……はへ~ッ、はへ~ッ……ベロベロベロォ、レロォ~ッ、おへェ……レロンレロンレロン……」


「んッ……本当にお前は、自分勝手な性処理奴隷ね ……んッ、んふぅッ……オナニーでアヘアヘ悦んで、次は勝手にチ〇ポしゃぶりなの……? ンンッ……まだ命じてもいないのに……こんなにチ〇ポ舐め回して……チ〇ポ好きにもほどがあるわね……ンッ……んはァ……」


奥様の揶揄する言葉が、卑猥な行為に溺れる私の耳に響きます。
ですが、止める事が出来ないんです。
こんなにも逞しい奥様のペニス。
熱くて硬い極上のペニスを口許に突きつけられてしまって。
どうしても、我慢出来なくなってしまって。

気がついた時には右手の指を、力強く脈打つ陰茎に絡めてしまっていたんです。
血管を浮き立たせて激しく怒張する肉色の極太ペニスを、淡く扱き始めてしまったんです。
パンパンに張り詰めながら、新鮮なカウパー淫液をトロトロと滴らせる亀頭に、唾液塗れの舌をベロベロと這わせてしまっていたんです。


「んへェッ……レロォ、ベロベロォ……んふォ、レロレロレロォ……ぬるるるぅ、ベロォ、レロレロレロォ……おふォッ、おぶぶゥ、ベロベロベロォ……ベロロロロォ……」


「んんッ……スケベったらしい子ね、お前は……んふぅッ、そんなにチ〇ポの味が好きなの? とんだチ〇ポ中毒ね……んッ、んふッ……んはァ……ほら、どうなの? 私のチ〇ポは美味しいのかしら? 自分勝手にしゃぶるチ〇ポの味はどうなの? 正直に答えるのよ、このチ〇ポしゃぶり奴隷ッ……ンッ、はァ……はァ……」


私を見下ろす奥様は、濡れ光る眼をうっとりと細めながら、責める様に詰問します。
そんな奥様を見上げながら私は、火傷しそうな程に熱い亀頭を舐り続けます。
本当に熱くて、本当に美味しくて。
私は夢中で舌を動かしながら、正直にお答えしてしまいます。


「レロレロォ……んぷちゅぅ、ベロォ~ッ……おふぅッ、おいひぃ……美味しィれふぅ、ほふぅ……ベロベロォ、ぬるるぅ、レロォ~……おほォ、オチ〇ポ……奥ひゃまの硬いオチ〇ポ美味しィ……オチ〇ポおいしぃれふンッ……んちゅ、ベロベロベロォ、レロォ……」


ああ……こんなにポッテリと大きな亀頭、堪らないんです。
ツヤツヤとした舌触りが心地良くて、ネットリした粘り気が幸せで。
ドクドクと脈打つ陰茎も、繊細にヒクつく鈴口も、舐る程に美味しくて仕方無いんです。
トロトロで、熱々で、脈打っていて、臭くて、太くて、長くて。
うっとりするほど美味しいペニスなんです。


「おいひぃ……レロレロレロォ、んちゅぅ、ベロベロォ~、おふぅッ……おいひぃのォッ、オチ〇ポおいひィ……奥ひゃまのチ〇ポ美味しいれふ、んちゅぅ、ベロベロォ、ベロ~ッ……レロレロォ……ぬちゅぬちゅぅ、ぶちゅちゅぅ……ぷちょぉッ! おふぅッ……うぅ、うふぅ~……」


勃起ペニス特有の、濃密な臭いを愉しみながら、私は亀頭を味わい続けます。
ビンビンに張り出したエラの部分を、カリ首の部分を、舌先で何度も何度もなぞり上げてしまいます。
その度に奥様のペニスは新鮮なカウパー液を吐き出し、更に美味しくなってしまって。
この張り出したエラが、淫らに蕩け切った私の内側……膣壺の気持ち良いトコロを、ゾリゾリと擦り上げて虐めるんです。
ヒクヒクと収縮を繰り返すヌルヌルの性粘膜を、硬くてぬめぬめの亀頭で、ブリブリのエラ部分でムチュムチュと掻き分けながら、何度も何度もピストンし続けるんです。
亀頭の先端部分……鈴口からは、止め処も無くカウパー液が溢れ出し、快楽に熟し切った膣壺の奥で、ジュポジュポという淫猥な音を立てながら、卑しく染み出してしまった私の愛液と混ざり合い、溶け合う……そんな所を想像してしまって。


「うう、ううう……うふぅ~、うふぅ~、うぷちゅぅ……むちゅ~ッ、じゅるるるぅッ……ぶちゅぶちゅぅ、ぷちゅ~~ッ……レロレロレロレロォ、おぷぅッ、んちゅうううぅ……ぬるるるぅ、ジュロロロロロォッ! おぶおぶぅ……レロレロレロォ……うちゅ~~ッ……ちゅ~ッ、ちゅちゅ~ッ……」


気がついた時にはもう、奥様の愛おしい亀頭を舐め上げるだけでは納まらず、唾液塗れの唇をタコの様にみっともなく突き出しては、チュパチュパと音を立てて吸いつき、しゃぶり上げ始めてしまったのです。
そんな私の恥知らずな行いに、奥様は上擦った声で仰いました。


「くふッ! うンッ、んはァッ! はァ……なんてスケベな顔でチ〇ポ吸い上げるの……? とんでもないチ〇ポ吸い奴隷ね、お前は……二度もクリ扱きオナニーでイクイクしたくせに……こんな好き勝手にチ〇ポ吸い上げて……もう、どんなお仕置きされても文句言えないわよ? 悪い子……本当に悪い子なのッ……くふゥンッ……んはァ……お前はチ〇ポの味が大好きな悪い子なのォンッ……」


快感に震える奥様の声を聞きながら口いっぱいに、存分に頬張るペニスの味が美味しくて。
私はもう、心の底からフェラチオが大好きな、淫らな悪い子になってしまっているのでした。

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