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ペニスの誘惑に勝てないメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

312.【お仕置き口淫 1】
ペニスの誘惑に勝てないメイド

◆ ◆ ◆


「ん、んちゅうぅ……ぬるるぅ、くぷちゅぅ……レロレロレロレロォ、んふぅッ、奥様ァ……ん、んちゅ、んはァ……ああ、あふぅ、ん、んく、くぷぷぅ……ベロベロベロォ……」


「じゅるるるぅ……ぬぶぶぶぅ、くぷぅ、ベロベロベロォ……おふぅッ、いやらしい子、お前は本当にいやらしくて、自分勝手な変態オナニー奴隷なんだから……んちゅぅ、レロレロォ……んふぅ、しっかり調教し直してあげる……オナニー狂いのスケベマ〇コ……徹底的にお仕置きしてあげるぅン……んちゅうううぅ……」


長く力強い奥様の舌が、私の口内をマッサージする様に、隅々まで舐り上げます。
しっとりと潤った奥様の唇が、私の唇を吸い上げては音を立てて貪ります。
私の舌に奥様の舌が絡みつき、ヌメヌメと舐め回され、チュパチュパとしゃぶられてしまいます。
頭の奥が、ジーン……と痺れる程に心地良いんです。
私も夢中で、奥様の唇と舌先を求めてしまうんです。


「くぷちゅううぅ……んちゅ、ぬちゅぬちゅぅ、レロレロレロレロォ……んへェ、はへェ……んはァ、奥ひゃ……んぷぅ、くぷぷぅ……ベロベロベロベロォ、じゅるるるぅ、ぬちゅううぅ……くぅン……」


「ぐちゅぐちゅぅ……じゅぷじゅぷじゅぷぅ、ぬるるるるぅ……ちゅ~ッ……んはァッ、はァ……嬉しそうなお顔して……オナニーでシコシコ虐めたクリトリスが、まだ気持ち良いんでしょ? ふふッ……この淫乱スケベ奴隷ちゃんは……ん、んじゅ、ぬじゅるるるるぅ、ベロベロベロォ……」


ベルガモットの香りが漂う、仄暗い奥様の寝室。
ゆったりと広い、キングサイズのベッドの上。
私と奥様は一糸纏わぬ全裸の姿で、淫らにもつれ合ったまま座り込んで。
そして私は奥様に促されるがまま、両脚を左右に大きく開き、浅ましく自慰に耽ったのです。
奥様に勃起した乳首を、ペチペチと指先で虐められながら。
腰に、お尻に、怒張した熱いペニスをゴリゴリと擦りつけられながら。
私は硬く勃起してしまったコリコリのクリトリスを、シコシコと扱き上げてしまったんです。
奥様に教え込まれたやり方……クリトリスの包皮を指先で軽く抑えて、剥き上げたり戻したりを繰り返す、甘酸っぱい悦びに満ちたクリ責めシコシコオナニー、淫靡極まりない皮剥きクリ扱きオナニーを堪能してしまったんです。

クリトリスをこってりと弄くり回して、シコシコ虐めが気持ち良くて堪らなくて。
奥様の体温と匂い、そして乳首虐めの刺激と、勃起ペニスの感覚が堪らなくて。
私は奥様の腕の中で、だらしのないオナニー・アクメを迎えてしまったのです。


「んちゅううう……うふぅ、くぷくぷくぷぅ……ぬじゅるるるるぅ、レロレロォ、おふぅッ……奥様ァ、んはッ……はふぅンッ、ん、じゅるるるぅ……ベロベロォ、ぬちゅ~ッ……んへェ……はへぇ、はへぇ……んはァ……奥様ァ……」


「ぬぷぬぷぬぷぅ……じゅぶぶぶぅ、ベロベロベロォ……レロレロォ、んちゅ~~ッ……んふぅッ、小町みたいにスケベなオナニー狂いには……ん、んちゅうううぅ、ぬるるるぅ、ぶじゅぶじゅぅ……レロレロレロォ、おふぅッ、たっぷりとお仕置きが必要なの……まずは、チ〇ポでお仕置きしてあげる……ほら、身体を起こしなさいな……チ〇ポ漬けの時間よ? ふふふッ……」


ネットリとキスを繰り返していた奥様は愉しげにそう囁き、ゆっくりと私の身体から離れました。
そしておもむろにベッドの上で立ち上がり、そのまま私の背後から、正面へと移動して。
奥様は軽く両脚を開いた仁王立ちの姿勢で、だらしなく座り込んだままの私を見下ろしたのです。


「ほら……お顔を上げて、良く御覧なさいな?」


奥様の嬉しそうな声が、私の耳朶を打ちました。
同時に私の鼻腔を擽る、卑猥で濃密な臭いが漂うのを感じてしまったのです。
顔を上げるまでも無く、気づいてしまいました。


「ほら、早くなさいな? それともまだオナニーし足りないのかしら? ふふふッ……」


「はァ……はァ……ああ、奥様ァ……」


奥様に促されるまま顔を上げた私は、目の前に突きつけられた物を、はっきりと認識しました。
ああ……それは、はち切れそうな程に硬く怒張した、太くて長い奥様のふたなりペニスでした。
私がオナニーをしている間中、私の腰にグリグリと擦りつけられていたペニスは、先走りのカウパー淫液でトロトロに塗れ光り、怖いほどに反り返っていました。


「ふふッ……随分と物欲しそうな、スケベったらしい目つきねェ? 今からこのチ〇ポで……たっぷりとお仕置きされるのに、どうしてそんなに嬉しそうな顔つきなのかしらね……?」


「はァ……はァ……んはァ……ああ、んはァ……」


意地悪な口調で詰られながら。
ですが私はもう、奥様のペニスから目が離せなくなっていました。
血管の這い回る極太の陰茎が、力強くドクンドクンと脈打っています。
カウパー液に塗れて、艶かしく輝く肉色の亀頭粘膜は、パンパンに張り詰めています。
頬に感じられるペニスの熱さ、そして強烈な臭い。
恥知らずなオナニー・アクメを二度も繰り返してしまった私の身体に、欲望の滾りがジクジクと染み込んで来る様で。
気がついた時には、私は奥様の怒張……その逞しい陰茎に、右手の指を絡めてしまって。


「んはァ……はァ……奥様ァ……」


「あらあら……? 小町ったら何を考えているの……? 私のチ〇ポを握り締めてどうするつもりかしらね? まさかまた、自分勝手な事を考えているのかしら……? ふふふッ……」


手のひらに、ペニスの脈動を感じます。
強烈な臭いを、思い切り吸い込んでしまいます。
濡れてそそり立つ極太のペニス越しに、うっとりと眼を細めて私を見下ろす、奥様の白い美貌が見えて。


「奥ひゃまァ……わ、わたし、わたひぃ……んはァ、はァ……はへェ……はへェ、あえェ、んへェ……んへェ……レロォ……ベロベロォ、ベロォ……おふひゃまァ、ベロベロォ……ベロォ~……」


もう駄目でした。
私は、ゆっくりと口を開きました。
そのまま、口の脇からよだれが伝うのも構わず、舌をソロソロの差し伸べて。
肉色に煌めく楔形の塊……ヌルヌルの粘液に塗れたパンパンの亀頭を。
私は舌の表面、全てを使ってじっくりと味わう様に、ベロォッ……と、舐り上げたのでした。


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