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オナニー奴隷メイドに濃厚キス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

311.【淫乱自慰調教 10】
オナニー奴隷メイドに濃厚キス

◆ ◆ ◆

奥様の寝室に設えられたキングサイズのベッド。
そこには柔らかなブランケットと、タオルケットが敷かれていて。
私と奥様はその上で、淫靡な肉の悦びを堪能し、喘ぎ続けているんです。


「イクイクゥッ……イクゥンッ! くぅううンッ、ンッ、んふーッ! んッ……イクイクイクゥッ……」


ベッドの上にしゃがみ込んだまま、私は心地の良いアクメを堪能しています。
奥様に命ぜられ、奥様に虐められ、奥様に見守られながらの快楽アクメ。
両脚をM字に大きく開いて、快感に蕩け切ったトロトロの股間を弄り続けた末の、オナニー・アクメなんです。


「んぐぅッ……うッ、イクッ……イクイクッ、うクゥンッ、ンッ、イクゥッ……」


私の両脚には、後ろから伸びた奥様のしなやかな脚が絡みつき、閉じる事なんて出来ません。
これ以上無いくらい、浅ましく開き切ってしまっています。
淫らに開き切った股座……そこでは私のスリットが蜜に塗れ、淡く綻んでしまっているんです。
そして、物欲しげに綻んだスリットから、ピョッコリまろび出る程に勃起しているのは、恥知らずな快感を紡ぎ続ける性器官・クリトリス。
コリコリに勃起し切った淫らな肉粒……クリトリスを、私はこってりと扱き上げてしまっているんです。


「ンッ、イクイクイクゥッ……うふぅッ、うッ、うッ、イクゥッ……奥ひゃまァ……うううッ……イクゥッ……」


人差し指と中指で、クリトリスの淡い包皮を軽く抑えながら、シコシコシコシコ……剥いたり戻したり、剥いたり戻したり。
気持ち良くて堪らなくて、頭の中が、股間が、甘酸っぱい悦びに満ちてしまったんです。
それだけでも十分過ぎるくらい気持ち良いのに。


「んッ……んッ……本当にお前は、なんてスケベなオマ〇コ奴隷なのッ? 乳首痛くしてお仕置きして上げたのにッ……二度も続けてクリトリス・オナニーでイクイクするなんてッ……この変態ッ! んッ……んッ……後でもっと厳しくお仕置きしなきゃ駄目ねッ……んッ、んッ……」


「うぅッ、おふぅッ、イクゥッ、うううンッ、ううンッ……ごめんなひゃッ、うぐゥッ!んッ……んッ、イグゥッ! うぐぅううッ……イグイグゥ、うぐぅ……」


私の背中に、ぴったりと身体を押しつけ、私の脚に脚を絡めたまま座り込む奥様の、意地悪な悪戯が堪りません。
乳房の先端で硬く勃起してしまった私の乳首を、きゅっと撓めた両手の指先で、ピシッ……ピシッ……と鋭く弾いては虐め続けるんです。
チクンチクンとした痛みが、ぷっくりと尖った私の乳首を痺れさせるんです。
なのにその痛みは、下半身から立ち昇って来るクリトリスの快楽に融けてしまって、心地良く胸元に響いてしまうんです。
乳首を虐められる度に、私の股間でヒクヒクと疼く淫らな性粘膜は、悦びの蜜を染み出させてしまうんです。
スリットの奥が、熱く熱く熟してしまうのを感じるんです。


「おふッ……んふぅッ、奥ひゃまッ、うぐゥッ……イグイグゥッ、んぐぅッ、イクゥッ……んッ、んッ、んふぅッ……いぐぅッ……」


「んッ……んッ……このスケベッ、オナニー好きのスケベッ……んッ、んふぅッ、いっぱいイクイクして悪い子ッ……んふぅッ、んッ、んふぅ……こんなに可愛いのにッ、こんなにスケベだなんてッ……んふぅッ、悪い子よッ、小町はッ……んふぅッ……」


そして私の背中へ、腰へ、グリグリと擦りつけられる奥様の熱い怒張。
硬く硬く反り返った、極太ペニスの卑猥な感触。
浅ましく自慰を続ける私の姿に、こんなにも欲情して下さっているのかと思うと。
私も更に昂ぶってしまうんです。
奥様の欲情に、私も欲情してしまって。
クリトリスを扱く指が止まらなくて。
最後の最後まで、シコシコと扱き上げてしまったんです。


「んッ……んッ……うふぅッ、イクゥ、んッ……あふぅ、奥ひゃまァ……あうぅ、んうぅ……おふぅ、んはァ……はァ……はァ……奥ひゃま、んはァ……」


クリトリス弄りの甘ったるい快感。
乳首虐めの切ない痛み。
そしてゴリゴリと勃起した奥様の怒張。
その全てが、私の性感帯を蜜色に染め上げてしまったんです。
本当に、どうしようも無いくらい幸せな、クリトリス・オナニーだったんです。


「んふぅ……んはァ……奥ひゃまァ、んはァ……はァ……くぅン、んふぅ……」


濃厚なアクメにジンジンと痺れるクリトリスから、私はそっと指を離します。
そして私の背後にいらっしゃる奥様へ、ゆったりと身体を預ける様に、もたれかかってしまいます。
奥様はそんな私の身体に腕を回すと、きゅっと抱き締め、耳元で優しく囁くのです。


「んッ……満足そうなお顔して……。スケベなクリ扱きオナニー、気持ち良かったのね? まったく欲しがってばっかりの淫乱メイドなんだから……。ほら……キスしてあげる、ん、んちゅぅ……ぬるるるるぅ、ベロォ、んちゅううぅ……くぷちゅううぅ……」


「あふぅ、ん、んはァ……奥様ァ、ごめんなさィ、ん、んはァッ、あッ、んちゅううぅ……くぷぷぷぅ、ぬるるるるぅ……ベロベロベロォ、むちゅううぅ……んちゅうぅ」


そのまま奥様は、私の頬へ手を添えると横に向かせ、背後からトロリと熱いキスを下さいました。
熱く滑る奥様の舌が、ヌメヌメと私の口内へ入り込んで来る感覚が心地良くて。
更にプチュプチュと音を立てて唇を吸われ、舌先をしゃぶられて。


「んちゅうううぅ……ぐぷぷぅ、ベロベロベロベロォ……んちゅうぅ、レロレロレロォ、ぬちゅ~~ッ、じゅるるるぅ……ンフゥッ、このスケベッ……勝手にイクイクばっかりする悪い子ッ……んちゅうぅ……レロォ、んはァッ、すぐにオマ〇コ奴隷の立場を思い出させてあげる……んッ、んッ……んふッ、ち〇ぽハメ奴隷の立場を、教え込んで上げますからねッ……んちゅううぅ、ぬるるるぅ……」


「んくぅッ……ぬるるるるるぅ、ベロベロォ、ぷちゅうううぅ……ぬるるぅ、レロレロレロォ……ぬちゅぬちゅぅ、じゅるるるる……おふぅッ、お、奥ひゃまァ……あふぅ、ごめんなひゃ……んちゅ……レロレロォ、んちゅうぅ……んはァッ、はァ……ああ、奥様ァ……ふあああ、あうう、んちゅうううぅ……んちゅぅ、ゴクゴクゥ……ぬるるるぅ、じゅるるるぅ……ごくン、んちゅうぅ……」


背中には奥様の熱い身体、腰に押し当てられたままの、硬いペニス。
脈動するペニスは、なんの余裕も遠慮も無く、私の身体に擦りつけられ続けます。
ブリブリと、ズルズルと、私の肌にペニスの臭いを染み込ませる様に。
浅ましくアクメを迎えた私の姿に、奥様も興奮されているんです。
奥様の肉欲が、私の身体にジクジクと伝わってきて。
私は淫靡な性の遊戯が、まだまだ続く事を感じながら、喉を鳴らして奥様の唾液を飲み干すのでした。

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