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乳首虐め&クリ粒オナニー快楽アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

310.【淫乱自慰調教 9】
乳首虐め&クリ粒オナニー快楽アクメ

◆ ◆ ◆

私は奥様に背後から抱え込まれ、ベッドの上にしゃがみ込んでいます。
それも、ただしゃがみ込んでいるのではありません。
膝を立てた状態で両の脚を左右に大きく開き、蕩け切った股間を曝け出しているんです。
開いた私の両脚には奥様の脚が絡まって、もう閉じる事なんて出来ません。
そして奥様の言われるがまま、私は右手の指先でぬかるむスリットを綻ばせ、硬くそそり立つクリトリスを探り出しては、シコシコと扱き上げているんです。
それは奥様に見守られながらの自慰、自慰強制調教なんです。


「んくぅッ! んッ……んッ……きッ、気持ち良いッ! オナニー気持ち良いれすッ……ク……クリトリスオナニーッ! 気持ち良いれすッ! いっぱいッ……シコシコするの気持ち良ィのォッ! おほォッ! おッ!? おふッ……乳首ィッ、乳首ッ……良ィンッ……んへェッ!!」


「んッ……んッ……オナニーでクリトリスが気持ち良いのねッ!? 乳首こんなに虐められてるのにッ……んッ、クリトリスをいっぱいシコシコ出来て幸せなのねッ!? 本当にお前はスケベなオナニー奴隷ねッ! 乳首ピシピシって虐められてるのにッ! この変態ッ! 普段からオナニーばっかりしてるんでしょッ……お前はッ! んッ……んッ……」


ベルガモットの香りが漂う奥様の寝室には、淡い仄灯りが燈されています。
広々としたキングサイズのベッドには、ブランケットとタオルケットが敷かれています。
私と奥様は柔らかなブランケットに皺を作りながら、一糸纏わぬ姿で、淫らに絡み合っています。
肌と肌を擦り合わせ、欲望の趣くまま、性の遊戯にのめり込んでいるのです。


「んはァッ……ふッ、普段からなんてッ……くぅンッ! ん、んッ、くぅンッ! してないッ……れすゥッ、ううンッ! ひあああッ!? あひィッ! ひィンッ! んッ……くぅうううンッ……うううンッ!」


「んッ……んッ……嘘おっしゃいッ! 上手に皮剥きオナニーしてる癖にッ! いつもクリトリス弄ってるんでしょうッ!? 嘘吐いてもッ、すぐに判るんですからねッ! 乳首もこんなに勃起させてッ……指でピンピン弾かれるのが嬉しいんでしょうッ!? まったくいやらしいマゾ奴隷なんだからッ!! もっと虐めてッ、気持ち良くしてあげるッ! もっと正直にッ……オナニー気持ち良いって仰いなッ! んッ……んんッ……」


「ひぁッ!? あッ……あッ……乳首ィッ! んひィンッ! んッ……んッ……んはァッ! おッ……奥ひゃまァッ!? くぅッ、んッ、ンヒィッ! くぅううンッ! いッ、良いッ! 気持ち良いッ! 奥ひゃまッ、小町ッ……オナニーッ……オナニー気持ち良いッ、気持ち良いよォッ! んぐぅううッ!! んふぅッ……」


「んッ……んふぅッ、そうッ、そうよッ! そうやってお前はッ……スケベな本性を剥き出しでッ……オナニーばっかりしてる変態なのッ! クリトリスの皮を剥き剥きシコシコしてッ……アヘアヘよだれ垂らして大喜びするスケベなのッ! んッ……んッ、クリトリスもッ……乳首もッ……ビンビンに勃起させて悦んでいれば良いのよッ!! 


私を詰る奥様の言葉が、私の耳にジンジンと響きます。
羞恥の極みで自慰を強制されているのに、こんなにも気持ち良いんです。
しかも奥様は、自慰を続ける私の乳首を、両手の指先で、ピシッ……ピシッ……と、鋭く弾いては虐めるんです。
くすぐったいのに痛みを感じる様な、熱く痺れてしまう様な、そんな痛痒感を左右の乳首に与えられてしまって。
切ない乳首の痛みは、股間から止め処も無く溢れ続けるクリトリスの甘い悦びと相まって、頭の奥をジクジクと蝕み、愉悦の色に染め上げてしまうんです。


「ううッ……うくゥッ! んッ……きッ、気持ち良いのッ……気持ち良いれすッ……うぐぅうううッ! んッ……んッ……んへェッ! 乳首ッ……らめなのにッ、気持ち良ィンッ……んふぅうッ! んぐぅッ……おッ、奥ひゃまァッ! 小町ッ……小町もうッ……もうイクイク来ちゃいそぅッ……イクイク来ちゃいそうれしゅッ! ンッ……んぐぅううッ……」


「んッ……んふぅッ……小町ったら、もうイクイクなのッ!? さっきもイクイクしたばっかりでしょッ!? 本当に我慢弱いドスケベオナニー奴隷ねッ! 乳首がチクチクして痛いのにッ……気持ち良くてアヘアヘ悦んじゃう変態だからッ……オナニーで何度もイクイクしちゃうのよッ!? この淫乱ッ! ほらほらッ……もっと我慢なさいッ……んッ、我慢してッ……クリトリス扱き上げなさいッ! んッ、んふぅッ……」 


熱く、硬く、コリコリになるまで尖り、激しく勃起してしまったクリトリスなんです。
そんな勃起クリトリスに、淡く覆い被さるクリ包皮を、人差し指と中指でそっと抑えながら、シコシコシコシコ……いやらしく扱き上げてしまうんです。
薄桃色の包皮を剥いたり戻したり、剥いたり戻したり……奥様に教えて頂いた通りの、クリトリス皮剥きシコシコオナニーなんです。
本当に気持ち良くて堪らなくて。
甘酸っぱいクリトリスの悦びを、存分に堪能してしまっているんです。


「んぐぅううッ……うッ! うふぅッ! もッ……もう無理ッ! もう無理れしゅぅッ! んぐぅッ……もうッ、イクイクなりそうれしゅッ! ううッ……おふぅッ! イクイクなりゅッ! 気持ち良ィッ! 気持ち良いイクイク来りゅゥッ!! んぐぅううううッ!! おふぅッ……うッ、イクイクゥッ!!」


「この変態ッ! ちっとも我慢出来てないじゃないッ! クリち〇ぽ扱きオナニーでイクイクなのッ!? 女の子ち〇ぽッ……シコシコ扱いてッ! イクイクになるのッ!? ほらッ……んッ! ほらほらッ! 乳首もっと痛くしてあげるッ! 乳首痛くてッ……クリトリス気持ち良くてッ……だらしくなくイクイクなさいなッ!! ほらほらッ! ほらァッ!」 

勃起し切った乳首に奥様の指先が弾けて、ペチンペチンと痛みを与えられています。
なのにもう、それすら気持ち良くなってしまっているんです。
奥様に虐められ、嬲られ続けた私の乳首は、自慰の快感と混じり合って、ピクンピクンと悦びのシグナルを発し始めているんです。
痛い筈なのに、乳首が甘く疼いてしまっているんです。
そして私の腰に、背中に、ブリンブリンと容赦無く擦りつけられる、奥様の極太ペニス。
硬くて、熱くて、ヌルヌルで、激しく脈打っていて。
奥様の興奮が、欲望が、はっきりと伝わって来るのが堪らなくて。


「んんッ! んふ~ッ! くぅうううううッ……イクイクッ! もうイクイクなりゅッ……おふッ、おふぅッ……おッ!? おッ!? おふぅううッ……んぐぅッ! イクイクすりゅゥッ……ううううううッ、うううッ!! イクイクゥッ……」


私はもう、我慢出来ませんでした。
痛みと法悦の入り混じった、最高の快楽が身体中を駆け巡って。
限界だったんです。
気持ち良い、気持ち良いんです。
乳首が気持ち良くて、クリトリスが気持ち良くて。
奥様のペニスが気持ち良くて。
オナニーが気持ち良くて。
口許をよだれ塗れにしながら。
私は頭の中が真っ白になる程の、オナニー・アクメを迎えたのでした。


「んんんんッ……んふぅ~~~ッ、んッ! んッ! んん! おぐぅッ……イグッ! イグイグッ! イクイクイクゥッ……イクイクイクゥウウンッ! んふぅッ、ンッ!! イクゥッ! ンヒィッ……イクイクゥッ!! おッ……おぐぅッ、イクゥンッ!」

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