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奥様に見られながらクリ弄り自慰

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

308.【淫乱自慰調教 7】
奥様に見られながらクリ弄り自慰

◆ ◆ ◆

ウォールシェルフに置かれたアロマ・キャンドルから、甘い香りが立ち昇っています。
その香りを緩やかに撹拌しているのは、高い天井で旋回する木製のシーリングファン。
心地の良い香りで満たされた奥様の寝室は、淡い間接照明の灯りが燈されていて。
寝室の中央にはゆったりと広い、キングサイズのベッドが据え置かれています。
ベッドに敷かれているのは、柔らかなブランケットとタオルケット。
私と奥様はそんなブランケットの上、全裸のまま身を寄せ合い、腰を降ろしています。
それも、ただ腰を降ろしているのではなくて。
淫らに絡み合い、淫靡な睦言を交わしながら、肌と肌を擦り合わせているのです。


「んちゅぅ……レロレロレロォ、んはァッ、もう一度、仰いな……? 小町ちゃんは、私が戻るまでの間、このベッドの上で、どんなオナニーを愉しんでいたの? ぬちゅぅ……レロォ、あふゥ……このトロトロのお手手で、どこを弄繰り回していたのかしら……?」


奥様は私の頬をレロレロと舐りながら嬉しそうに囁きます。
豊満な肢体が、私の身体に押し当てられて。
きめ細かな奥様の肌が、しっとり吸いつく様で。
そして何よりも。
私の腰に、背中に、ゴリゴリと押し当てられる、火傷しそうな程に熱い奥様の怒張。
奥様の欲望が、肉の悦びが、勃起したペニスからはっきりと伝わって来てしまうんです。
こんなにも淫らに欲情されているのだと、意識してしまうと。
私の身体の奥底に、淫靡な焔がトロトロと妖しく燈るのを感じてしまって。
奥様の問いに、これ以上は無いほど正直にお答えしてしまうのです。


「あッ……あッ……んはァ……ク、クリトリスを、クリトリスをシコシコ扱いて……オナニーしていました……。んふぅッ……お、奥様を待ち切れなくて……我慢出来なくて……奥様に教えて頂いた皮剥きシコシコのオナニーで……クリトリス気持ち良くして、イクイクしていました……ご、ごめんなさぃ……」


自分が行っていた浅ましい自慰を詳らかにしながら、私は吐息を洩らしてしまいます。
どうお答えしても虐められてしまう、お仕置きされてしまう……その事実が、私の身体を熱く火照らせてしまうんです。
ああ……むしろ早く奥様の襲われたい……早く罰を与えて頂きたいと、そう思ってしまって、身体が疼いてしまうのです。
そんな私の胸の裡を察したかの様に奥様は、私の耳を舐りながら愉しげに仰いました。


「クリトリスをシコシコしてたの……? クリトリスの甘皮を……いやらしく剥き剥きシコシコして……イクイクしちゃったの……? 私を待っている間、ずーっとクリトリスをシコシコ弄ってたの? ……見つかったら叱られると思わなかったのかしら? 本当にスケベね、お前は……」


「ああ……ごめんなさい……お許し下さぃ……」


「何を謝っているのかしら……? ちっとも悪いだなんて思っていないクセに……。本当はオナニーしている所を、私に見て欲しかったんじゃないの? だから私のベッドでオナニーしていたんでしょう……? 他人のベッドの上で……勝手にオナニー始めるような女の子なんて、小町くらいのものよ……? 判っているのかしら……?」


「ああ……奥様ァ……」


奥様は意地悪な口調で私を責めながら、愉しげに目を細めていらっしゃいます。
そして捕まえたままの私の右手を、ぐいっと引き寄せ、私の股間へ近づけたのです。

「あッ……ああ、お、奥様……」


「ほら、もう一度、私の見ている前で、自分の勃起クリトリスをシコシコ扱く、スケベなオナニー……して見せてご覧なさいな……? 見て欲しかったんでしょう? ふふッ……ほら早く、あんよ開いて……ぬるぬるの指で、コリコリのクリトリス…シコシコって虐めるのよ……」 


ベッドの上で座り込む私を、奥様は背後から抱きかかえては、耳元でそう仰って。
さらに掴んだ私の右手で、私の恥丘を撫で回しました。
たっぷりとトロみを帯びた指先は、成す術無く私のスリットへ差し掛かってしまって。


「あッ……あッ……ああッ、ああン……」


そこは未だに熱く熟したまま、ヒクヒクと蠢きながら息づいたままで。
その上、指先と同じくヌルヌルと粘着質な、淫ら極まりない汁気に満ちていて。
奥様は私の右手をスリットへ導くと手を離し、私の両脚の膝裏へ両手を添えると、そのままぐいっと、左右へ大きく開いてしまいました。


「あッ……ふああッ!? 奥様ァッ……あああンッ……」


「ほら……早く私の見ている前で、クリトリスをスケベに剥き剥きして、オナニーなさいな? それともこの前みたいに、お尻が真っ赤になるまでペンペンって打たれたいのかしら? でも小町ちゃんは本物の変態奴隷だから、お尻叩きのお仕置きでも、嬉しそうに大喜びしていたわねェ……? ふふッ……んッ、んちゅ、レロレロレロォ、んふぅ……ほら、早くクリトリス剥き剥きシコシコの、スケベオナニーなさいな……」


私の耳を、そして頬を、ねっとりと舐め回しながら。
背後から両手で、私の両脚をM字の形に抱え上げながら。
奥様は熱い吐息を洩らしつつ、私に自慰をする様に命じます。


「あ……ああ、あああ……あふぅ……」


私はもう、奥様の言葉に従う事しか出来なくて。
自身のスリットに這わせたヌルヌルの指先を、おずおずと動かし始めてしまって。
途端に、柔らかな私のスリットは、クニュクニュと綻び始めてしまって。
同時に、ぬちゅ……ぬちゅ……という、粘液同士の混じり合う浅ましい音が聞えて来て。


「んふぅ……くぅ、ん……んはァ……ああ……」


奥様の体温を背中に感じながら。
奥様の匂いに包み込まれながら。
そして何よりも、奥様の股間でビクンビクンと激しく脈打ち反り返り、欲望に煮え滾る極太ペニスの熱を、硬さを感じながら。
私は汁を滴らせ綻びるスリットから、ピョッコリ飛び出す程に硬く勃起した快楽器官、クリトリスを探り当ててしまって。


「あッ……あッあッ! んはァ……あふぅッ! んッ、お、奥様ァ……」


そのまま、指先をそっと。
悦びに満ちた肉粒を覆う、淡い包皮に添えて。
そして、ゆるゆると撫でる様に。
優しく虐める様に、弄り始めて。
シコシコシコシコ……甘く心地良く、扱き始めて。
奥様に背中を預けたまま。
奥様に見て頂きながら。
私は再び、自慰を始めてしまったのでした。

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