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溢れ出た淫液を舐めしゃぶるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

307.【淫乱自慰調教 6】
溢れ出た淫液を舐めしゃぶるメイド

◆ ◆ ◆

「おごごォ……おぼォ、おほォ~、おほォ~……レロレロレロォ、ぷじゅぷじゅ……じゅろろろろォ……レロレロレロォ、おほぉおおおォ……レロロロォ」


「ほら……しっかり舐め回すのよ? もっと大きくお口を開いて……自分の指をキレイキレイにするの……ヌルヌルのオナニー汁、キレイに舐め取りなさいな、ふふッ……」


私の耳元に唇を近づけながら、奥様は愉しげに囁きます。
私は奥様に命ぜられるがまま、口を大きく開き、押し込まれた指を舐めしゃぶります。
自分勝手な自慰に耽り、ヌルヌルになってしまった自身の指先を舐っているんです。
自慰の快感に股間から溢れ出してしまった愛液を、ベロベロと舐め回しているんです。


「ベロベロベロォ……レロレロォ、おほォ~、おぼぼ……おぶぅ、ベロベロォ……ぶじょろろろォ、じゅろろろろぉ……おほッ、おほォ……じゅぼぼぼぼォ、ベロベロベロベロォ……」


「ふふッ……そうよ、そうやって丁寧に舐め回すの……自分のオマ〇コから溢れたオナニー汁、美味しいでしょう? あらあら、だらしない顔でよだれ垂らして、レロレロ舐めしゃぶったりして……チ〇ポコしゃぶり奴隷らしい、堂に入った舌さばきねェ……ふふふふッ……」


奥様は嬉しそうに眼を細めつつ、匂い立つほどに淫靡な言葉を口にされます。
私は濃密な羞恥に苛まれながら、奥様の望むがままに汁塗れの指を舐め上げ続けて。

ここは間接照明の仄明かりに、ぼんやりと照らされた奥様の寝室で。
木製のシーリングファンが、高い天井に備え付けられ、ゆっくりと旋回しています。
壁のウォールシェルフには、ベルガモットの香りを漂わせるアロマキャンドルが置かれていて。
部屋の中央には、ゆったりと大きなキングサイズのベッド。


「本当にスケベね、お前は……自分のオマ〇コから染み出したスケベ汁、こんなに嬉しそうに舐め回して……。ふふッ、そうよね……お前は自分のオマ〇コ汁も、ピュッピュおもらしも、私のチ〇ポコミルクも……スケベなエキスは何でも舐め回して悦ぶ変態なんですものね……。スケベったらしいったらないわね、まったく……」


「ほごォ……レロレロォ、ほごごォ……はおォ~ッ、ベロベロベロベロォ……ジュロロロロロォッ、レロレロレロレロォ……オゴロロォ、ベロベロベロォ、おほォ~ッ、おほォ~ッ……ジュボボボボォ……ベロォ……」


私は全裸のまま、ベッドに敷かれたブランケットの上へ座り込み、傍らの奥様に凭れ掛かっています。
奥様は私の肩を抱き寄せ、身体を密着させ、私の右手をきゅっと捕まえています。
更に私の背中へ硬く勃起した自身の怒張を、グリグリと押しつけていらっしゃいます。

そして、口を大きく開く様に命じては、捕まえた右手の指先を、私の口の中へと押し込み、舐めしゃぶらせるのです。
それは、奥様がシャワールームから戻るのを待つ事も出来ず、自慰に耽ってしまった私への罰……お仕置きなんです。
浅ましく股間を慰めてしまった指を、未だにねっとりと愛液の絡まる指先を、根元から先端まで綺麗に舐め清める様にと仰っておられるのです。
私は奥様から与えられる罰を、甘んじて受け入れる事しか出来ません。


「淫らで、いやらしいお顔だこと……。よだれ塗れで大口開いて、 自分のオマ〇コから染み出たばっちい汁を嬉しそうにしゃぶり上げて……こんなんじゃ、お仕置きにならないわね? どうしようも無いスケベね、この変態オナニー奴隷は……ふふふッ……」


「おほォ……はほォ~……レロレロレロレロレロォ……ジュロロロロロォッ! ベロベロベロォ、おごろろろろォ……おほ~ッ、おほ~ッ、おぼぼぼぼッ、ベロベロベロベロォ……ぬろろろろォ、レロレロォ……ジュボボボボボォ……ジュロロロロォ……」


粘着質な言葉で、ネチネチと揶揄されながら。
舌の表面に、愛液を塗りたくられながら。
私は口の端からよだれを垂らし、自分の中指と人差し指、そして奥様の親指と人差し指、四本もの指を、ジュポジュポと音を立ててしゃぶり上げるんです。
だらしの無い表情で、大きく口を開いて、よだれ塗れになりながら舐め回すんです。

ねっとりと時間を掛けて。
たっぷりと舌を嬲られて。
やがて奥様は、私の口からドロドロの指を抜き去りました。
引き抜かれた指と私の唇、そして舌先は、何本もの唾液の糸で繋がったままで。
そして粘着質に弧を描いては垂れ下がり、顎の先からもよだれが滴り落ちて。


「おほォ~……はほォ~……おろろろォ、レロレロレロォ、ベロベロベロォ……おッ……おッ……おおおおッ……おほぉ、ほふぅ……んはァ……はァ……はァ……お、奥ひゃまァ……んはァ……はァ……」


「ふふッ……とってもだらしの無いお顔よ? オマ〇コ汁の味が嬉しくて、うっとりしているのかしらね? ん、んふぅ……レロォ……レロレロォ、んはァ……ほら、さっきの質問にお答えなさいな……? 小町ちゃんは、どんなスケベオナニーを愉しんでいたのかしら……? このヌルヌルの右手で……トロトロのわれめちゃん、弄繰り回していたんでしょう……? レロォ……」


私の頬に舌を這わせながら、奥様は改めて淫らな質問を繰り返しました。
どんな風に自慰を行ったのか……その問いに答えられず、私は罰を与えられていたのです。
ふしだらな愛液に塗れていた私の右手は、今度は唾液に塗れてヌメヌメと濡れ光っています。
奥様は、そんな私の右手を捕まえたまま、更に質問を繰り返します。


「ほら……早く答えるのよ……? この指で、どんなオナニーをしていたの? 膣壺いじりかしら? アヌスほじりかしら? どんなオナニーでイクイクしていたの? ふふッ……正直に答えなさいな……ほら、早く……んちゅぅうう、レロレロレロォ……」


「あッ……あッ……奥様ァ、あふぅッ、ンッ……ああッ、あああンッ……私は、私はァ……」


唾液塗れの頬をレロレロを舐られながら。
卑猥な言葉で心の中まで責め立てられながら。
興奮に震える奥様の官能的な声音が、堪らなく淫靡で。
そして、私の背中にゴリゴリと押し当てられる、奥様の熱い勃起ペニス。
私はもう、我慢出来なくなっていました。


「わ……私は……ク、クリトリスを……クリトリスをシコシコって扱いて……オ、オナニーしていました……。はァ……はァ……クリトリスの……皮剥きシコシコのオナニーして……気持ち良くなって、イクイクしてしまいました……あふぅッ、んはァ……」


奥様に乞われるがまま、自慰の有様を告白した私の声は、自分でも驚くほどに淫らで、物欲しげな響きを帯びていて。
それはどんな言い逃れも出来ないほどに、私が浅ましく欲情している証拠でした。

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