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クリ粒シコシコ快楽自慰アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

304.【淫乱自慰調教 3】
クリ粒シコシコ快楽自慰アクメ

◆ ◆ ◆

ベルガモットの甘い香りが、奥様の寝室に漂っています。
高い天井では木製のシーリングファンが、ゆっくりと音も無く旋回しています。
部屋の中央には、間接照明のあえかな灯りに照らされた、キングサイズのベッド。
柔らかなブランケットと、タオルケットが敷かれていて。
その心地良い生地の感触に包まれながら。
私は一糸纏わぬ、生まれたままの姿で、寝そべっているのです。
ですが、ただ寝そべっているのではありません。
甘い官能に唇を震わせながら、恥知らずな吐息を洩らし、両の手で自身の身体を、執拗に弄っているのです。


「ん、んはァッ……はァ……はァ……あふぅッ、んッ……くぅンッ、んはァッ!」


頬が火照り、熱く上気しているのを感じます。
ぼんやりと薄く目蓋を開いても、視界は潤み、朧気に蕩けてしまっています。
左手で乳房を揉みしだき、乳首を摘み転がして。
右手で股間を撫で回し、伸ばした指先でスリットの内側をこね回して。
気持ち良いんです。
本当はこんな事しちゃ駄目なのに、気持ち良いんです。
自慰行為が……オナニーが気持ち良いんです。
それも、私が最も感じてしまう性感帯……クリトリスを弄り回すオナニーなんです。


「んッ……んううぅッ、うふぅッ、ふぅううンッ……ん、おッ、奥ひゃまァ……」


気持ち良くて、心地良くて。
だらしなく喘ぎながら微かに開いた唇の端から、トロリとよだれが垂れてしまうんです。
ベッドに半ば伏せる様な姿勢で、それでも背中を丸めて。
乳房をやわやわと揉みながら、乳首をコリコリと転がしながら。
愛液の滲むスリットから、ピョッコリはみ出す程に、硬く尖ってしまったクリトリスを。
右手の指先……人差し指と中指で、淡いクリトリス包皮を軽く抑えながら。
ヌルンヌルンと、剥いたり戻したり、剥いたり戻したり。
気持ち良いんです。
気持ちの良い、クリトリス剥き剥き虐めなんです。
奥様からたっぷり時間を掛けて教わってしまった、シコシコ責めなんです。
こうやって指先でクリトリスを、淡い包皮で磨く様に、シコシコシコシコ……。
自分で自分の恥ずかしい所を、気持ちの良い所を、念入りに扱いてしまうんです。


「おッ……奥ひゃまァッ、ンッ……んふぅッ、ふぅンッ、くぅッ……奥ひゃまァッ、おふぅッ……」


愛液でヌルヌルの指先と、ヌルヌルの包皮を使って、硬く勃起したクリトリスを扱くんです。
先端から根元へ向かって、柔らかな甘皮を剥き剥きする、クリ扱きオナニーなんです。
シコッ……シコッ……ぬるっ……ぬるっ……指先から伝わる小さな勃起感覚。
ごく小さなクリ粒なのに、奥様のペニスみたいに、硬く勃起しているんです。
気持ち良い気持ち良いって、嬉しい嬉しいって、ピンピンに勃起してしまってるんです。
そんな風に、ピンピンに勃起してしまったクリトリスを、私は夢中で虐めてしまうんです。

「うふぅッ、くふぅンッ……ん、ん、んふぅッ……おほォッ、おッ、おッ、奥ひゃまッ……奥ひゃまァ……んふぅ、ふうぅン……」


自分で自分の最も弱い部分をシコシコと虐めながら吐息を洩らしつつ、奥様の事を想うのです。
奥様にして頂いた時の事を思い出しながら、オナニーを続けてしまうんです。

私の身体を抱き寄せながら、奥様は何度も何度もキスを繰り返して下さるんです。
そのまま私のクリトリスを、しなやかな指先でそっと捉えて、優しくシコシコ扱き上げるんです。
私の耳許に濡れた唇を近づけては、蕩ける様に甘い声で囁くんです。

ほーら……気持ち良い、気持ち良い……
小町のいやらしい勃起クリちゃん、とっても気持ち良い……
皮剥きシコシコ虐めで、クリトリス嬉しい嬉しい……
小町ちゃんのクリトリス、シコシコ扱かれて嬉しい嬉しい……

そんな風に優しく囁かれながら、トロトロの股間でヒクヒクと息づくクリトリスを、たっぷり弄って、愛でて頂いたんです。

そして私は、そんな光景を思い出しながら、オナニーを続けてしまうんです。
クチュクチュクチュクチュ……ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ……湿った音を響かせながら。
コリコリに尖った乳首の硬さと、プリプリに勃起したクリトリスの硬さを、指先で比べながら。
気持ち良い以外の感覚が頭の中から消えてしまうくらい、オナニーしてしまうんです。


「おふッ……おふぅッ……ん、んおッ、おッ、おふぅッ……奥ひゃまッ、奥ひゃまァッ……あふゥッ、うぅッ……んおッ……おッ、おほォッ……」

何も考える事が出来なくなる程、オナニー快楽に溺れて。
背中を丸めて乳房を愉しみ、乳首に悦び、トロトロのスリットを嬲りながら、クリトリスの愉悦を満喫して。
もう限界でした。


「おふッ、うッ、んぐぅッ……んおッ、おッ、おほォッ……おふぅッ、んぐぅッ……うッ、おふぅッ……イッ、イクイクなりゅッ、奥ひゃまッ……イクイクッ……おふッ……イクイク来ちゃぅッ……」


何も考えられず、でもいつも通り奥様に、アクメが近い事を訴えてしまいます。
奥様にたっぷりと調教して頂いて、アクメが近い時にはそう口にする様に仕込まれてしまっているんです。
いやらしい言葉、淫らな言葉、羞恥に満ちた言葉を、たっぷり耳許で囁かれながらの快楽調教に、身も心も馴染んでしまっているんです。
そうする事が当然の様に、淫らで浅ましく快楽を訴えながら、汗の滲む身体を捩るんです。

「イクッ……もうッ、もうイクッ……んぐぅッ、奥ひゃまッ、おッ……んふぅッ、んおッ……おッ……おほォッ! おッ、おぐぅッ……イクイクゥッ!」


腰をカクカクと震わせながら、股間をクチュクチュと悪戯しながら。
よだれを垂れ流して喘ぐ口許に、ほんのりと笑みを浮かべながら。
小さな快楽器官から湧き上がる、性的刺激を堪能してしまうんです。
もう、イクイクの感覚が来ちゃいそうなんです。
もう、イクイクイクってなってしまうんです。
気持ち良くて、嬉しくて。
イクイクイクが幸せで。
もう駄目でした。


「んぐぅッ……イグッ! うふぅッ……んッ、イグイグッ! イクイクイクッ! んぐぅッ……イクゥッ! うッ……おふぅッ、イクイクイクゥッ……イクッ……ううッ、イクイクゥ……イクイクイクゥッ! うクゥッ……」


鮮烈な股間の刺激に、背中が、足の指が、キューンと丸まるのを感じて。
背筋を伝って極太の法悦が、幾筋も幾筋も這い上がって行くのを感じて。
頭の芯までうっとりと甘く爛れて、卑猥な悦びが真っ白に弾け飛ぶのを感じて。
もう何も判らなくて。
気持ちが良い、それ以外のすべてが本当に、完全に頭の中から消え去ってしまって。
それは至高の、クリトリス自慰アクメだったのでした。

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