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自慰快楽に我を忘れるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

303.【淫乱自慰調教 2】
自慰快楽に我を忘れるメイド

◆ ◆ ◆

奥様の寝室を彩る、ベルガモットの甘い香り。
その穏やかで心地の良い香りを、天井のシーリングファンがゆっくりと撹拌しています。
間接照明の仄灯りに浮かび上がるのは、広々としたキングサイズのベッド。
ベッドの上には、柔らかなブランケットとタオルケットが敷かれていて。
私はそのブランケットの上で、一糸纏わぬ裸身を晒して、寝そべっているのです。
それも、ただ寝そべっているのでは無くて。
奥様から与えられた快楽を思い出しながら、淫らな自慰に耽ってしまっているのです。


「くぅンッ……ンッ、んはァッ、はァ……はァ……はァンッ、ん、んはァ……」


ブランケットに頬を押し当て、身体を伏せて身悶えながら。
私は口から零れる吐息を、堪える事が出来なくて。
胸もとに伸びた左手は、欲望のままにゆるゆると、淫らに乳房を弄んでいて。
こねる様に、搾る様に、奥様にして頂いた通りに、揉みしだいてしまうのです。


「んふぅッ、んッ……んッ……んはァ、はァ……はァンッ、ンッ……」


手のひらで乳房を嬲りながら、伸ばした指先で乳首を捉え、コリコリと虐めるんです。
コリコリコリコリ……奥様の事を想うだけで、すっかり尖ってしまった乳首なんです。
硬くいやらしく勃起してしまって。
そんな卑猥な乳首を指先で摘んでは転がし、挙句にシコシコと扱いてしまうんです。
根元から先端に向かって、シコシコシコシコ……こねる様に、クリクリクリクリ……。
奥様に教わった乳首虐めのやり方なんです、とってもいやらしくて、気持ち良くて。


「くぅッ……ンッ、あふぅッ……お、奥様ァ……んはァッ!」


左手で念入りに、モニュモニュと乳房を揉み、コリコリと乳首を虐めながら。
右手はわき腹に沿って下へ、更に下腹部へ、そのまま太ももの間へと。
剥き出しの股間、恥丘に手のひらを添えて。
指先は更に密やかな場所……スリットへと伸びて。
白いスリットは熱を帯びながら、トロトロの愛液を染み出させて。
そんな愛液塗れのスリットを綻ばせながら、私の指先は忙しなく蠢き続けるのです。


「はァッ……はァッ……あふぅッ、ンッ……んふぅッ……」


うっとりと目を閉じたまま。
甘美で淫靡な性粘膜弄りの快楽に、私は身を委ねるばかりで。
股間のスリットが、その内側で息づく性粘膜が、本当に堪らないんです。
蕩けた股間を悪戯する心地良さは、奥様から念入りに教え込まれてしまっているんです。お股のわれめ……スリットの奥で甘く疼く性粘膜の虐め方を。
たっぷりと時間を掛けて、教え込まれてしまっているんです。

ぬちゅぬちゅぬちゅ……ぷちゅぷちゅぷちゅ……、粘ついた音が止まりません。
浅ましく動き回る指はもう、根元までトロトロに濡れてしまっているんです。


「くふッ……んッ、あふぅッ、奥ひゃまッ……ンッ、くぅンッ……」


恥ずかしい場所なのに、誰にも見せたりしては駄目な場所なのに。
こんなにも気持ち良くて、幸せで、頭の中が蕩けてしまいそうなくらいに快感で。
もう駄目なんです。
気持ち良くて、幸せで、止める事が出来ないんです。

バスルームでこってりと、ピストン責めにされてしまった膣壺が堪らないんです。
ヌルヌルの膣粘膜を、ズポズポと擦り上げる奥様の指を思い出してしまうんです。
膣口を周囲をなぞるだけで、恥知らずな熱いエキスが吹き零れてしまうんです。


「くふぅッ……くふぅンッ、ンッ、おふぅンッ……」


下半身を愉悦に犯されながらの、激しいおもらしアクメを思い出してしまいます。
奥様にしゃぶって頂いているのに。
奥様に弄って頂いているのに。
気持ち良くて我慢出来なくて、ぴゅっぴゅーって。
快感のおもらしアクメを思い出しながら、指先でオシッコ穴の辺りを弄ってしまうんです。
くちゅくちゅくちゅくちゅ……指先で粘ついた音を紡ぎながら、尿道口と膣前庭を虐め続けて。
そのままぷっくりと膨らんだ小陰唇を撫で回すんです。
そこはプリプリとした触り心地で、奥様に虐めて頂くと嬉しくて膝が震えてしまう程で。
そんな小さな花びらの様なヒダヒダを、ぬちゅぬちゅと擽りながら。
もっともっと……と、爛れた悦びを求め続けてしまうんです。


「くぅッ、んッ……んッ……んはァッ、あッ……あッ……あはァンッ……」



膣口をこね回して、尿道口を弄って、膣前庭を撫で回して、小陰唇に悪戯して。
でも、まだ足りないんです。
もっともっと気持ち良くなってしまう方法を、奥様に教わっているんです。
私は滑る指先で、小陰唇の交わるところを、そっと、なぞり上げる様に動かしました。
途端に、頭の芯までジーンと痺れる様な、極上の性的快感に囚われてしまって。


「んッ……んはァンッ! はァンッ……くぅンッ、ん、んはァッ! はぁああンッ! 奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ……ンッ、ンヒィッ! くぅうううンッ……」


それは、鮮烈で甘酸っぱくて、蕩ける程に官能的な、クリトリス快楽でした。
触った瞬間から、コリコリと尖ったクリトリスの感触が、嬉しくて堪らなくて。
後はもう、いやらしく勃起した快楽器官を、これでもかと虐め抜くばかりでした。

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