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幸せなキスと怒張ペニスの誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

300.【快楽バスルーム 16】
幸せなキスと怒張ペニスの誘惑

◆ ◆ ◆

広々とした大理石造りのバスルームには、白い湯気が漂っていました。
白磁のバスタブには、熱い湯が満ちていました。
私と奥様は熱い湯の中で肌を擦り合わせながら、淫らなキスを繰り返していました。


「ん、んちゅうぅ……くぷぅ、ぬるるぅ、うふぅ……奥ひゃまァ、んちゅぅ、レロレロレロレロォ……くぷちゅぅ、ぬちゅうううぅ……」


「ぬちゅううぅ、ぬるるるぅ、レロレロレロレロォ……あふぅ、小町ィン……んちゅうううぅ、ぬちゅぬちゅぅ……ベロベロベロベロォ、くぷぷぅ、ぬるるるぅ……」


トロトロの唾液に濡れた奥様の舌が、私の口内をこってりと舐め回します。
柔らかな唇で私の舌を啄ばみ、ムチュムチュと吸い上げては舌を絡ませます。
私も懸命に舌を伸ばし、奥様のしなやかな舌先を、艶やかな唇を求めてしまいます。

たっぷりと股間を愛でられ、極上の快楽アクメを与えられた私は、脚に力が入らなくなってしまい、バスタブの中で座り込んでしまっています。
そんな私を奥様は、背後から包み込む様に抱き寄せつつ、身体を弄りながらキスするのです。
左手で私の乳房をモニュモニュと揉みしだき、指先で乳首をコリコリと転がします。
右手で私の股間を撫で回してはスリットを綻ばせ、達したばかりの性粘膜に指先を這わせると、指先でクチュクチュと虐めます。
そして私のお尻には、煮え滾る様に熱く硬く反り返った奥様の極太ペニスが、グリグリと力強く押しつけられているのです。


「んッ……んッ……んくぅッ! んちゅうううぅ、レロレロォ、ぬちゅううぅ……んへェッ! 奥ひゃまァンッ……小町は、小町はァ……んッ、んくぷぅ、くぷぷぅ、ベロォ……ぬるぅ、んちゅううぅ……レロレロレロォ、んくぅ、んちゅううぅ……んはァ、はぁああンッ、んぷぅ……ぬるるるるぅ……」


「ぬるるるぅ……くぷちゅぅ、ベロベロベロォ……ぬるるぅ、んぐぅ、ああン……お風呂から上がったら……犯してあげるわね……? 小町ちゃんの可愛いチ〇ポ穴、私の勃起チ〇ポでジュポジュポって……んちゅ、たっぷり奥までチ〇ポで犯してあげりゅぅ……んちゅぅううう、ベロベロベロォ、くぷぅ……んふぅッ! 堪らないわァ……チ〇ポ堪らないのォ……ン、んちゅうううぅ……ベロベロベロベロォ……」


全身を隈無く弄られながら、淫靡に愛撫されながらの卑猥なキス。
淫靡な言葉を囁かれながらの奔放なキス。
私の身体はアクメを迎えてなお、妖しく疼き続けてしまいます。
過敏に育て上げられた性感帯を、奥様の手が、指先が、心地良く撫で回すんです。
その上、私の尻の谷間をブリブリと往復するのは、パンパンに張り詰めた奥様の亀頭。
その滑りが、熱さが、硬さが、奥様の肉欲をはっきりと物語っているのです。
すぐにでも私を虐めたい、快楽漬けにして泣かせたい、奥様のペニスはそう訴えているんです。
そして私の身体も奥様の熱いペニスの滾りに、改めて甘く蕩け始めてしまって。
乳房が、乳首が、そして股間が気持ち良い、奥様のペニスが気持ち良い、キスが、唾液の滴る様な粘っこいキスが気持ち良いんです。


「ぬぷぷぅ……ぐちゅぅ、レロレロレロレロレロォ……おふぅッ、奥ひゃまァ……んちゅぅ、くちゅうううぅ……ぬちゅぬちゅぅ、あふぅ……んくぅ……んちゅぅ、ベロォ、レロレロレロォ……んはァ……はァ……はァ……奥ひゃまァ……んはァ……」


「んちゅううぅ……ベロベロベロォ、ぐちゅううぅ、ぬるるるぅ……あふぅッ、小町ィンッ……んちゅぅ、レロレロレロォ……ぐぷぅ、ぬちゅうぅ、ベロベロォ……んはァ……はァ……もう、小町が可愛過ぎるから……ずっと虐めていたくなっちゃう。ふふッ……」


唾液の糸を光らせながら、奥様はゆっくりと私の唇を解放しました。
そして愉しげに微笑むと、私の身体を抱き寄せては、額に軽くキスを下さって。
私の耳元で、さあ、お風呂から上がりましょう……と、囁き立ち上がりました。
私も奥様に促されるまま、立ち上がります。
そのまま奥様に肩を抱かれながら、バスルームを後にします。
身体の火照りは湯から上がっても、当分冷めそうにありません。


化粧室の脱衣スペースへ戻った奥様は、私にバスローブを羽織らせ、腰帯を結びました。
そして自身もバスローブを纏い、長い髪を束ねる様にタオルで覆うと、私を洗面台の前のスツールへと座らせます。


「それじゃあ、小町ちゃんの髪を乾かして上げる。じっとしているのよ?」


そう仰ってドライヤーを手に取ると、奥様は私の髪を乾かし始めました。
私は奥様にされるがまま、大きな鏡の前でじっと身を任せます。
奥様は細やかにドライヤーを動かしながら、丁寧に私の髪を乾かして下さいます。
心地の良い温風と、髪に触れる奥様の指先が心地良くて、私はうっとりしてしまいます。

優しく髪を撫でる奥様の指。
手のひらの感触。
奥様の体温に息づかい。
そして私の背中に押し当てられた、熱い脈動の感覚。
ゴリゴリと太くて、怖いほどに長くて。
それは硬く硬く反り返った、奥様の怒張。

幸せで、緩やかで、穏やかな時間の中。
それでも奥様のそこは、未だ淫らに滾りを湛えたままで。
そんな淫靡なペニスの気配に、私も甘い吐息を洩らしてしまうのでした。

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