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クリトリス吸引責めで甘いアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

298.【快楽バスルーム 14】
クリトリス吸引責めで甘いアクメ

◆ ◆ ◆

湯気の立ち込める広々としたバスルーム。
私は奥様の寵愛を甘受しつつ、身を震わせて喘ぎ続けています。
熱い湯の中で立ち上がった私は、身体を前に倒してはバスタブの縁を掴み、きゅっと背中を反らせる様にしながら、剥き出しのお尻を突き出しています。
物欲しげに差し出された私のお尻を、バスタブに身を沈めた奥様が、両手で捕まえています。

尻肉の谷間でヒクヒクと収縮を続けるアヌスも、股間で汁を滴らせるスリットも、既にたっぷりと極上のアクメ快楽が与えられていて。
愉悦の残滓に熱を帯びた性粘膜が、クチュクチュと甘く疼く程なんです。
ですが奥様は、そんなアクメを感じたばかりの股間に、更なる悦楽を注ぎ込むのです。
指を使っての二穴ピストン責めでアクメしたばかりなのに。
今度はヌメヌメの舌と、トロトロの唇を使っての、クリトリス吸引クンニ責めなんです。


「おッ!? おッ!? おおおッ!? おふぅッ! くゥンッ! んッ……んッ……んほぉおおおおおッ!! ほぉッ……ほぉおおおンッ!! らめッ……らめらめェッ!! 気持ち良いのらめッ……気持ち良いのゆるひてェッ!! ンヒィイイイイッ!!」


「ぷちゅぅッ……ぬちゅぬちゅぅッ、じゅるるるるぅッ、くぷちゅぅ~~ッ……チュポォッ! んへェッ! しゅけべクリちゃん美味しィンッ! んちゅぅううううッ……んはァッ、レロッ……レロレロレロレロォッ、コリコリなのォンッ、んちゅぅううううッ……ベロベロベロォッ、おふぅッ、ビンビン勃起クリちゃんッ……むちゅ~~ッ……」


奥様は両手のひらで、私の尻肉を左右にムニィッ……と、押し開いています。
そのまま伸ばした指先で、スリットも捉え、クチュゥッ……と、開帳しているのです。
そして唾液に塗れたヌルヌルの唇を尖らせては、ちゅーちゅーと私のクリトリスに吸いつくのです。
ただでさえアクメ快楽の直後で、激しく勃起してしまっているのに。
更なる勃起を促すかの様に、ジワジワと吸い上げるんです。
滑る唇粘膜でヌチュヌチュと、勃起したクリトリスを締めつける様に吸引するんです。


「おっほォッ……ほォッ、ほおォッ!? おッ、おッ、おほぉおおおおンッ!! ンほォッ……おふぅッ、ンッ……チューチューしないれッ、吸うのらめッ……らめッ……ンッ、くぅううううンッ!! 気持ち良いのらめェッ……ンッ、ンヒィイイイイッ!! ヒィイイイインッ!! 変にッ……変になりゅぅッ、ううううッ……くふぅッ、ううンッ、おほぉおおおッ!!」


「んちゅッ……んちゅッ……んちゅ~~~ッ……じゅるるぅッ、レロォッ、レロレロッ、レロレロレロォッ……ぬちゅぅ、くぷちゅううぅッ……ぬるるるぅッ、はふぅッ! 駄目よォ、駄目なのッ……悪い子は勃起クリトリスッ、いっぱい吸われてッ、舐め回されてッ、んちゅぅッ……レロレロォ……おふぅッ、美味しィンッ! んぷぅッ……ぬるるるるぅッ、ベロベロベロベロォ……」


ああ……勃起し切ったクリトリスを、吸い上げられるのが凄いんです。
優しく優しく吸い上げながら、ヌルヌルの唇粘膜でこね回すのが、気持ち良いんです。
奥様の温かな口の中で、クリトリスから性的快楽が搾り出されてしまうんです。
しかもそうやって吸い上げたクリトリスを、ドロドロの舌先がレロレロと舐め回すんです。

「ほッ……ほふぅンッ! んッ……んッ……くうううぅンッ! こんなのッ……らめッ、気持ち良いのッ、らめッ……んふぅッ! ふぅうンッ、ン、んはぁあああッ!! あッ……あッ……あひィンッ!! 良ィンッ!! らめなのにッ……気持ち良ィッ!! んッ……ンヒィッ、んへぇえええッ!!」


「ぬちゅうううぅッ……じゅるるるぅ、ぷちゅぷちゅぅ、レロレロレロレロォ……ぬるるぅ、くぷちゅぅちゅ~~ッ……んへェッ! 悪い子のッ……コリコリ勃起ちゃん美味しィンッ……んちゅううううぅ、ぬるるるぅ、じゅるる、ぶじゅるるるるぅッ……レロレロレロレロレロォ……ぬるるるぅ、ぷちゅぷちゅ~~ッ……」


ピクピクと震える小陰唇の合わせ目を、いやらしく撫で回す様に舐り上げます。
クリトリスの付け根から先端まで、何度も何度も味わう様に、レロレロレロレロ……徹底的に舐め回すんです。
淡くて柔らかなクリトリスの包皮を、濡れた舌先でヌルンヌルンと剥き剥き責めにするんです。
包皮の上からベロンベロンと舐め上げたり、包皮をプリュンプリュンと剥き戻ししたり。
剥き剥きした勃起クリトリスを、ヌルヌルヌルヌルって優しく舐ったり。
頭が蕩けてしまいそうなくらい、気持ちの良いクリトリス責めなんです。
お尻がヒクンヒクンって何度も弾けてしまうくらい、気持ちの良いクンニリングスなんです。


「はへェッ……はへェッ……んへぇえええッ!! ンッ……ンッ……んほぉおおおッ!! おッ!? おッ!? おほぉッ!? おッ、おッ、おッ、おほぉおおおンッ!! きッ、気持ち良いッ……気持ち良いれしゅッ! んんんッ……んへぇえええええッ!! ンッ……んッ……んぉおおおおおッ……」


「プチュプチュプチュプチュッ……レロレロレロレロレロォ、ぬるるぅ、ぷじゅ~~~ッ……ぬりゅぬりゅぬりゅぅッ、ベロッッ……ベロベロベロベロベロォ、ぬちゅぬちゅぅ、ぐちゅぐちゅぅ、ちゅちゅちゅ~~ッ……ぷちゅ~~ッ、レロレロレロレロォ……」


あまりの心地良さに、膝がカクカクと震えてしまうんです。
本当に力が入らなくなってしまうくらい、脚が震えてしまっているんです。
クリトリスが気持ち良い、股間が気持ち良い、下半身が気持ち良くて。
身体中が甘く蕩けて、もう、足腰に力が入らなくなってしまって。


「んッ……んッ……んぐぅうううッ! うッ、うふぅうううッ……おふぅッ、ンッ、ンッ……んおぉッ!! おふぅッ、んッ……んッ……んはああああああああッ! あッ! ……あッ……あッ!? あああンッ……」

そして、奥様が私のクリトリスを一際優しく、じわじわと吸い上げながら、レロレロと舐め回した時。
コリコリに硬く尖ったその一点から、甘美極まりない刺激が背筋を走り抜けて。
その優美で幸せな官能の刺激が堪らなくて、私は立っていられなくなって。
気がついた時には、バスタブのお湯の中へ、トポンと身体を沈めてしまっていたのです。


「あッ……あああ、あああン……」


それは大きなアクメを迎える前に訪れてしまった、ささやかな絶頂の感覚でした。
それでも、全身が痺れるほどの心地良さで。
私は甘やかな法悦に浸りながら、淫らに吐息を洩らすのでした。

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