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連続快楽クリしゃぶり虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

297.【快楽バスルーム 13】
連続快楽クリしゃぶり虐め

◆ ◆ ◆

大理石造りの、広々としたバスルーム。
私はお湯の中で立ち上がったまま、バスタブの縁に手をついて。
背中を弓なりに反らせては、剥き出しのお尻を、くいっと突き出す様な淫らな姿勢で。
湯船に浸かる奥様に、浅ましく疼く自身の性を捧げ、たっぷりと調教して頂いたんです。
尻肉の谷間で密やかに息づいていた二つの穴を、存分に責め抜いて頂いたんです。

肉襞の隅々まで徹底的に舐め回されて、クチュクチュに熟したアヌスと。
たっぷりと淫靡な責めを与えられて、トロトロと愛液を染み出させた膣壺を。
しなやかな指で奥の奥までヌプヌプと、快楽ピストン責めにして頂いたんです。
出たり入ったり、出たり入ったり、出たり入ったり、出たり入ったり。
アヌス粘膜が嬉しくて、奥様の指をキュンキュン締めつけてしまう程、弄られたんです。
滑る膣壺粘膜の内側を、クチュクチュと撫で回されて、Gスポットが妖しく蕩けてしまったんです。
いっぱいいっぱい優しく粘膜を虐められて、心地良くて堪らなくて。
気がついた時には、私は奥様のお顔の前でピュッピュしながら、よだれを垂らしてアクメしてしまっていたんです。
幸せなアクメ、気持ちの良いアクメ。

ですがそれは、とても自分勝手で奔放なアクメでした。
奥様の性をお慰めする立場を忘れて、自身の性欲を満たすばかりのアクメだったんです。
そんな我侭なアクメを、奥様はお許しになりませんでした。

奥様は私のお尻を両手で捕まえたまま、離して下さいません。
そのまま、私のスリットに指を添えると、左右に押し開いてしまったんです。
クチャァ……という卑猥な音と共に、達したばかりの性粘膜を露わにされてしまって。
後はもう、奥様の思うがままに、蕩け切った性器を貪られるばかりでした。


「ンひぃいいいいッ!! おひぃいいンッ! おッ……奥ひゃまァッ!! らめッ……らめれすからァッ! あッ!? あッ!? あふぅうううッ……うふゥッ! くぅンッ……ん、ん、んふうぅッ!! お許しッ……お許しくらさッ……んはぁあああンッ!!」


「んちゅうううぅッ……じゅるるるぅッ、ぷちゅううぅッ、んへェッ……駄目よッ、許さないわッ! ん、んちゅうううぅッ……レロレロレロォ、ンふぅッ、私にピュッピュ飲ませる悪い子は許さないのッ! 嬉しそうにクリトリス勃起させてッ! 本当に悪い子ッ! こんな悪い子のクリトリスはッ……こうやってェッ、ん、ん、んちゅううぅッ……レロレロォ、ベロベロベロベロォ……ぬるるるぅ……」


濃厚過ぎる性の悦びに、私は身悶えながら声を上げます。
アクメを迎えたばかりの股間から、新しい官能がクチュクチュと湧き上がって来てしまいます。
だけどこんなの。
鮮烈過ぎて、気持ち良過ぎて、つらいんです。
スリットの内側で震えていた性粘膜も、未だアクメの残滓から醒め切れずにいたのに。
なのに奥様は、許しを与えては下さいません。
濡れた唇で私のスリットにむしゃぶりつくと、そのままクリトリスに舌を這わせ始めたのです。


「むちゅうううぅッ……じゅるるるるるぅッ、ぷちゅ~ッ……レロレロレロレロォッ、ぬるるぅッ……んふぅッ! 美味しィンッ! んちゅううぅ……レロレロレロォ、うふぅッ……悪い子勃起ちゃんッ……コリコリしてりゅゥッ、ううンッ……お仕置きしてあげりゅッ、うちゅうううぅ……レロッ、レロレロレロレロォッ……うふぅッ、もっとスケベにしてあげりゅゥッ、んちゅ~~~ッ……」


「……おッ!? ……おッ!? ……おほぉおおおおおッ! んッ、んへぇッ! らめッ……らめェッ! 奥ひゃまッ……これ以上ッ、らめッ……おかしくなりゅッ、くぅンッ……んんんッ、んほぉおおおおッ……おふぅッ、もうッ……もうらめれしゅからァッ……くふぅッ……うッ、うふぅッ! ンおおおおおおッ! おほぉおおおおッ!!」


過剰過ぎる快楽が、私の股間を甘酸っぱく包み込んでいます。
気持ち良過ぎて、膝がガクガクと震えて、もう駄目になりそうなんです。
それでも奥様の舌先は、意地悪に動き回り続けるんです。
私のクリトリスを執拗に、粘着質に、虐め続けるんです。

ああ……奥様はもう、とっくに知っていらっしゃるんです。
こんな風に私を虐め続ければ、すぐ快楽の虜になってしまう事を、ご存知なんです。
甘く優しく追い詰める様なお仕置きを、何度も何度も繰り返されて。
私の欲深くて淫らな性器は、連続アクメの味を、しっかりと教え込まれてしまっているんです。


「ベロベロベロベロォッ ぬちゅッ、ぬちゅぬちゅッ、くぷちゅううぅ……じゅるるるぅッ……ぬるるるるるぅ、レロレロレロレロォ、ぬちゅううううぅ、ちゅ~~ッ……ぷちゅぷちゅぷちゅぅッ……」


Gスポットとアヌス責めの快楽アクメに曝されて、コリコリに勃起してしまったクリトリスを。
滑る舌先でレロレロと、根元から先端まで扱き上げる様に、舐め回されているんです。
唇で啄ばまれて、ドロドロになるまで嬲られて、ちゅーちゅーと吸い上げられているんです。
小陰唇もプチュプチュと舐られて。
膣前庭もねっとりと舐め上げられて。
尿道口を探る様に、ちゅぱちゅぱと虐められて。

反らせた私の背筋を、悦楽のパルスが幾筋も幾筋も走り抜けて行きます。
肉の悦楽を知らせる卑猥なパルスなんです、頭の奥まで駆け上がると、淫らな火花を散らせるんです。


「はふぅッ……んッ、んほぉおおおおッ! おッ! おッ! おほぉおおおッ!! おかしくなりゅッ……んふぅッ! もうッ……あたま変になりゅッ……なりゅッ……らめッ……らめェッ!! んほォッ! おッ……おッ……おッ? おッ!? んほぉおおおッ!! おひぃいンッ!! らめッ……もうらめェッ……んへぇえええええッ!!」


それが、どうしようも無く気持ち良い、気持ち良いんです。
アクメしたばかりで辛かったはずなのに。
もう気持ち良いという感覚が、私の中に芽吹いて育ち始めているんです。
湯船の中で尻を突き出した浅ましい姿勢のまま。
私はまた、新鮮な官能の波に飲み込まれ始めているのでした。

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