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女の子射精アクメの罰にクリ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

296.【快楽バスルーム 12】
女の子射精アクメの罰にクリ責め

◆ ◆ ◆

大理石造りの広々としたバスルームに、喜悦に狂う私の恥知らずな声が響いています。
湯船の中で立ち上がり、お尻を突き出す様に前傾し、バスタブの縁を掴みながら。
お湯に浸かる奥様の前へ、剥き出しの尻を差し出しては、背後から存分に弄んで頂いて。
尻肉の谷間でヒクヒクと蠢きながら淫らに息づく二つの穴を、徹底的に虐めて頂いて。
私は膝と腰をカクカクと震わせながら、たっぷりとアクメの幸せを貪るのです。


「う゛~~ッ! う゛~~ッ! う゛う゛ッ! う゛ッ……う゛ッ……イグッ、イグイグッ……イクイクイクゥッ!! う゛ッ……う゛ッ……イグゥッ! イクイクッ……イクゥッ……う゛う゛ッ! イグゥッ……」


「んッ……んぐぅッ! んぐぅッ……ゴクッ、んぐぅッ、んッ……レロォ、んぐぅッ……んッ、んッ、あふぅッ! スケベッ……このスケベッ! んぐぅッ……んッ……」


下半身から湧き上がり続ける、極上の喜悦。
甘酸っぱいアクメの刺激を、奥様の指が優しく淫らに、ヌチュヌチュと紡ぎ出し続けて。
ああ……気持ち良くて堪らないんです。
発情した動物の様に恥知らずな声が、止め処も無く喉の奥から溢れ出してしまいます。
よだれ塗れの口許に浮かぶのは、快楽に爛れただらしの無い笑み。
お尻の穴をヌチュヌチュとピストンされるのが、こんなにも気持ち良いだなんて。
膣壺の内側……Gスポットを指先で撫で回される悦びに、頭の中まで熟してしまう様で。


「 う゛ッ…… う゛ッ…… う゛ッ う゛ッ! んぐぅッ……イグイグゥッ! いくぅッ…んんんッ! イクイクゥッ!  う゛ッ う゛ッ う゛ッ!  う゛~ッ…… う゛ッ う゛ッ! イグイグイグイグゥッ……うふぅッ! ううッ……んぐぅッ……」


「んぐぅッ……ん、レロォ……んぐぅ、ゴクゴクッ……んぐぅッ! んッ……はふぅッ、ンッ! こ、この子ったらッ……本当に締まりの無い子ッ! おもらしばっかりしてッ! 変態なんだからッ! んッ! んぐんぐゥッ……レロレロォ……おふぅッ、んぶぅッ……ん、ん、んへェッ……」


もう駄目なんです。
奥様の指が、気持ちの良いピストンの動きが、本当に堪らなかったんです。
我慢なんか出来ないくらい、股間が嬉しくなってしまって。
アヌスだけでもイクイク出来てしまうくらい気持ち良いのに。
その上、Gスポットまで蕩けるくらい優しく虐められてしまうなんて。
こんなの、イクイクしながらピュッピュするに決まってるんです。


「う゛ッ! う゛ッう゛ッ……ご、ごめんなひゃぃ奥ひゃまァ……う゛ぐぅッ! ん、んんッ……あふぅッ、う゛ッ、う゛ッ……でりゅぅ、でりゅのォ……おふぅッ、はふぅ……」


「んぷぅッ……ん、んッ……んッ……レロォ、おふぅッ……くぷぅッ、こんなにピュッピュしてッ……ん、んッ、あふぅッ……悪い子ッ、本当に悪い子ッ……んぐぅッ!」


ああ……また、ピュッピュしてるんです。
Gスポットをクチュクチュされて、オシッコの穴が、ピクンピクンって気持ち良くって。
気づいた時にはもう、ぴゅぴゅぴゅ~って。
奥様がお尻に顔を近づけて、気持ち良く弄って下さっているのに、我慢出来なくて。

きっと奥様のお顔に、私のだらしないピュッピュを浴びせてしまってるんです。
お口の中にまで、ピュッピュってしちゃっているんです。
私、お尻を突き出して、奥様のキレイなお顔に、お口に、舌の上へ。
オシッコ穴から、ぴゅぴゅぴゅ~って。

ああもう……頭の中が、どうにかなってしまいそうな程に淫らなんです。
だって気持ち良すぎるから。
我慢しようとしても、奥様の指がGスポットを舐め回す様に、ヌチュヌチュ動くから。
お尻の穴を、ヌポヌポって可愛がって、虐めたりするから。
私のオシッコ穴から、最後の最後まで気持ち良く、ピュッピュを搾るみたいにするから。
私はもう堪らなくなって、女の子射精を、奥様に飲ませちゃうんです。
きっと奥様だって、私のピュッピュ飲みたいんです。
だからこんなに優しく、膣粘膜やお尻の穴をクチュクチュってして下さるんです。
私は股間から搾り出されるアクメの愉悦に、突き出したお尻をピクピクとヒクつかせてしまいます。
愉悦の極みなんです。
こんなにもいやらしいのに、卑猥なのに、心の底から幸せで。

やがて激しいアクメの波が、火照り切った下半身から徐々に遠退き始めて。
私の股間を愛撫し続けていた奥様の指も、ぬるりぬるりとふたつの穴から引き抜かれて。
ぷちゅんッ……ぬぷんッ……という、抜け出る最後の刺激まで心地良く下半身に響いて。


「くうぅッ……くううううンッ、んはァッ! はふぅッ……うふッ、うふぅンッ……くぅンッ、ん、んはァ……はァ……奥ひゃま、申し訳ございませン、ピュッピュいっぱぃ、くぅうン……ん、んふぅッ、お許し下さィン……あふぅ……あ、あああ、あはァ……ン……」


私は快楽に全身を蝕まれながらも、謝罪の言葉を口にしました。
ですが奥様は私のお尻を両手できゅっと捕まえたまま、開放して下さいません。
それどころか、達したばかりの私の性器をじっくりと観察するように、両手の指先で蕩け切ったスリットを左右に押し広げてしまったんです。


「ん……んはァ……はァ……レロォ、んふぅ、あふぅ……本当は悪いなんて思ってないんでしょう……? 私の顔に、口の中にまで、いっぱいピュッピュして……。こんなにオマ〇コ汁垂れ流して……オシッコ穴からも、まだ雫が垂れてるわ……。薄ピンク色の女の子粘膜、キラキラしてる……。んはァ、はァ……はァ……許さないわ……こんなスケベなわがままオマ〇コ、絶対に許しませんからね……んはァ……はァ……はへェ……んへェ……レロォ、はへェ……」


「んはァ……はァ……あ、あッ……あッ……お、お許し下さい、奥様……奥さ、んはァ……あああ、んはァッ……あッ?……あッ? ……お、奥様……? あああ……」


ああ……私の熟し切った淫らな粘膜が、奥様に隅々まで視姦されるのを感じます。
指先でクチュクチュとこね回されて、トロトロになった膣粘膜を、嬉しすぎてたっぷりとピュッピュした尿道口を、ピクピクと震える小陰唇を、そして。


「んへェ……はへェ……勃起してる、こんなに勃起してるわ……いやらしい小町ちゃんの、可愛いクリトリス……こんなにビンビンに……んはァ……もう、許しませんからね? はふぅ……うう、んちゅぅ、ううう、レロォ……ううぅ……うちゅうううううううううぅッ、ぷちゅぷちゅぷちゅぅッ……ぬちゅぬちゅぅッ……じゅるるるぅッ、くちゅくちゅ、ベロベロベロベロォ、ぷちゅ~~~~ッ……」


「お、奥様……? あ、あああ、あ……あッ!? あッ!? あああッ!? んはぁあああああッ!! らッ……らめッ! らめらめェッ……ンッ、んんんッ! んほぉおおおおおおッ!? おッ!? おッ!? ……おほぉおおおおおおッ!? おふぅッ、くぅンッ! ん、んほぉおおおおッ!!」


鮮烈な快感が潤い切ったスリットの頂点から、一気に吸い上げられるのを感じて。
ああ……吸われてる、吸われてるんです。
たっぷりと可愛がられて、気持ち良くて堪らなくて、ピンピンに勃起して息づいていたクリトリスを。
アクメしたばかりなのにも関わらず、ちゅーちゅーと吸われてしまったんです。
アクメの余韻を味わっていた性粘膜が、再びキュンキュンと疼き始めます。
達したばかりなのに、再びこんなにも激しい悦びを与えられてしまって。
私は濃厚過ぎる股間の悦楽に、声を震わせながら身を捩るばかりでした。

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