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二穴ピストン悦楽潮吹きアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

295.【快楽バスルーム 11】
二穴ピストン悦楽潮吹きアクメ

◆ ◆ ◆

湯気の立ち込めるバスルームに、私の浅ましい喘ぎ声が響きます。
いやらしくって、みっともなくって、なのに止める事が出来ないほど気持ち良くて。
熱い湯の中で立つ私は、身体を前へ倒してお尻を突き出し、バスタブの縁を掴んでいます。剥き出しのお尻を奥様に差し出しては、徹底的に嬲って頂いているのです。


「ふああああッ!! あッ……あッ……んはぁあああンッ!! 奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ! くぅうッ……良いッ、気持ち良いッ……気持ち良いれしゅッ! オマ〇コッ…… オマ〇コ気持ち良いッ! お尻ッ……アヌス気持ち良いのッ! おッ……おッ……お、おかしくなりゅッ! もうッ……おかしくなりゅッ! おほッ……おほッ……おほぉおおおおおおッ!!」


「んッ……んッ……まったくッ、どこまでスケベで欲張りなオマ〇コ奴隷なのかしらッ!? ご主人様にッ……スケベ穴をお掃除して貰ってるのにッ、こんなに汁塗れで大喜びしてッ!! んッ……んッ……尻穴もッ、オマ〇コ穴もッ、指で奥までッ……たっぷりピストン洗いして上げてるのにッ! イクイクしたくてウズウズしているのかしらッ!? ばっちい穴をお掃除して貰いながらッ! みっともなくイクイクするつもりなんでしょうッ!? ほらッ……ほらほらッ! んッ……んッ……」


奥様の叱責が、淫ら極まりない言葉が、私の羞恥心を煽り立て、甘く蝕んで行きます。
湯船に浸かった奥様は、突き出された私のお尻を存分に弄んでいらっしゃいます。
隅々まで撫で回し、トロトロになるまで舐め回し、指を使って嬲り続けるんです。
淫靡な調教をたっぷりと与えられ、官能の坩堝と化してしまったアヌスを。
アヌス快楽に疼きながら蕩け、愛液塗れになってしまった膣壺を。
卑猥に熟し切った二つの穴粘膜を、奥様の指が徹底的に苛め抜くんです。


「んッ……んッ……ほらほらほらッ! ばっちいお尻の穴ッ……指でキュポキュポ洗って貰えて嬉しい嬉しいッ! 奥までキレイキレイで嬉しい嬉しいッ!! んッ……んッ……スケベなオマ〇コ穴ッ! ジュポジュポってピストン洗いで嬉しい嬉しいッ!! んッ……んッ……いっぱい出し入れしてあげるッ! Gスポットッ……ピストンしてッ、こね回してあげるッ! ほらッ……ほらッ……汁塗れでイクイクしちゃうんでしょうッ!? 小町の大好きなGスポット虐めよッ!? ほらほらほらッ!」


「おッ……おほォッ!! おほぉおおおおおおッ!! おッ!? おッ!? んおッ!! んっほぉおおおおッ!! おッ……奥ひゃまッ! おふぅッ……んぐぅッ! きッ……きもち良いれふッ……うぐぅううッ! んッ、んふぅッ! 気持ち良くてッ……イッ、イクイクきちゃうッ! イクイクなっちゃうッ……!! おっほッ……オ、オマ〇コッ、おッ、おッ、しゅきィッ!! イクイクなりゅッ……なりゅのッ、おほぉおおおおおッ! おッ……おおッ……おほおぉおッ!!」  
 

深過ぎる快楽を与えられ、奥様に促されるがまま。
私はよだれを垂らしながら、アクメの高みへと突き上げられて行くのを感じます。
奥様の指ピストンが、二穴に支配された下半身を融かしてしまう程に気持ち良いんです。

唾液塗れでヌルヌルの尻穴に。
愛液塗れでくちゅくちゅの膣壺に。
奥様の指が、出たり入ったり、出たり入ったり。
入り口から奥まで、出たり入ったり、出たり入ったり。

ヌメヌメのアヌス粘膜を心地良く刺激して。
ドロドロの膣粘膜をこってりと撫で回しながら。


「んおおおおッ!? おッ……おッ……おほぉおおおおッ!! んおッ……おぐぅッ、イグイグなりゅッ……もうなりゅッ、うぐぅッ……んぐぅッ! おぐぅッ、イクイク来ちゃいましゅッ、うぐぅッ、イグイグなりゅッ……もうなりゅッ、うぐぅッ、んッ……んッ……んぐぅッ!!」


「んッ……んッ……もうイクイクなのッ!? 自分勝手にイクイクなのッ!? ご主人様にッ、アヌスとオマ〇コッ、ジュッポジュッポってピストン洗いして貰いながらイクイクなのッ!? んッ……この変態ッ! スケベッ! ほらほらほらッ! イクイクなさいッ!! アヘアヘ大喜びしながらッ……みっともなくイクイクなさいなッ!! 大好きなGスポットでッ……イクイクなりなさいなッ!! んッ……」


ああ……もう駄目なんです。
恥ずかしい穴を虐められるのが、Gスポットが気持ち良くて、幸せで。
もう駄目になりそうなんです。

イクイクイクッ……って、もうなっちゃいそうなんです。
お掃除って言われているのに、イクイクイクってなっちゃうんです。
だってこんなにお尻の穴を虐められて、Gスポットをクチュクチュってされて。
ヌルヌルの粘膜を、ヌルヌルの指先で優しく優しく撫で回されたら。
誰だってイクイクってなっちゃうんです。


「おおおッ……おほッ、おほッ、んほぉおおおおおッ!! イクッ……イクイクッ……もうッ、もうイクイクってなりゅッ!! んぐぅッ……うぐゥッ、ううッ……んおおおおッ!! イクイクッ……おふッ! イクイク来ちゃゥッ! うッ……うッ……おふゥッ! おッ……おッ……おおおッ! おおおおおッ!」


「ほらほらッ……イクイク気持ち良いッ! 肛門弄られてッ……オマ〇コ弄られてッ……嬉しい嬉しいッ! んッ……んッ……だらしなくイクイクなさいッ!! アヘアヘ大喜びしながらアクメなさいなッ!! んッ……ほらッ! Gスポットでッ……みっともなくアクメなさいなッ! ほらッ……イクイクって言いながらッ! イクイクなさいなッ!! んッ……んッ……んッ……」


Gスポットが、Gスポットが蕩けてしまいそうなんです。
奥様の指先が、膣壺の内側で息づく嬉しい場所を、Gスポットを撫で撫でって、くにゅくにゅって、いっぱいいっぱい可愛がるのが凄く良いんです。
気持ち良いんです、Gスポット気持ち良い、こんなの気持ち良過ぎて駄目になっちゃう。
Gスポット良過ぎると、こんなの、もう、ピュッピュってなっちゃうのに。
ピュッピュしちゃうの知ってて、こんなに気持ち良くGスポット撫で撫でするの、駄目なのに、でもいっぱい撫で撫でされて幸せで、気持ち良くて。
ああ……ピュッピュってイクイクしちゃう。
奥様に、お尻の穴と、膣壺を弄られながら、嬉しくてピュッピュしちゃう。
女の子射精、ピュッピュってなっちゃう。


「おッ……おおおッ……おッ!? おッ!? おおおおッ! いッ、イクッ……イクイクイクッ!! うぐぅッ!! うッ……ピュッピュでりゅッ……ピュッピュでりゅゥッ!! ぴゅっぴゅッ……イクッ、イクイクイクッ!! ううううううッ!! イクイクイクゥッ!! うぐぅううううッ!! イクイクイクイクゥッ!!」


弓なりに反り返る私の背筋を、極太の快楽電流が駆け抜け、頭の奥を痺れさせます。
心地の良いトロトロの火花が、頭の中でパチパチと弾け続けるんです。
もう、イクイクってなっちゃうんです。
ピュッピュって、いやらしく女の子射精しながら、イクイクイクってなっちゃうんです。
イクイクなんです。
頭の中が、股間が、身体中が、気持ち良くて堪らなくて。
そのまま。


「イッ……イクイクイクゥッ!!! ううううッ……イクイクッ! イクゥッ……イクイクゥッ! イクッ……イクッ! イグゥッ……イッ、イグイグイグゥッ! んッ……んぐぅッ!! うンッ……イクイクイクゥッ!! イクゥッ!! う゛ッ……う゛ッう゛ッ……う゛ッ!」


「んッ……んッ……んッ……このスケベッ……! ドスケベッ……! んッ……スケベ穴ッ……キュンキュンさせてイクイクしてッ! んッ……ほらッ、もっとイクイクなさいッ……んッ……んはァッ! あッ……」


下半身に満ち溢れていた愉悦の塊が、頭の中へと一気に流れ込んで来て。
トロトロに糸を引くシロップの様な甘い甘い快楽に、私の意識が蜂蜜色に煌めいて。
お尻が、いやらしくプルンプルンって震えるのを感じて。
両膝が、カクンカクンって震えるのを感じて。
奥様に虐め抜かれた性粘膜が、ピクンピクンって喜ぶのを感じて。


「イグイグッ……う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! イグゥッ……イッ、イグイグイグゥッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛う゛ッ! うぐぅううううッ……イグッ! イグイグイグゥッ、う゛ッ!  う゛う゛ッ! う゛ッ!  う゛ぐううううぅッ!! う゛ふ~~ッ!」


「んぐぅッ!? んッ! んぶぅッ! ゴクゴクッ……んぐぅッ! レロォ、んぐぅッ……ん、この変態ィンッ、んぐぅッ……ゴクッ、レロレロォ……ンクゥッ、んッ……んッ……んぶぅッ……」


そして、ピュピュピューッ……って。
熱い熱いほとばしりが、尿道口からどんどん溢れ出すのを感じて。
気持ち良い……本当に、気持ち良くって。
心の底から開放されてしまって、どうしようも無く気持ち良くて。
私は奥様にお尻を捧げながら、奔放なアクメを存分に貪っているのでした。

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