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足舐め変態性感羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

27.【クンニリングス調教 .3】
足舐め変態性感羞恥責め

◆ ◆ ◆

私の両腋を陵辱した奥様の唇と舌は、身体の側面を滑り、腹部へと辿り着きました。
汗まみれで波打つ私のお腹を、奥様は嬉しそうに舐め回すのです。
くすぐったくて、こそばゆくて、身体中の神経が過敏になってしまうんです。


「ベロベロ……ちゅうううぅ、ぬちゅぬちゅ……ベロベロ、ぐちゅうぅううぅ……」


「はあン……ふああ、あふぅ……お、奥様ァ……くうぅンッ!」


奥様は私のヘソの穴にも舌を忍び込ませ、クチュクチュと舌先で愛撫しました。
私の腹部を責めている間、奥様の両手は私の乳房を揉みしだき、指先で乳首を転がし、弄び続けていましたが、やがて奥様が下腹部へ舌を進めると、淫らに動く指先は、私の腰や太ももを這い回り始めました。
覆い被さる様にして、私の身体を舐め回していた奥様は、私の脚を左右に大きく押し開くと、その間に身体を沈め、今は鼠径部をベロベロと舐めしゃぶっています。


「んちゅうううぅッ、ベロベロォ、レロレロ、ぬちゅううぅ、ベロベロベロ……」


「あああ、奥様ァ……小町、小町はもぅ……んはあぁ……、くぅっ、くすぐったい……」


奥様はまた、汗のしずくを舐めとっているのです。
ですが、汗に塗れた身体を羞恥の中で舐め回される快感を覚えてしまった私は、その微妙な心地良さの先にある、強い快感の予感に震えていました。
奥様の唇はもう、下半身に吸いついているのです。
そして両手の指先は内太ももを這い、尻肉の谷間をくすぐり、恥丘を撫で回すのです。

私の恥知らずなスリットは、奥様の唇と舌による刺激を待ち侘びているのです。
物欲しげに、ヒクヒクと痙攣してしまっているんです。
触られてもいないのに私の性粘膜は、トロトロと蜜を溢れさせているんです。
尻の谷間に、つーっ……と、愛液が零れてゆく感覚。
あと少しで私の敏感ではしたない性器は、奥様の唇と舌の虜になってしまうんです。
私は奥様に身体を舐め回されながら、これから自分の身に湧き上がる快感の予感に、興奮を隠し切れなくなっていました。

ですが奥様は私の期待を裏切り、鼠径部から恥丘までをしゃぶった所で、唇を離したのです。
私は思わず、不満の声を上げてしまいました。
酷く我侭ではしたない事ですが、それに気づけないほど、私は期待してしまっていたのです。


「ああ、やあン、奥様ァ……」


奥様は、左右に大きく広げた私の脚の間で、ゆっくりと身体を起しました。
そしてベッドの上に膝立ちの状態で、私を見下ろしながら嫣然と微笑みます。
奥様も全身汗まみれで、見上げれば白い肌がキラキラと輝いて見える様です。
豊かな乳房が揺れ、引き締まったウェストが呼吸の度に波打ち、美しいと感じました。
そして、奥様の股間で怖いほどに反り返って震える、カウパー液まみれの怒張したペニス。

奥様は投げ出されている私の左脚を両手で捕まえると、そっと持ち上げました。
更に持ち上げた脚の爪先を、ご自身の口許へ近づけたのです。
奥様が何をしようとしているのか、すぐに判ってしまいました。
私は泣き声を上げて、懇願しました。


「ああっ!? 奥様、それはいけません……っ!」


私は奥様の手を逃れて脚を折りたたみ、身体を丸くし、両膝を抱える様な姿勢になりました。
奥様はそんな私の様子に、少し残念そうな顔つきをされましたが、すぐに気を取り直したのか、にっこりと微笑んで、ナイトテーブルの上に置いた、ミネラルウォーターのボトルを手に取りました。
そして、ベッドの上に何枚も敷かれているバスタオルの一枚を手に取ると、そこにボトルの水をたっぷりと染み込ませたのです。


「もう……朝にシャワーを浴びたのでしょう? それに小町はキレイ好きだから、足の爪までキレイに手入れしてるの、知ってるわよ? そんな可愛い足の爪、足の指、愛でてあげないと可哀想でしょう?……ほら、わがままメイドの小町ちゃん? 可愛い足を、私に差し出しなさいな? 」


そう言いながら奥様は、私の足を手に取ると、濡れタオルで丁寧に拭い始めました。
くすぐったくて冷たい感覚が、足先を敏感にして行きます。
私はどうする事も出来ないまま、丁寧に丁寧に足を拭われて、ああ、足の指の間まで……。


「ほら、キレイキレイ。もともとキレイなあんよだったのに、もっとキレイになっちゃったわねー」


私は奥様の成すがままに、左右の足をタオルで拭われてしまいました。
この後、どうされるのか判っているのに抵抗出来ません。
私は弱々しく奥様に慈悲を請いました。


「ああ、奥様ァ……お許し下さい……」


「ふふっ……駄目よ? 小町の事、いっぱい虐めるって言ったでしょう? 恥ずかしくていやらしいお仕置きを、たっぷり楽しみなさいな。……それじゃあ、小町ちゃんの可愛いあんよはどんな味がするのかしら……? んちゅ……」


奥様は悪戯っぽく笑みを浮かべると、私の哀願を退けました。
そして綺麗に拭い終えた私の足の爪先を、舐めしゃぶり始めたのです。


「んちゅーッ!! ちゅちゅちゅーッ!! ベロベロベロォッ……レロレロ……ぬちゅううぅッ!! んああ……やっぱり小町の足、美味しいわァ……レロレロベロベロォ……じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!」


「やああッ!!奥ひゃまッ! やっぱり駄目ェッ!……んはぁ、らめェッ!……らめなのにぃ、あふぅ……くう、こんなァ……こそばゆぃ……」


ああ、とうとう足の指まで……。
こんなの駄目なんです、恥ずかしいんです、こんなの絶対におかしいのに。
足の指の股の間に、奥様の舌がにゅるにゅると入り込んで舐めるんです。
足の小指から順番に、ジュポジュポと音を立ててしゃぶるんです。
なのに、汗まみれの腋の下を舐め回された時と同じ様に、足の先が、足の指が快感なんです。
爪の隙間にも舌が入り込んで来て、気持ち良くて。

奥様は口を大きく開けて、まるで頬張る様に私の爪先を口に含みました。
そして足の指をまとめて、ゾロゾロと舐めしごくんです。
唇がいやらしく吸いついてるんです。
私が奥様のペニスに吸いつくみたいに。
私もあんな、いやらしい顔で奥様のペニスに吸いついているのでしょうか。
ああ、いやらしい、こんなの……。
目も眩むほどの卑猥さに、私はもう自分を抑える事が出来なくなっていました。

【つづく】



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