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快楽の前後二穴弄り責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

293.【快楽バスルーム 9】
快楽の前後二穴弄り責め

◆ ◆ ◆

白い湯気の漂うお風呂の中。
私は湯の中で立ち上がり、そのまま身体を前屈させています。
バスタブの縁を両手で掴み、湯船に浸かる奥様の前へ、お尻をくいっと突き出しています。
そんな有様で私は、下半身が蕩けてしまいそうな程の悦びを、お尻の穴に与えられているのです。


「んッ……んッ……ほらッ、ほらほらッ! 気持ち良いのねッ!? お尻の穴をッ……肛門をピストン責めされて嬉しいのねッ!? ほらほらッ! もっと嬉しいって仰いな! お尻の穴に指を出し入れして貰えて嬉しいってッ……正直に仰いッ! 変態らしくッ……もっとアヘアヘ悦ぶのよッ……ふふッ、ほらほらッ!」


「ひッ……ひィッ……んひぃいいッ! ひぃいいいンッ! んくぅッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良いのォッ! 気持ち良いれふッ……くぅうううンッ!! んはァッ! はぁあああンッ!! お尻ッ……お尻の穴ッ、肛門ッ、出たり入ったりッ……気持ち良くてッ、嬉しいれしゅッ……嬉しィンッ!! んッ……んへッ、変になりゅッ……変になりゅうううゥッ!」 


奥様のしなやかな指先が、私のアヌスにヌチュヌチュと、音を立てて出入りしているんです。
タップリ奥まで舐め回されて、ヒクヒクと疼き続けていた肛門への、淫ら極まりないピストン責めなんです。
奥様は中指の腹を使ってネットリと、優しくこね回す様に、アヌス粘膜をクチュクチュと弄くり回しているんです。
私はお尻の穴を徹底的に、玩具にされてしまっているんです。


「んッ……んッ……まったくお前はスケベな子ねッ、肛門に指を出し入れされて悦ぶなんてッ……んッ、こんなにアヌス粘膜ヒクヒクさせてッ! 本当にいやらしいッ、んッ……肛門が気持ち良くて仕方無いのねッ? どうしようもない淫乱なんだからッ! んッ……んッ……」


「んふぅッ……くふゥンッ! おッ……仰らないれッ……! 仰らないれェッ! ん、んはぁあああンッ!! きッ……気持ち良くてッ、ごめんなひゃィッ! んくぅッ……お尻ッ、奥の方ッ……気持ち良くてッ……ごめんなさィンッ!! んひぃいいいンッ!!」 


私を辱める奥様の言葉が、頭の中で甘く響き、アヌスの悦びが更に深まってしまいます。
いやらしいピストン運動を味わう様に、お尻の穴がムチュムチュと動き回ってしまいます。
気持ち良くて堪らないんです。
お尻の穴が勝手にモグモグって、奥様の指を味わう様に蠢いてしまうんです。
ヌルヌルの指が、トロトロの尻穴に、出たり入ったり出たり入ったり。
本当はこんな事、しちゃ駄目な場所なのに、出たり入ったりが気持ち良過ぎて。
お湯の中で膝がカクカクと震えて、喘ぎ声が止まらなくて、よだれが垂れてしまって。
いやらしいんです、本当に私、いやらしいんです。


「はぁあああンッ……ん、ん、んはぁああああンッ! くううゥンッ……んふぅッ、アヒィンッ! 気持ち良いッ……気持ち良いのッ、こんなのッ……お尻ッ、気持ち良いのッ、らめェッ!! お尻が気持ち良いよォッ……おふぅ、ふああッ……あはぁあああッ、はぁああンッ!!」


「んッ、んッ……こんなにアヌス粘膜キュンキュン締めつけて本当に欲深い子ッ! 私の指を肛門で味わってッ……愉しんでいるのねッ? んッ……モグモグ頬張るみたいに動いてるわ、このスケベ穴ッ! ……ほらッ、淫乱なワレメちゃんも、すっかり汁塗れじゃないッ、まったく恥知らずなんだからッ、ほらッ……ここの事よッ? ほらッ……」


興奮に上擦る奥様の声が聞こえて来て。
同時に私の股間へ奥様の、もう片方の手が触れるのを感じて。
奥様の繊細な指先は、愛液で滑る私のスリットを淡く捉えて。
そのまま、くちゅぅッ……と、粘着質な音と共にスリットを左右に押し開いて。


「ふあああッ!? はぁああンッ! んふぅッ……奥ひゃまァッ……あああンッ……」


トロトロとシロップを垂れ流す性粘膜を剥き出しにされて。
その羞恥と刺激に私は、ヒクンヒクンと股間を収縮させてしまいます。
アヌスには指が入り込んだまま。
股間のスリットも、曝け出されてヒクヒクと。
私の恥部は隅々まですべて、奥様の思うがままなんです。


「……んッ、小町のスケベなワレメ粘膜ッ、スケベな女の子シロップでトロトロじゃないッ……ねっとり糸引いて垂れ落ちてるわよッ!? 本当にいやらしいッ! こんなにトロトロのいやらしい女の子穴ッ……こっちも指でッ、たっぷりとお掃除してあげますからねッ……ふふッ……」


「ああ……あ、あ、奥様ァ……あああ……んはァ……」 


奥様の愉しげな囁きが聞えて。
そしておもむろに私の膣口を、奥様の指先がクチュクチュと擽り始めたのです。
愛液を掻き混ぜる様に、膣粘膜を撫で回す様に、ムチュムチュとなぞり上げて。
やがて奥様の指が、私の滴らせた愛液で根元まで滑るほどになると。


「あッ……あッ……あッ!? あッ!? あああッ!? んはぁああンッ……んッ、くぅううンッ! んひぃいいいッ! ひぃいいンッ! あひィンッ! んんんッ……奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ!! あああンッ! んッ……んッ……んはァッ!! はぁあああンッ!!」


私の膣壺に、ぬぷぬぷぬぷぅ……と、性粘膜を綻ばせつつ、奥様の指が入り込んで来て。
その甘美な刺激に、思わず私は奥様の指をきゅーっ……と、搾り上げてしまいます。
そうすると、性粘膜と指との摩擦がより強くなって、甘い悦びは更に刺激的になって。
その上、アヌスに納まったままの指が、再びヌプヌプとピストン運動を開始して。
アヌス粘膜をぬぷぬぷピストンされる悦びと、膣壺をヌチュヌチュと弄られる悦び。
二つの悦びが下半身から湧き上がって、私はもう、恥知らずな声を抑える事が出来なくて。

「ひぁああああんッ!! きッ……気持ち良いッ……気持ち良いのッ……おふぅッ! んッ……んッ……んほぉおおおおおッ!! おッ……おッ……おほぉおおおおッ! らめッ……こんなのッ、らめになりゅッ……くぅうううッ、んふううううぅッ!!」


気がつけば私は、淫らに背中を反らせながら、淫らに腰をくねらせていました。
奥様の指を更に深く飲み込みたくて、もっと念入りに性粘膜をピストンされたくて。
二つの穴を同時に責められながら。
私はもう、自身の欲望を叶えて貰う事しか考えられなくなっているのでした。

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