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中指でアヌス・ピストンされる愉悦

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

292.【快楽バスルーム 8】
中指でアヌス・ピストンされる愉悦

◆ ◆ ◆

奥の奥まで舐め回されて、トロトロに解されて、ヒクヒクと蠢く私のアヌスに。
唾液で滑る奥様のしなやかな指が、ゆっくりと、ヌルヌルと入り込んで来るのを感じて。
ああ……どうしようもなく、快感なんです。
お尻の穴なのに気持ち良い、こんなのおかしい筈なのに心地良いんです。
アヌスを遡って来る指先の感覚に、私は堪え切れず声が洩らしてしまうんです。


「んはぁああッ!? はァッ……はァッ……はぁあああンッ! んはぁああッ! んッ……んふぅッ、あふぅッ、ん、おッ……奥ひゃまッ、奥ひゃまァッ! んはぁあああッ!」


「あー、いやらしい、いやらしい……小町の尻穴に、私の指がどんどん入り込んで行くわよ……? あらあら……小町のスケベ穴 、指を入れて貰って嬉しそうにヒクヒクしてるわね、本当に淫らだこと。肛門に指を突っ込まれて悦ぶだなんて……とんでもない変態ね、お前は……ふふふッ……」


私は熱い湯で満たされたバスタブの中で、軽く脚を開き立ち上がっています。
そのまま前屈みの姿勢で、両手をバスタブの縁について上体を支えています。
湯の中に身体を沈めていらっしゃる奥様の前へ、剥き出しの尻を突き出しているんです。
それは、秘め隠しておきたい性的な部分を全て曝け出し、弄んで貰う為の格好なんです。
信じられないくらい、恥知らずな格好なんです。
そんな恥知らずな私のお尻を、奥様は両手でキュッと捕まえていらっしゃいます。
そして、尻肉の谷間で息づく卑しい箇所に、こってりと濃密な性調教を施すのです。


「ほーら、小町のスケベな肛門に……中指がぬっぽり根元まで入ったわよ……? ふふッ、アヌス粘膜が指をキュンキュン搾り上げて来るわ……嬉しくて仕方無いのね? それとも、もっと虐めて欲しくて、肛門がウズウズしているのかしら……? 安心なさいな? ドスケベな小町ちゃんの事、大喜びさせて上げますからね? ふふふッ……」


「んふぅううッ……くふぅッ、ん、んはァッ、はああああンッ、んふぅッ……くぅンッ、おッ!? おッおッ、奥ひゃまァッ……ああ、あひィンッ、ンッ、んふぅッ……そんなァ、ああ、あああンッ……くぅううンッ……」 


湯気の立ち込めるバスルームに、浅ましく喘ぐ私の声が響きます。
たっぷりと媚を含んだ、物欲しげな声なんです。
奥様のアヌス調教が嬉しくて、いやらしい声が出てしまっているんです。
そんな私を詰り、ねっとりと揶揄する奥様の声も、堪らなく感じてしまうんです。
淫らに響く奥様の言葉に、下半身が熱く熱を帯びてしまうんです。
アヌスの奥へと入り込んでしまった奥様の指が堪らないんです。
お尻の穴なのに、こんな事しちゃ駄目なのに、お尻の穴が気持ち良いんです。
お尻から湧き上がる野太い官能が、私の背筋を何度も何度も、ゾクゾクと走り抜けて行くんです。


「ふふッ……それじゃあ小町ちゃんの恥ずかしい穴を、指でキレイキレイにしてあげる……。こういうスケベったらしい穴はね、こんな風に指で……こうやって、ヌプヌプって洗ってあげなきゃ駄目なの、ふふふッ……ん、んふぅ、ほら、嬉しいからってそんなに締めつけないの……まったく欲しがってばっかりね、この淫乱アヌスは……ほらほら……ほらほらほら……」


「んッ……んあッ!? あッ!? ああッ!? んはぁああああッ! ンヒィインッ! んんッ……んはァッ! おッ、奥様ッ……奥様ァッ! んッ……んふぅッ、くぅッ、んはぁああンッ!  お尻ッ……お尻にィッ! あはァアアンッ! 奥ひゃまァッ!」


奥様の甘い囁きと共に、私のアヌスから蕩ける様な快感が掘り返され始めました。
その鮮烈な快感に、私は堪え様もなく、嬌声をあげてしまいます。
ああ……ピストン運動なんです、出たり入ったりし始めたんです。
絶対に人に見せたり、ましてや触らせたりする事なんて、無い筈の穴なのに。
奥様の指は、ぬっぽぬっぽぬっぽぬっぽ……と、愉しげに、緩やかに、リズミカルに、私のアヌスに我が物顔で、卑猥な出入りを繰り返すんです。


「ん……ん……ほらほら、嬉しい嬉しい……。お尻の穴を、指でキレイキレイってピストンして貰えて嬉しいわよねェ? アヌス粘膜、こんなにヒクヒクさせてるんですもの、嬉しいに決まってるわよねェ? ふふッ……あらあら? 弄ってないのにワレメちゃんまでヒクヒクさせて……肛門をピストンして貰えて、恥知らずな膣壺も疼いちゃったのかしらね? まったくスケベな子ね……」


「はぁああああンッ! あッ!? あッ!? あはァンッ! はァッ……はァッ……らめッ……らめッ……ンッ、ンッ、ンヒィッ! ひぃいいいンッ! んッ……こッ、小町はッ、小町はッ……小町はもうッ……ンヒィイイイイッ! ヒィンッ……ンッ、んふぅッ……んぐぅッ、おふぅッ……おッ、おッ、おほォッ……!」


奥様の指先が私のアヌス粘膜を、何度も何度もクニュクニュとなぞり続けます。
柔らかなアヌス粘膜を内側から嬲る様に、唾液塗れの指先で掻き混ぜる様に、何度も何度も、ジュッポジュッポと出入りを繰り返すんです。
ぬるぬるぬるぅ……と、入り込んで来る快感に、よだれが垂れてしまいそうです。
ぬぷぬぷぬぷぬぷぅ……と、抜け出して行く悦びに、下半身がガクガクと震えてしまいます。


「ほらッ、ほらほらッ、どうなの? ん……ん……小町ちゃんはッ……アヌスをピストンされて嬉しいの? 肛門の内側を、中指でヌポヌポキレイにして貰えて嬉しいのかしら? お答えなさいなッ? ほらほらほらッ……スケベ奴隷らしくッ、正直にお答えなさいなッ! ほらッ! ほらほらッ!」


濃厚なアヌス・ピストンの愉悦。
私の羞恥心を擽る淫靡な質問。
お尻の穴が気持ち良くて。
ジュポジュポってお尻の穴を虐められるのが気持ち良くて。
もう駄目なんです。
お尻の穴が嬉しい、気持ち良くて嬉しいんです。


「おッ……おッ……おおッ……おほォッ! おほォッ! おッ、おぐぅうッ……うッ、嬉しいれふッ!! ンッ……んはァッ! はァッ……ううッ、お尻ッ……お尻の穴ッ、肛門ッ……肛門ピストンしゅごぃのォッ! くぅうううッ……嬉しいッ! 嬉しいれしゅからァッ!! あはぁあああンッ!! ああああンッ!! 肛門嬉しいのッ……肛門の奥まで嬉しィン、んぐぅッ……ンほぉおおおおおおッ!!」


バスタブの縁に手をつき、奥様の顔の前へ、震えるお尻を突き出しながら。
快楽で両膝をガクガクと震わせながら。
唇の端から、よだれをトロトロと滴らせながら。
アヌスをピストンされる快楽が嬉しいと、私は正直に答えてしまっていたのでした。

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