FC2ブログ

アヌス快楽の悦びを教え込まれて

◆ ◆ ◆

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

292.【快楽バスルーム 7】
アヌス快楽の悦びを教え込まれて

◆ ◆ ◆

乳白色の大理石で造られたバスルームは広々として、白い湯気が立ち込めています。
熱い湯に満たされたバスタブは、ゆったりと脚を伸ばせるサイズです。
そんな安心感に満ちた癒しの空間で、私と奥様はこの上無く淫らな遊戯に耽っているのです。


「ぬちゅぬちゅぬちゅぅッ……じゅるるるぅッ、ぶちゅ、ぬるるるぅッ……ベロベロッ、ベロベロベロベロォッ、んちゅ~~ッ……んふぅッ、美味しィンッ……小町のドスケベなアヌスッ……肛門が美味しィのォンッ……んちゅうううぅ、ぶちゅぶちゅぶちゅぅッ……レロレロレロォ……」


「んくぅッ! んッ……んッ……んはァッ! はぁああンッ! お尻ッ……お尻しゅごぃッ……しゅごいのッ! おふぅッ……ううンッ、んはァッ! 奥ひゃまッ、奥ひゃまァッ……ああああンッ!」


私はお湯の中で立ち上がり、前屈みになってバスタブの縁に手をついています。
そうやって、バスタブに身を沈めていらっしゃる奥様の顔の前へ、お尻を突き出しているのです。
奥様はお湯に浸かったまま、淫らに突き出された私を尻を両手で鷲掴みにすると、ぐっと左右へ開帳し、尻の谷間の奥底までを露わにしています。
そのまま卑猥に曝け出された尻肉へ、グイグイと顔を押し付けては、唾液に塗れた唇を尖らせ、舌を伸ばし、ブチュブチュと音を立てて、しゃぶりついていらっしゃるのです。


「んちゅんちゅ……じゅぶぶぶぅッ、ぬちゅぬちゅぅッ……ぷちゅ~~ッ……んふぅッ! 小町のいやらしい肛門ッ、凄く美味しィッ……んちゅぅッ、ベロベロベロベロォ……おふぅッ、肛門が美味しいッ……スケベ味でッ、んちゅううぅッ……ヒクヒクしてりゅッ……ん、ぬるるるぅッ、ぶじゅぶじゅぶじゅぅッ……じゅるるるぅ……」


「はぁああンッ……んッ、んくぅッ! おふぅッ……んはァッ! あッ! ああンッ……仰らないでッ、仰らないでェッ! ンッ……んふぅうううッ、らめェッ! こんなッ……おふぅッ、気持ち良いのらめェッ! おふぅッ……んんんッ、奥ひゃまァッ! んふぅ、あはぁああンッ……」


卑猥な言葉と共に、奥様の柔らかな唇が、容赦なく私のアヌスに吸いつくのを感じます。
奥様のしなやかな舌が、躊躇いもなくアヌスに這い回るのを感じてしまうんです。
ああ……駄目なんです、本当は、こんな風に舐めたりしちゃ駄目な場所なんです。
人に見せる事も憚られる、汚らわしい排泄器官の筈なんです。
それなのに奥様は、私のそんな穢れた部位を、たっぷりと時間を掛けて調教し、トロトロの性感帯へ仕上げてしまったんです。

唾液に濡れたドロドロの舌先が、私のアヌス粘膜にヌメヌメと入り込んで来るんです。
きゅっと窄まった穴を妖しく刺激しながら、奥へ奥へと入り込んで来るんです。
意地悪に舐め回されて、ポッテリと熱を帯びてしまったアヌス粘膜を、艶やかで柔らかな唇が、ぷちゅー……と吸い上げては、淫靡な悦びを染み込ませてしまうんです。
こんなに、こんなに丁寧にお尻の穴を虐められてしまって。
お尻の穴が嬉しくなってしまうまで、こってりと濃密に口淫責めにされてしまって。
私のお尻の穴はもうすっかり、卑猥な快楽漬けの性器官にされてしまっているんです。
いやらしくて、恥ずかしくて、気持ち良くて、もう駄目なんです。


「じゅぷぅッ……じゅぷぷぅッ、ぬじゅるるるぅ、ベロベロベロベロォ……くぷぷぅ、んぷぅ……レロレロレロレロォ、おふぅッ……ん、ん、んちゅ~~ッ……ぷちゅちゅ~~~ッ……ちゅぽぉッ!! んはァッ……はァ……はァ……」


「おふッ……おふぅッ! ん、んふぅッ! んはァッ! はぁああンッ! らめッ……らめッ、んひィッ! ひぃいいンッ、んッ、んッ、んん~~ッ……んはァッ!! ああ……あああン……んはァ、あンッ、奥様ァ……ああン……」


激しく吸いつき、舐め回し、むしゃぶりついていた奥様の口許が、ふと私のアヌスから離れて行くのを感じました。
トロトロの快楽漬けにされていたアヌスから、責めの感触が消えて、私は思わずうろたえてしまいます。
そんな私の様子に奥様は、悪戯っぽい口調で仰いました。


「ふふッ、物欲しそうに尻穴ヒクヒクさせて、本当にドスケベな子……。安心なさいな……? すぐに小町ちゃんのドスケベアヌス、虐めてあげますからね? ふふふッ……んちゅ……レロォ……」


奥様は愉しげにそう仰って、私のアヌスに優しくキスを落として下さいます。
ですがそのキスが、どれほど卑猥で淫靡な行為か考えると、私は激しく羞恥を覚えるのです。
だってお尻の穴に……お尻の穴にキスされてしまっているんです。
優しく宥める様に、ごく自然にキスされてしまうなんて。
こんな事……偏執的で粘着質な、いやらしさの極みなんです。


「んはァ……はァ……あふぅ、くぅン……奥様ァ、んはァ……んんん……」


あまりのいやらしさに身悶えしながら、それでも私はお尻を突き出し続けてしまいます。
ああ……もう、本当に駄目になってしまっているんです。
すぐにでも卑猥な調教を与えて欲しくて、曝け出したアヌスをヒクンヒクンと蠢かせてしまうんです。
いやらしく、誘う様に、キュンキュンと収縮させてしまうんです。


「本当にいやらしい子ね、お前は……。肛門を責められたくて堪らないのね……? ずっとヒクヒクさせっぱなし……良いわ、すぐに可愛がってあげる……ん、ん、んちゅぅ……ぷちゅぅ、レロォ……ぬるるぅ、んはァ……はァ……」


クチュクチュという湿った音が、背後から聞えてきます。
それが何を意味しているのか、私にはすぐに判りました。
指先をしゃぶり、舐め回していらっしゃるのです。
そして奥様は、浅ましい動きを示す私のアヌスに、濡れた指先をそっと添えました。


「ふふッ……ほら、ほらほら、こうでしょう? こうやって、唾液塗れでヌルヌルの指を……舐めしゃぶられてヌルヌルのアヌスに……ん、入れて欲しかったのよね……? ふふふッ……」


そのまま、ぬるるるるるぅ……と。
奥様のしなやかな指が、私のアヌスへ差し込まれるのを感じて。
奥へ奥へと指先が遡って来るのを感じて。


「んッ……んはァッ!? ふあああッ!? んはぁああああンッ! おッ……奥ひゃまッ、奥ひゃまァッ……くぅううンッ! んはぁあああッ!」


アヌス粘膜を内側から、ムチュムチュとこね回されるのを感じながら。
私は更に深いアヌスの悦びに、カクカクと腰を震わせるばかりでした。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆