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メイドのアヌスを舐め回す奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

291.【快楽バスルーム 6】
メイドのアヌスを舐め回す奥様

◆ ◆ ◆

「おッ、お尻……お尻の穴、舐め回して……舐め回して欲しいれす……んふぅ……ベロベロって……奥までして欲しくて……ん、んふぅ、んはァ……はァ……お指で……奥までお掃除して欲しいれす……」


奥様に性感帯をじっとりと弄ばれ、いやらしく火照ってしまった身体を曝け出して。
お湯の中で立ち上がった私は、バスタブの縁に両手をつき、背中を弓なりに反らしています。
湯船に身体を沈めている奥様の顔の前へ、くいっとお尻を突き出しているんです。
弄られて熱を帯びて、薄桃色に染まり始めたお尻を、奥様に差し出しているんです。
そして、思いつく限りの淫らな言葉で、奥様に命ぜられるがまま、お仕置き愛撫を哀願してしまっているんです。


「お、お願いします……お、お尻を……お尻の穴を、いっぱい虐めて欲しいれす……。んはァ……はァ……お指を穴に……舌を……お指を……出し入れして欲しいれす……ん、あふぅ……お、奥まで……舐め舐めして、指入れて……お、奥様に……お尻の穴、虐めて欲しいれす……」


卑猥な言葉を口にする度、反らした背中に快感のパルスが走り抜けて行くのを感じます。
悦びのシグナルは背筋を伝わり、そのまま突き出した尻を、ヒクヒクと収縮させるんです。
奥様の見ている前で、私のお尻はヒクヒクと浅ましく、欲しがる様にキュンキュンと蠢いてしまうんです。
恥知らずな私の懇願を聞いた奥様は、感極まった様に仰いました。


「卑しい子ね……お前は。欲しがってばっかりのスケベなオマ〇コ奴隷だこと……お尻の穴を、奥まで舐め回して欲しいのね? 肛門を指でジュポジュポってお掃除して欲しいのね? フィットネスルームでアヌス・アクメして……すっかりクセになっちゃったのかしらね? 良いわ……このスケベな穴を、こうね……? ほら……こうやって……」


「あッ……ん、んはァ……はァああン……」


自身が口にした淫らな言葉と、奥様が口にする卑猥な言葉が、頭の中をグルグルと駆け巡り、私の理性をジクジクと糜爛させて行くんです。
いやらしい……本当にいやらしくて堪らないんです。

そんな事を想いながら喘ぐ私の尻肉に、奥様の指先がきゅっと食い込みました。
そのまま左右に、グイッと押し広げられて。


「んはァッ……ああ、はァン……」


反射的に私のアヌスは、ヒクンヒクンと窄まる様に動いてしまいます。
同時に、すっかり蕩け切った恥ずかしいスリットも、キュンキュンと反応して。
奥様に見られている股間の恥ずかしい箇所全てが、ピクピクピクピクって。
いやらしく、誘う様に、汁を零しながら蠢いてしまって。


「なんていやらしい子なの……? 嬉しそうにモグモグ動いてるわ、このスケベ穴……。早く肛門を奥まで洗って欲しいよぅ……って言ってるのかしら……? ワレメちゃんまで欲しそうにピクピクさせて……んふぅ、本当にスケベだわ……この淫乱娘……もう、我慢出来ない……こんなに美味しそうな穴、奥まで味わって……虐めるわ……ン、ンふ、ンふぅ……ん、う、ううう……」


「あ……あ……んはァ……奥様ァ……」


押し開かれた尻肉の谷間、その奥へ奥様の視線を強く感じます。
同時に奥様の熱い吐息が、ヒクヒクと疼く卑しいアヌスに、直接吹き掛かるのを感じます。
ああ……奥様が顔を、私の淫らなトコロに顔を、近づけていらっしゃるのです。
私の恥知らずな穴に、浅ましい穴に、艶やかな唇を近づけていらっしゃるのです。
どんどん、どんどん、近づいて来るんです。
ふーッ、ふーッ、という吐息が更に強く感じられて。
そして。


「……ん……んちゅッ、んちゅちゅッ…むちゅむちゅむちゅぅッ! ぬるるるるぅッ! ぶちゅちゅちゅ~~~ッ! ぬるるッ……ぬちゅちゅ~~ッ!! じゅるるッ……ぬるるるるぅッ……くちゅ~~ッ!!」


「んふぅッ……ん、んふぅッ……んはァッ? あッ!? ああッ!? んはぁああッ、 はぁああンッ……ひゃンッ! んはあああッ! 奥様ァッ……んはぁああッ!」


私の尻たぶに、奥様の艶やかな両頬が押し当てられるのを感じて。
同時に、キュンキュンと収縮運動を続けながら刺激を待ち侘び続けた、私の淫らな穴に。
温かなお湯の中でもじっくりと解された、私の恥知らずなアヌスに。
トロトロの唾液をタップリと絡めた、ヌメヌメと滑る力強い舌先が。
ヌルヌルと、ジュプジュプと、奥へ奥へと、入り込んでくるのを感じて。


「ぶちゅぶちゅぶちゅ……ちゅ~~ッ! ちゅちゅ~ッ! じゅるるッ……ぷちゅ~~ッ!! むちゅむちゅ、ぬちゅぬちゅぅ……レロレロレロレロレロォ、じゅるるぅッ……ぶちゅぶちゅッ、くぷちゅ、くちゅッ……ちゅちゅちゅ~~~ッ!!」


「んはァッ! はぁあああンッ……んくぅッ、んッ、んッ、んはぁあああッ! あああンッ……奥ひゃまッ、奥ひゃまァッ! んはァッ……すッ、吸ってりゅッ……ン、ンはァンッ! ンふゥッ、ンッ、ンはぁあああッ!」


舐られているんです、舐め回されているんです。
お尻の穴をベロベロと、卑猥な穴をヌメヌメと、徹底的に舐めしゃぶられているんです。
ああ……じっくりと弄られ熱を帯びてしまった穴を、音を立てて吸われているんです。
ちゅーちゅーと、チュパチュパと、ヒクつく穴を吸われてしまっているんです。
本当は、触る事すら憚られる様な穴なのに。
絶対に人に見せたりしない、皺深くて見苦しい、性器ですら無い穴なのに。
それなのにこんな、美しい奥様が、私のお尻に顔を埋めて、こんなにいやらしく、お口で。
唾液塗れの唇と舌が、ぶちゅぶちゅという淫猥な音を響かせながら。
私のアヌスを、お尻の穴を、肛門を、ドロドロに責め立てるなんて。


「ぬじゅうううぅッ……じゅるるぅッ、ぷちゅ~~ッ……んへェッ! 美味しィンッ……小町のスケベ穴ッ……美味しいのォッ、んちゅうううううぅッ……レロッ! レロレロレロレロォッ! ぶちゅぶちゅッ……んふぅッ! ヒクヒクのアヌスッ……美味しいのォンッ……んちゅううううぅッ、ちゅ~~~ッ……ぷちゅううううぅッ!!」


「はァッ……はァッ……んはぁあああああンッ! んくぅッ……ンッ、んふぅッ! はふぅンッ! あッ……あッ……あはぁああああンッ!! 奥ひゃまッ……奥ひゃまッ……んひぃいいンッ! お尻ッ……お尻しゅごぃッ、しゅごいよォッ……んほぉおおおッ! ほぉおおおンッ!」


バスタブに手をついて立ち上がり、曝け出す様にお尻を突き出して。
徹底的にお尻の穴を愛でて頂きながら。
私は羞恥と快感の狭間で、身震いするほどの悦びを噛み締めているのでした。

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