FC2ブログ

アヌス羞恥快楽責めのおねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

290.【快楽バスルーム 5】
アヌス羞恥快楽責めのおねだり

◆ ◆ ◆


広々としたバスルームは、乳白色の大理石造り。
大きな白いバスタブからは、温かな湯気が立ち昇って。
ふんわりと漂うのはボディソープの香り、そして甘いシャンプーの香り。
そんな心地の良い、くつろぎの空間に身を委ねているのに。
私と奥様はトロトロと妖しく欲情し、互いの唇を、裸身を、淫らに求め続けるのです。


「ん、んちゅううぅ……ぬるる、ぷちゅうぅ、ぬちゅぬちゅ、レロレロレロレロォ……んふぅ、奥ひゃ……奥ひゃまァ……んく、んちゅ、ベロベロベロォ……おふぅ、んへッ、えううぅ……ぷくちゅううぅ……」


「ぬぶちゅぅ……じゅるるるぅ、ぶじゅるるるぅ……ベロベロベロベロォ、おふぅッ……乳首とアヌス、キレイキレイに洗って上げる……ふふッ……んちゅ、ぬるるぅ、んふぅッ……やらしい乳首ね? 嬉しそうに勃起してるわ……シコシコ洗って貰えて大喜びしてるのかしらね? ふふふッ……んちゅううぅ……」


熱い湯の中で裸身をくねらせ喘ぎながら、私は奥様と蕩ける様なキスを交わします。
ゆったりと脚を伸ばして座る奥様に縋りつき、きゅっと抱きついては舌を差し出すのです。奥様もチュパチュパと音を立ててキスを愉しみつつ、私の身体を弄ります。
私の胸元へ右手を伸ばすと、乳房をやわやわと揉みしだきます。
しかも親指と人差し指で、勃起した乳首を摘み上げては、シコシコと扱き上げるのです。
乳輪から先端まで、優しく摘んでシコシコと。
モニュモニュと乳房を揉み、硬く尖った乳首から快楽を搾る様に扱くのが堪らなくて。


「んちゅんちゅ……じゅるるるるぅ、ベロベロベロベロォ、ぷちゅ~ッ……おふぅッ、んふぅ、嬉しそうなお顔して……乳首シコシコ洗いながら、こうやって……スケベな尻穴も揉み洗いして貰えて嬉しいのね? ちゅ、ちゅちゅぅ……レロォ、安心なさいな? 皺深いアヌスの入口だけじゃなくて……しっかり奥までキレイキレイにして上げますからね? ふふッ……ん、んちゅううぅ……ぬるるぅ……」


「んふーッ、んふーッ、ふはあンッ……ああん……奥様ァ、そんな言い方ァ、ンッ、んちゅぅ、ぬるるるぅ……ぬちゅちゅぅ、じゅるるるぅ……くぷちゅぅ、ぬぷぬぷぬぷぅ、ベロベロベロォ……ふひィンッ、ん、奥様ァ……んはァ、はァ、はァンッ……んぷぅ、ぬぷぅ……レロレロレロォ……」


私の背中へ回された奥様の左手は、尻の谷間……その奥へと滑り込んでいます。
尻肉を左右に掻き分けては、最も深い所にある窄まり……恥ずかしいアヌスを擽るんです。
窄まるアヌスの動きに合わせて、淡く指先を潜らせては、アヌス粘膜を弄るんです。
本当は弄ったりしては駄目な場所なのに。
なのにタップリと調教されて、すっかり快楽の虜に成り果ててしまった穴なんです。
今日も奥までベロベロと舐め回されて、トロトロの愉悦漬けにされてしまった穴なんです。
しかも、自分では確認する事の出来ないアヌスの形にまで言及され、堪らない羞恥に身悶えてしまいます。

その上、奥様の長い舌が、私の口内をレロレロと舐め回します。
唾液をトロトロと流し込まれて、私は奥様の舌をしゃぶりながらコクコクと飲み干します。乳首を扱かれる繊細な悦び、お尻の穴を弄られる卑猥な刺激、蕩ける様に濃厚なキス。
そして私の下腹部に押し当てられる、奥様の硬い怒張。
ビンビンに反り返り、激しく勃起しながら、私の肌にズリズリと擦れているんです。
パンパンに張り詰めた亀頭が、ブリブリと血管を浮き立たせた陰茎が、凄くて。
淫らな責めが心地良くて、頭がぽーっとなってしまうんです。
やがて奥様は濡れた唇を私の耳元へ近づけ、そっと囁きました。


「ん、んちゅうぅ……ぬるるぅ、んはァ……ほら、小町ちゃん? このスケベで、皺深くて、恥ずかしい尻穴を……念入りにキレイキレイしてあげる……。後ろを向いてバスタブの縁に手をつきなさいな? 私の顔の前に尻を突き出すの……ほら、早くなさいな? ふふッ……」


「んくぅ……んちゅ、ぷあ……はァ、はァ、ああ……奥様ァ、ん、んふぅ……は、はぃ、ん、んふぅ……」


どうしようも無く、淫らな提案でした。
ですが、奥様の言葉に逆らう事なんて出来ません。
ましてや私自身が、その提案通りに振舞いたいと思ってしまっているのです。
奥様の言いつけ通り、私は後ろを向くとバスタブの縁に両手をつきました。
そのままゆっくりと膝を伸ばし、お湯からお尻を持ち上げて。
バスタブへ浸かる奥様の顔の前へ、くいっと突き出してみせたのです。


「こ、これでよろしいでしょうか……? ん、んはァ……はァ……」


恥知らずとしか言い様の無い、浅ましい格好でした。
秘め隠しておくべき股間を、隅々まで全て曝け出してしまう格好でした。
温かな湯の中で、じっくりと熱を帯びて桃色に染まった尻肉も。
尻肉の谷間でたっぷりと弄られて、ヒクヒクと収縮を繰り返すアヌスも。
アヌス快楽に酔い痴れ、キュンキュンと疼く恥丘も、蜜を滲ませるスリットも。
乳首をシコシコと扱かれる中で、ムクムクと勃起してしまったクリトリスも。
卑猥な箇所を全て奥様の前に晒して。
あとはもう、性的なお仕置きを受け入れるばかりの、そんな格好でした。


「ふふッ……そうよ、とっても良い格好ね……? ほら、もっと良くお見せなさいな……小町のスケベったらしい場所を、もっと良く見せるの……ふふふッ……」


「あッ! ああンッ……あふゥ……」


奥様の声が愉しげに響くと同時に、私は尻肉を、ぐっと鷲掴みにされるのを感じました。
そのまま、ムニィッ……と、左右に尻を押し広げられて。


「あらあら……小町の尻穴、嬉しそうにヒクヒクモグモグしてるじゃない……穴の奥まで、キレイキレイにお掃除して貰いたくてウズウズしているのかしら? 本当にスケベな穴ね……。もう待ち切れないんでしょう? ふふふッ……自分でおねだりしてご覧なさいな? 出来るでしょう……?」


「ああ……あああン、ふあああンッ……」


奥様の提案は、私の嗜虐心を存分に擽る、淫ら極まりないものでした。
お尻の穴を奥までお掃除……そんな恥知らずな言葉、普段の生活では絶対に口にしません。
そんな爛れた言葉でおねだりなさいと、奥様はそう仰っているのです。


「ほら……スケベな性処理メイドらしく、自分からおねだりするのよ……? 小町ちゃんは、このスケベなしわしわの肛門を……どんな風に奥までお掃除して欲しいのかしらね? ふふふッ……」


「あ、ああン……わ、私……私は……ふあああン……」


もう駄目でした。
限界でした。
胸の奥から湧き上がる羞恥よりも、下半身を疼かせる興奮が勝ってしまったんです。
気がついた時には、私はバスタブの縁に手をつき、尻を突き出した格好で声を上げていました。


「あ、あの、あの、私……私は……な、舐め舐めして、キレイにして欲しいれす……いっぱい舐め舐めして……お指を出し入れして、キレイキレイにお掃除されるの好きれす……んはァ、はァ……はァ……お、奥様ァ……小町のお尻の穴、キレイキレイに……虐めて欲しいれす……」


ああ……そうなんです。
お尻の穴をまた、舐って欲しいんです。
ベロベロと奥の方まで舐め回されて、そのままジュポジュポと指を出し入れされて。
本当は絶対に触ったりしちゃ駄目な場所なのに。
本当は穢れた場所なのに。
奥様にそんな場所を、愛でて欲しいと思ってしまうんです。
私はもう、どんな言い訳も出来ないくらい、悪い子になってしまっているのでした。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆