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ふたなりペニスの誘惑と挑発

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

287.【快楽バスルーム 2】
ふたなりペニスの誘惑と挑発

◆ ◆ ◆

高い天井と大理石の壁。
そして、お湯の張られた大きな浴槽。
広々としたバスルームには暖色の明かりが燈され、温かな湯気が漂っています。
私と奥様は心地の良い温もりに包まれながら鏡の前に立ち、互いに身を寄せ合っています。

「んはァ……奥様ァ、こ、小町は……小町はもう……くぅンッ、んふぅ……んはァ……」


「んッ……んふぅッ、悪い子ね……本当に小町は悪い子……ンッ、くぅンッ……」


奥様が手にしているのは、留め金が金色に輝くシャワーヘッド。
汗に塗れていた私の身体を、隅々まで洗い流して下さって。
私はボディソープの香りに包まれながら、奥様にすっかり甘えてしまっています。
それも、ただ甘えているのではありません。
悪戯心の趣くままに、火照った身体を、奥様の美しい裸身に擦りつけてしまうのです。
こんなにも優しく身体を洗って下さっているのに、こんなにも丁寧に綺麗にして下さっているのに。
奥様の股間で萎える事無く、隆々と反り返り続ける、極上の怒張が愛おしくなってしまって。
つい、悪さをしてしまったのです。
そのゴリゴリとした硬さを、ブリブリとした弾力を、火傷しそうな熱さを、感じたくて。
私は腰をくねらせながら奥様に縋りつき、突き出した腰で、お腹で、逞しい怒張を愉しんでしまったのです。


「んッ……んんッ……すっかりチ〇ポに夢中じゃない……もう、本当にいやらしいんだから……くふぅッ、んッ……後できつくお仕置きしてあげるわ、こんな悪い子……ううンッ、悪い子よ? お前は……あふぅッ……」


「奥様ァ……ん、ん、んふぅッ、くぅンッ……熱いの凄くて……奥様の凄くて……ああン……」


切なげに眉根を寄せ、頬を上気させ、官能に震える奥様の美貌が堪らなくて。
そして、力強く勃起したペニスが堪らなくて。
脈打つ陰茎の硬さと太さ、ツヤツヤと張り詰めた亀頭の大きさ。
私を愛して下さる、私を虐めて下さる、心地の良いペニスなんです。

私は奥様に抱きついたまま、いやらしく身体を波打たせてしまいます。
こんなに挑発的な事、駄目だって思うのに、でも、奥様のペニスが愛おしいから。
悪い事をして、淫らな事をして、奥様にお仕置きされたいって、そんな風に考えてしまうんです。
怖いくらいに勃起している奥様の極太ペニスで、たっぷりとお仕置きされたくて。
つい、夢中になってしまったんです。
そんな私の肩に手を置いた奥様は、そっと身体を引き離しつつ口を開きました。


「んッ……んはァッ……はァ……今はまだ駄目よ? 身体を洗ってあげている最中でしょう? もう、我慢弱い子ね。ふふッ……ほら、髪も綺麗にしてあげる……キレイに洗い終わったら……スケベなお仕置きで遊んで上げますからね……? スケベでいやらしいお仕置き、大好きでしょう? だったら言う事を聞きなさいな……ふふふッ……」


「あ、ああン……は、はぃ……奥様……」


奥様は悪戯っぽい口調で私を諌めつつ、シャワーで私の頭を洗い流して下さいます。
そして壁に設置されたラックに手を伸ばすと、シャンプーを手のひらに取りました。
そのままたっぷりと泡立て、私の髪を丁寧に洗い始めたのです。


「ううン、もう……すぐに私のチ〇ポに夢中になって……。普段、真面目ぶって良い子のフリしているから、二人っきりになると、我慢弱いチ〇ポ好きの悪い子になっちゃうのかしらね……? ん? ふふふッ……ほら、後ろをお向きなさいな……?」


「ご、ごめんなさぃ……ン、はぃ……」


意地悪な奥様の言葉に、何ひとつ言い返せないまま、私は洗髪して頂くばかりです。
温かなお湯の流れと、奥様の指先が快感で、私はうっとりと目蓋を閉じてしまいます。
クシュクシュと髪を洗って貰う……それだけなのに、凄く気持ち良くて、幸せで。
そして私の耳朶を打つ、奥様の淫らな囁き。


「焦らなくても小町は後で、たくさん虐められちゃうんですからね……? まずは湯船の中で意地悪してあげる……トロトロになるまで虐めてあげる……。もちろん、お風呂から上がっても終わりじゃないわ……ベッドの上でこってりとスケベ調教してあげる……覚悟なさいな? ふふふッ……」


「は、はい、奥様……」


ほんの少し興奮に上擦る、奥様の甘い声音。
そんな声で優しく囁かれると、私も興奮してしまいます。
きっと虐められる、いやらしい事をたくさんされてしまう……その予感に身体が疼いてしまうんです。

やがて私の頭を洗い終えた奥様は、シャンプーの泡を綺麗に洗い流して下さいます。
隅々まで綺麗に洗い流し、濯ぎ、そしてトリートメントまでして下さって。
そしてトリートメントを終えた奥様は、私に湯船へ浸かる様にと仰いました。


「身体が冷えるといけないから、小町は湯船に浸かってお待ちなさいな?」

  
「は、はい、奥様……」


私は奥様に促されるまま、湯船に浸かります。
温かな湯の中は心地良くて、ゆったりと脚を伸ばし、くつろいでしまいます。
そして洗い場で髪を洗う奥様を、そっと見上げるのです。

白磁の様に艶やかな肌、たっぷりと豊かな乳房。
引き締まったウエストと、張り詰めたヒップが描き出す曲線の流麗さ。
何よりも、長い髪をかき上げる横顔の優美さ。
切れ長の眼も、長い睫毛も、高く整った鼻梁も、穏やかに微笑む紅い唇も、本当にお美しくて。

でも、そんな麗人の如き奥様の股間では、淫らに怒張した極太ペニスが、激しく反り返ったままで。
髪を濯いでいる間も、シャワーを浴びている間も、萎える事無く、ずっと硬くそそり立ったままで。
血管が這い回る逞しい陰茎も、ボッテリと肉厚の亀頭も、本当に堪らなくて。
穏やかに微笑みながらも、奥様の胸の裡は、すっかり股間のペニスに現れているんです。
虐めて上げる、泣かせて上げる、奴隷の悦びを教え込んで上げる……激しく勃起した奥様のペニスは、高らかに、そして意地悪に、そう宣言しているかの様でした。


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