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腋舐め責めで快感に震えるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

26.【クンニリングス調教 .2】
腋舐め責めで快感に震えるメイド

◆ ◆ ◆

ジュパジュパ……ジュルジュル……という、酷く淫靡な音が寝室に響いています。
ああ……奥様が私の腋の下を舐め回しているんです。


「ほおおぉン、美味ひぃ……ベロベロベロッ、じゅるるるッ! ほおおぅ、んはぁ、小町の汗まみれの腋の下、美味ひぃわよォ?……うン、じゅぽじゅぽッ!……おいひぃン!」


「いやいやァッ! 言わないで、奥様らめれすッ!!はぁああンッ!」


この上無くいやらしい言葉に、顔がカーッと熱くなってしまいます。
奥様は口を大きく開き、腋の下の柔らかな肉をジュポジュポと吸い上げました。
そして吸い上げた腋の肉を、ドロドロになるまでねっとりと舐め回すのです。


「じゅっぽじゅっぽじゅっぽッ! んほぉおお……美味しいわぁ……べちょべちょ、ちゅーちゅーッ!! 汗にまみれた小町の身体、舐め回したかったの……ン、汗の味がしちゃう……腋の下に汗がたまってるわよ美味ひぃ……じゅっぽじゅっぽじゅっぽッ! ベロベロベロッ! ちょっぴり塩っぱくておいひィイン!」


「らめェッ! 言わないでェッ!! 言わないでくらさいッ! んはぅッ! くすぐったいッ、奥様お許しくださ……んふぅッ! いやァ、はうぅ……ンッ! あふッ! 腋……くすぐったくて、らめェ、奥様ァ……」


こんなの恥ずかし過ぎます。
汗をいっぱいかいたのに、こんな場所ばっかり舐めるなんて酷い。
奥様は意地悪です。
こんなの駄目なのに。
駄目なのに。

……堪え様の無いくすぐったさに加えて、快感が生まれて来るんです。
ああ、汗まみれの腋の下を舐め回されて、気持ち良くなるなんて。
こんなの変なのに。


「ん、んはぁッ……はあン、くふぅ、ひあぁッ……」


「ぢゅるるるぅッ! んはぁッ……小町も気持ち良くなって来ちゃった? ああン、可愛いわ……もっと虐めてあげるから……じゅぽッ!じゅぽッ!ぷちゅーッ!」


「ああ、違ぅう、ふああぁ、ふぅン……くすぐったい、くすぐったぃン……」


奥様の言葉を否定したくても、腋の下は気持ち良くなってしまっています。
私の左腋をたっぷりと虐めた奥様は、そのまま右腋の下にも吸いつきました。
紅く艶やかな唾液塗れの唇が、腋の下にねっとりと絡みつき、ずるずると這い回ります。
ベロベロと丹念に舐め回し、ジュポジュポと音を立ててしゃぶり、チューチューと吸い上げるのです。
私は腋の下から溢れ出すこそばゆい感覚と、いけない心地良さに苛まれながら喘ぎました。


「くううぅ……らめェ、あンッ! あっ……ふぁ、はうッ! ああ、ダメですからァ……」


「じゅるる……ベロベロベロォ、じゅぽじゅぽじゅぽッ! んふぅ……美味しィンッ! 小町の腋の下、とっても美味しぃのォ……んじゅるるるぅッ! ぶじゅ、レロレロレロォッ!」


「あああ……らめれすゥ、ううぅ、はうッ! 駄目れす奥様ァ……んはぁああッ!」


ああ……否定したいのに腋の下を舐められて、どうしようも無く気持ち良くなってしまって。
一度気持ち良いと思ってしまうと、もう止められないんです。
その上奥様は、私の左の乳房を手のひらで揉みながら、尖った乳首を指先で転がすのです。
腋の下と一緒に、乳首まで気持ち良くされてしまっているんです。
粘着質な心地良さと、弾ける様な新鮮な刺激。
奥様に腋を舐め回されて気持ち良い、そして乳首を虐められて嬉しいんです。
快感なんです。
どうしようも無いんです。
それでも私は恥ずかしくて、嫌がるフリをしてしまうんです。
だって、こんなのやっぱり、恥ずかし過ぎるんです。


「んはあ、はぁ、奥様ァ……うンッ、あッあッ、汗まみれですからァ……らめェ、らめなんれすぅ……くぅ……」


「ちゅぅううううッ、レロレロレロレロォ……んはあ、汗まみれって言っても、朝、ちゃんとシャワー浴びたんでしょう? こんなに汗をかいてるのに、全身から石鹸の良い香りがするわ……もう、小町ったら……もっと酸っぱくて汗臭い身体をペロペロさせてくれても良いのよ?」


「ああン!駄目、そんなの駄目ですッ!……そんなの汚いですから、ああ、私の汗なんて、駄目ですから……汗で汚れていますから……」


「ううん、小町に汚いところなんてないの、ふふっ……レロレロォ、んちゅ、甘くて、美味しいところしかないわよ?」


「そんなこと、ないですぅ……奥様、お許しン……ああぁ……ン」


「ふふっ……もう諦めてお仕置きセックスを受け入れなさいな。私の可愛い可愛いおま〇こ奴隷になっちゃいなさい……気持ち良いところ、全部舐め舐めしてあげるからァンッ……んちゅうぅうううッ、んはぁ、美味しィ、美味しい美味しい、女の子味なのォ……ぬちゅぬちゅぬちゅ……良い匂いもすりゅぅ、女の子の汗匂いと女の子味で……ぢゅるるるるるるッ! んほぉおお……堪らないわァ!」


「あああ……奥様ァッ! 駄目駄目ェッ! い、言わないでェ……はうぅ……んはあああッ! はふぅうッ!」


あまりにもいやらしい奥様の言葉に、私の羞恥心は限界まで高ぶってしまいました。
ですがその恥ずかしさは、身体に与えられる刺激と合わさって、愉悦に変わってしまうんです。
ああ、こんな事を続けられたら、本当におかしくなってしまいそうです。
奥様のいやらし過ぎるお仕置きセックスは、まだまだ始まったばかりでした。

【つづく】



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