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濃厚ミルクとアヌス・アクメの悦び

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

284.【悦楽の口淫プレイ 14】
濃厚ミルクとアヌス・アクメの悦び

◆ ◆ ◆

艶やかに張り詰めた奥様の亀頭が、私の口内で激しく滾るのを感じました。
その直後、舌の上へ叩きつける勢いで、熱い粘液がビュルビュルビュルッ……と。
そして口の中いっぱいに、濃厚な性のエキスが溢れ返って。
私は奥様のペニスにしゃぶりついたまま、ドクドクと放たれる精を、チューチューと吸い上げます。
極太の陰茎も、右手でシコシコと扱き上げるんです。


「んぐぅッ……んんッ! ゴクゴクゴクゥッ……ぐぷぅッ、んぐぅうう、ゴクゴク、ゴクッ……んんッ、んちゅ~~~ッ……じゅるるるぅッ、ゴクゴクゴクッ、んッ! んッ! んふぅッ、ゴキュゴキュッ……むちゅぅううううぅッ、ちゅるるぅ、ぬちゅううぅ……レロォ、ゴクゴクゴクゥ……」


「う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛ッう゛ッ! う゛ッ! イクッ! イクイクッ! イグイグイグゥッ……んじゅるるるぅ……ぬちゅぅ、う゛ッ! う゛ぐぐぅッ……ぬるるぅ、う゛ッ、う゛ッ、ぬちゅうううぅ……ぶじゅうううぅ、う゛ッ! う゛う゛う゛ッ! う゛じゅるるるぅ……」


快楽と愉悦の果てに奥様が溢れさせた、熱い熱いザーメンなんです。
濡れた唇でボッテリと大きな逞しい亀頭を覆い、零す事の無い様に、全て口で受け止めて。
私はゴクゴクと喉を鳴らし、悦びのミルクを嚥下し続けるんです。


「んぐぅ、ゴクゴクゴクゥッ……んぐぅんぐぅ、ぷじゅるるるるるぅッ、ぷちゅ~ッ……にゅるるるぅッ、ゴクゴクゴクゴクゥッ、ゴクゴクッ、んぐぐぐぅッ……んッ! んッ! んんッ! うふぅうッ……」

そして私自身も、お尻の穴を執拗に舐め回されるという、羞恥に満ちた悪戯の果てに、頭の奥で甘やかな悦びが弾けるのを感じてしまったんです。
ああ……アクメしてしまったんです。
お尻の穴を舐めしゃぶられて、アクメを覚えてしまったんです。
奥様のペニスを味わいながら、濃厚なミルクを飲みながら、幸せにアクメしてしまったんです。


「んちゅぅッ……ん、う゛ッ、う゛ッ……う゛う゛う゛ッ、くぅううンッ、んちゅうううぅ……レロレロレロォ、ぬるるぅッ、くふぅッ……ぬぶぬぶぬぶぅ、う゛う゛ッ……ぬちゅるるるぅ、じゅぶぶぅ……んへェッ! 小町ィンッ……んじゅるるるッ、ぬるるるぅ……」


[んッ、ゴクゴクゴクッ、ぬるるるるぅ、ぷちゅぅッ、んぐんぐッ……レロレロレロォッ、んぐぅッ! くぷぅッ……うッ、うッ、うぐぅッ……ふぐぅッ、んぐぅッ、ん、ん、んぐぅッ……おふぅッ、このヒクヒクやらしい……スケベな肛門、んちゅううぅ……んふぅッ、小町の肛門ッ、奥まで美味しィン、んちゅうううぅ……レロレロレロレロォ……」


ああ……いやらしい言葉で嬲られてしまうんです。
肛門を、奥の奥まで、こってりと舐られたんです。
濡れた舌先がジュボジュボと、肛門に力強く出入りするのを感じたんです。
奥様に肛門をしゃぶられながら、腰をカクカクと震わせ淡くアクメしたんです。
お尻の穴でも悦びを感じて、達する事が出来ると、教え込まれてしまったんです。

フィットネスルームに敷かれた、柔らかなウレタンマットの上。
奥様は寝そべりながら、顔の前に差し出された私の尻を、両手で抱えて。
私はそんな奥様にお尻を預けたまま、奥様の股間で逞しく反り返る怒張に、顔を近づけて。
そのまま互い存分に、口淫を施し慰め合う『シックスナイン』の状態で。
私と奥様は、ネットリと淫らに絡み合いながら、心行くまでアクメを堪能したのです。


「んちゅ~ッ……じゅるるるぅッ、ぷちゅううううぅッ……レロレロレロォ、んッ! んふぅッ! くぅッ……んへェッ! 奥ひゃッ……くぷうぅッ、んぶぶぅ、ぬるるぅ、んぐぅんぐぅッ……んんんッ……」


「ぬぶぬぶッ……ぷちゅちゅちゅぅッ……じゅるるるるるぅッ、ぬるるッ、ぷちゅ~ッ……ベロベロベロベロォッ……くふぅッ、小町ィン、んちゅううぅッ……ぬるるるぅ……」


私が奥様の亀頭をジュルジュルと吸い上げれば、奥様も私のアヌスにチューチューと吸いつくのです。
私が亀頭先端の鈴口にヌメヌメと舌を這わせれば、奥様もアヌスの奥に、ジュプジュプと舌先を潜らせるのです。
ご奉仕すれば、すぐに快楽で応えて下さって。
こんなに素敵なアクメ、至福の絶頂、堪らないんです。
私は夢中で奥様のミルクを啜り上げ、舐め回して味わい、濃厚な臭いと熱を愉しみました。
アヌスアクメに酔い痴れながらのご奉仕は、これ以上無い程の悦びとなったのでした。


「くふぅッ……ん、んちゅぅ、レロレロレロォッ、んふぅッ……レロレロレロォ、ぷちゅちゅぅ……ぬるるるぅ……小町の肛門が美味しくてェッ、いっぱい射精しちゃった……んはァッ、はァ……はァ……はァ……んッ……ほら、もうたくさんチ〇ポしゃぶって満足したでしょ? くぅンッ……んッ! なんてスケベなチ〇ポ好きなの? そ、そんなに吸ってッ……くふゥッ……ンッ、ちゅーって唇が伸びてッ、いやらしい子ッ……ドスケベッ……くうンッ、ううンッ……」


やがてゆっくりと、奥様は身体を起こし始めます。
同時に私の口から奥様のペニスが、ヌルヌルと抜け出して行くのを感じました。
熱い塊を思わせる、力強い怒張。
そして楔の様にエラを張り出させた、立派な亀頭が愛おしくて。
私は最後の最後まで奥様の性粘膜に吸いつき、濡れ光る唇を淫らに尖らせてしまって。
ぷちゅんッ……という、卑猥な音と共に奥様のペニスが唇から離れた時には、よだれの雫が糸を引き、飛び散ってしまいました。


「んちゅうううううぅッ……んッ、んッ、んちゅ~~ッ、ちゅちゅ、ぷちゅるるるるぅ、ぬちゅぅ、ちゅ~~ッ……ん、んぷぅ、んぷはァッ! はあああンッ……んはァッ、はァッ、ああ……ああン、お、奥ひゃまァ……はァ……オチ〇ポ汁……美味しかったれす、くふぅ……ン、んはァ……」


奥様はゆっくりと上半身を起し、体勢を入れ替えます。
そして、未だマットの上で寝そべったままの私を、そっと抱えて起こしました。
そのまま、私の腰に、背中に腕を回すと、きゅっと優しく抱き締めて下さって。
温かさと柔らかさが愛おしくて、私も奥様の背中に腕を回し、全身で縋りついてしまって。
そんな私の耳元で、奥様は恥知らずな私の行いを、悪戯っぽく揶揄するのです。


「んはァ……はァ……本当にお前はドスケベなチ〇ポ好きね? 駄目って言ってるのに、先っぽばっかり舐め回して、チューチュー吸って、チ〇ポ汁ゴクゴクして……。本当にチ〇ポとチ〇ポ汁の味が大好きなのね……? ん?」


「ああ……んはァ、はァ……はァ……ああ、奥様ァ……」


「それにさっきは随分と嬉しそうに、お尻の穴をヒクヒクさせていたけれど……ひょっとしてアヌスでアクメしていたのかしら? チ〇ポ汁飲みながら……アヌスしゃぶられてアクメしていたの……? どうなの?」


「あッ、あッ……私は、あふぅ、くうン……んはァ……」


「ほら……お答えなさいな? 変態らしく正直に答えるのよ? ふふッ……」


美しく優しい微笑みと卑猥な言葉、私は震える程の悦びを感じてしまって。
正直にお答えしてしまうんです。


「そ、その……奥様のオチ〇ポ汁を飲みながら……アヌスを舐められて……嬉しくて、イクイクしてしまいました……ご、ごめんなさい……ん、んッ! んちゅぅ……んくぅ」


「ふふッ……やっぱりお尻の穴でイクイクしていたのね? このスケベ……チ〇ポしゃぶりとアヌス責めが大好きなスケベ奴隷ちゃん……ん、んちゅ、ぬちゅうううぅ、ぬるるぅ、レロレロレロォ……」


アヌスをヌルヌル舐めしゃぶられて。
ペニスをレロレロと舐め回しながら。
ザーメンをゴクゴクと味わいながら。
心地良くてアクメを迎えてしまった事を、私は正直に告白しました。
すると奥様は、潤んだ目を嬉しそうに細めながら、私の唇を艶やかな唇で塞いだのです。
同時にヌルリと熱い奥様の舌先が、私の口内へと滑り込んで来て。


「んちゅぅううう……レロレロレロォ、くぷぅ、んちゅんちゅぅ、んふぅ……こんなにスケベな悪い子は……もっともっと調教してあげる、んちゅ……ぬちゅううぅ……」


「くぷぅ、ぬじゅるるるぅ……ベロベロォ、レロレロレロォ、ぬるるるぅ、んちゅううぅ……んはァ、奥ひゃまァ……んくぅ、ぬるるるぅ……」


淫らな言葉を囁かれながらの、蕩けるようなキス。
全身をきゅっと抱き締められながらの、幸せ過ぎるキス。
何物にも代えがたい至福の時間を、私は奥様と共有するのでした。

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