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ふたなり射精ミルクに酔い痴れて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

283.【悦楽の口淫プレイ 13】
ふたなり射精ミルクに酔い痴れて

◆ ◆ ◆


奥様の美しい裸身に、私も一糸纏わぬ姿で縋りつきます。
汗に塗れて昂ぶりながら、熱い吐息を洩らしては、だらしなく喘ぐのです。


「んちゅうううぅ……ぬちゅぬちゅぅ、くふぅンッ、んッ……んッ……んふぅッ! レロレロレロレロレロォッ、ぶじゅるるるるぅ、ぬるるぅ、レロレロレロレロォ……ぷちゅ~ッ、んはァッ! おッ、奥ひゃまァッ……んちゅぅ、ベロベロベロベロベロォ……」


「じゅるるぅ、ヌプヌプゥ……ヌプゥ……じゅるるるぅ、ぐぷぐぷぐぷぅッ……レロレロレロォ、ぬるるるるぅ……んへェッ! 小町の尻穴ッ、おいひィ……ンッ、くぅッ! 気持ち良くてッ……美味しくてッ……くうぅンッ! んッ、んちゅぅ……くちゅううぅ、ぬるるるるぅ……ベロベロベロベロォ……」


プライベート・フィットネスルームに敷かれた、柔らかなウレタンマットの上。
私と奥様は、互いに相手の股間へ唇を押しつけ、たっぷりとしゃぶり合っています。
濃厚な快楽に恥を忘れて、よだれを垂らし、淫らな嬌声を上げ続けているのです。


「んちゅうううううぅ……レロレロレロレロレロォ、ぐぷぷぷぅ、じゅるるるぅッ、ちゅちゅちゅ~ッ……あふぅンッ! んはァッ……はァ……奥ひゃ……んちゅぅ、むちゅむちゅむちゅぅ、レロレロレロレロレロォ、むちゅむちゅ、ぬるるぅ……くぅううンッ……んふぅッ、ふぅうン……」


それは淫靡極まりない体位で行う、シックス・ナインという性行為で。
私は奥様のペニスを舐めしゃぶり、奥様は私のアヌスを舐めしゃぶり、互いに悦びを貪っているのです。


「くぷぷぅッ……んちゅぅ、ぬるるぅ、んちゅ~ッ、あふぅッ! んッ……んはァッ! ああンッ……良いッ、チ〇ポ良いわァッ! くぅンッ……もう、イクイクしそうッ……イクイク来ちゃいそぅッ、んくぅッ……ぬるるるるぅ、ベロベロベロベロォ……ぷちゅうううぅ、ぬちゅ、んッ! んんッ! んふぅッ……」


感極まった様に悦びを訴える、奥様の甘い声が堪りません。
私の口の中で火傷しそうな程に熱く熟し、ボッテリと大きく張り詰めた亀頭も、ヒクヒクと震えながら濃厚な性のエキスを、繊細な鈴口からトロトロと滲ませるんです。
その味が、粘つきが、奥様の射精アクメを私に伝えるのです。


「んちゅ、ぬちゅぬちゅ……ぬるるるぅ、ぬぶぶぶ、ぐぶぶぶぅ……じゅぷじゅぷぅ、ぷちゅううぅ……レロレロレロレロォ、ぬるるぅ……ぷちゅ、ぬちゅ、じゅるるるぅ、んふぅッ! こ、小町もアヌスッ……良くしてあげるッ! んちゅ、ぬるるぅ……肛門ッ、気持ち良くしてあげりゅゥンッ……んちゅううううぅ、ベロベロベロベロベロォ……」


「んくぅ、ぬるるるぅ……レロレロレロレロレロォ、んくぅッ、んッ! んはァッ! ああッ……お、奥ひゃまッ、お尻ッ……気持ち良いれふぅッ……んふぅッ……これ以上されたらッ、んくぅッ……ん、んちゅぅううううッ、じゅるるるぅ、くぅッ! ん、ん、んちゅッ、ん、ぬるるぅッ、ぷちゅ~ッ……レロレロレロレロレロレロォ、ベロベロベロベロベロォ、くぷぅッ……ぬるるるぅ……」


そして私も、奥様から羞恥に満ちた快楽を与えられ、激しく腰をヒクつかせてしまいます。
奥様は私の尻肉を両手で抱え、左右に開いた脚の間に唇を押しつけては、そこへ舌を這わせ、ヌチュヌチュと音を立てながら、舐め回していらっしゃいます。
執拗に、味わい尽くす様に、私のアヌスを奥の奥まで舐めしゃぶるんです。
普段は誰かに見せる事も、ましてや触れさせる事なんて、決して有り得ない場所なんです。
そんな恥ずかしい場所を、奥様に口で愛でて頂いているんです。


「ぬちゅううううぅ……じゅるるッ、ぬちゅぬちゅぬちゅぅ、ぬぷぬぷぬぷぬぷッ……ぬぶぶぶぅ、ベロベロベロベロォ、ぬじゅううぅ……んへェッ! 美味しィンッ……小町の肛門ッ、美味しくてッ……んちゅぅ、レロレロレロォ……おふぅッ! 良いッ……チ〇ポに響くゥッ! んくぅ、ぬるるるぅ……ぬじゅじゅじゅぅ……ぬぷぅ……」


「んッ……んふーッ! んふーッ! んちゅんちゅぅ、ぬるるぅ、ベロベロベロォ……くぅンッ! あふぅッ! お、奥ひゃまッ……アヒィンッ! くぅッ……ん、んちゅぅ、ぬるるるぅ、くぅうううンッ! ああッ……あふぅッ! んぷぅ、ぬぷううぅ……ぬるるぅ、ベロベロベロベロベロォ……」


肛門……そんな風に言われると恥ずかしくて堪りません。
なのに、気持ち良いんです。
お尻の穴が、気持ち良くて仕方無いんです。
お尻の穴も奥様に、たっぷりと時間を掛けて開発されてしまったんです。
心地の良い場所だと、教え込まれてしまったんです。

トロトロの指先でタップリと弄られ、すっかり解されたアヌスなんです。
滑る舌先が、私のアヌス粘膜をヌジュヌジュと、ほじる様に舐り回すのが凄いんです。
ジュプジュプと音を立てて、お尻の穴の奥にまで、舌が入り込んで来てしまうんです。
全身が震え出す程に恥ずかしくて、股間がヒクヒクする程に気持ち良くて。
ああ……直前まで念入りにクリトリスを虐められてしまったせいかも知れません。
身体が、心が、奥様から与えて頂ける快楽を、これ以上ない程に愉しんでしまうんです。


「くちゅうううぅ……ベロベロベロベロォ、ぬるるるぅ、ぬちゅ、ぷちゅ~ッ……じゅるるぅッ、はふぅッ! んはァッ! もうッ……出ちゃうッ、くぅンッ……チ〇ポのご褒美汁ッ、いっぱい出ちゃうッ! もうイクイクしても良いッ!? 良いでしょッ? ん、んちゅううぅ、ぬるるるぅ、ぬぶぬぶぬぶぬぶぅ……ぬぷぬぷぬぷぅ……」


「くふーッ! くうううぅンッ……んちゅ、ぬちゅぬちゅぅ……ぬるるるるぅ、レロレロレロレロォ、ベロォ……んちゅ、んはァッ! 奥ひゃまァッ、良いれふッ……イクイクご褒美汁ッ……欲しいれふッ……ンッ、んちゅッ……くちゅくちゅぅ、ぬちゅぅ……レロレロレロレロォ、ぷちゅうううぅ、ぬるるるるぅ……ぶじゅるるるぅ……」


私はアヌスの奥から染み出す極上の快感に耐えながら、奥様のペニスにご奉仕し続けます。
唾液と淫液に塗れた極太の陰茎を右手で握り、シコシコと扱き立てます。
にゅーっと突き出した、よだれ塗れの唇で、奥様の亀頭にチューチューと吸いつくのです。


「んちゅ~~ッ……んちゅんちゅ~~ッ……ぬじゅるるるるぅ、レロッ、レロレロレロレロレロォ……ベロベロベロベロォ、ぬりゅぬりゅぬりゅぅ、ぶじゅるるるるぅ……むちゅ~ッ……じゅるるぅッ、ぬるるるるるぅ……くふぅッ! んくぅ、むちゅうううぅ……」


柔らかな唇粘膜で、濡れた亀頭粘膜を搾り上げつつ、舌先で舐るんです。
ツヤツヤとした亀頭をレロレロと舐り上げ、楔の様に張り出したエラ部分を舐め回すんです。
そして奥様が一番感じる鈴口を、舌先でヌチュヌチュとほじる様に虐めるんです。


「んッ!? んッ! んッ! んへェッ!! はへェッ! んッ……んはァッ! らめッ……もうらめよッ! くぅンッ……きッ、気持ち良ィンッ!! んッ……も、もう来ちゃうッ! イクイク来ちゃゥッ! んッ……んッ……イクイクなりゅッ、ん、んちゅぅ、レロレロレロレロレロレロレロォ……ぬちゅぅ、ぬぶぶぶぅ、ぷちゅうぅ……ぬるるぅ……」


奥様は更に甘い声を上げ、腰をカクカクと揺さぶります。
私の口の中に、濃厚な先走りエキスを迸らせています。
もう限界なんです。


「はへェーッ! はへェーッ! レロレロレロレロォ……ンッ、んへェーッ! もうイクッ! んくぅッ……んちゅ、んへェッ! もうイグイグなりゅッ……んじゅるるるぅ、ぶちゅぶちゅぅ、ぬりゅぬりゅぅ……レロレロレロレロォッ、おふぅッ! もうチ〇ポッ……イグッ! イグイグ来りゅッ……んじゅううううぅ、じゅるるぅ……」 


「んぐぅ……ぬりゅりゅりゅ、ヌチュヌチュ、ぷちゅ~ッ、ンッ、んちゅ……ちゅるるるぅ、むちゅむちゅむちゅぅ……レロレロレロレロォ、んくぅッ! んッ……んちゅ、レロレロレロレロレロォ、じゅぷじゅぷぅ、ぬぶぶぶぶぅ……ぷちゅ~~~~ッ……」


そして私も、お尻の穴が気持ち良くて、下半身が蕩けてしまいそうな程に嬉しいんです。
奥様のペニスが素敵過ぎて、ペニスしゃぶりが堪らなくて、もうお尻の穴が我慢出来ないんです。
気持ち良くて、いやらしくて、恥ずかしくて、嬉しくて、もう何も判りません。
ただただ幸せで。
そして奥様の、官能に震える吐息。


「んちゅううううぅッ……じゅるる、レロレロレロォ……んッ! んッ! んへェッ!! イグッ!! チッ……チ〇ポイグイグイグッ! んぷぅッ……あへェッ!! でッ……でりゅッ!! 出ちゃぁああッ!? 出りゅぅうううッ!! イグイグイグゥッ……う゛ッ! う゛ッ! う゛ッう゛ッ!  う゛ッ……んじゅぅッ、ぬるるぅッ…… う゛ッ う゛ッ、ぬるるぅ…… う゛ッ!  う゛ う゛ う゛ッ!! んちゅうううぅ……」


一際高く、悦びに満ちた奥様の声が響いて。
そして口の中いっぱいに、ドクドクドクッ……と。
硬いペニスの先端から、驚くほどに勢い良く吐き出されて。
舌が痺れる程の熱さと、ドロドロの粘度。
奥様の特濃ザーメンが、私の頭を芯までジンジンと痺れさせて。
その強烈な臭いと味を感じた時、私も下半身に満ち溢れた悦びが頂きに達するのを感じて。


「ぬちゅぬちゅぬちゅぅ……んッ、んぐぅッ!? んッ……んぐぅッ、ゴクゴクゴクゴクゥッ! ゴキュゴキュッ……ゴクゴクゴクッ! んぐぅッ……んふーッ! んふぅううううンッ!! んぐぅッ! ゴクゴクゴクゴクゥ……ゴクッ、ゴクッ、んくぅッ……んんんッ!! んん~~ッ! んぐぅッ……ゴクゴクゴクゥ……」


奥様のペニスに吸いついたまま、濃厚な射精ミルクを飲み干しながら。
私はアヌスを舐め回される刺激で、心地の良いアヌス・アクメを感じてしまったのでした。


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