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愉悦と肉欲のシックスナイン調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

282.【悦楽の口淫プレイ 12】
愉悦と肉欲のシックスナイン調教

◆ ◆ ◆

奥様所有のペントハウスに設けられた、ガラス張りのプライベート・フィットネスルーム。
壁一面を覆う、大きな鏡の前に敷かれた、柔らかなウレタンマットの上。
私と奥様は、汗塗れの乳房を、震える尻を、欲情に濡れた股間を、何もかもを淫らに曝け出し、肉欲の求めるがままに絡み合っています。

奥様はマットの上で仰向けに寝そべり、私は奥様に覆い被さり身を寄せて。
ですが、抱き合うように身を寄せているのではありません。
私は奥様の下半身へ舌を這わせ、奥様は私の下半身へ舌を這わせ……いわゆる『シックスナイン』の体位で、互いに相手の性器を貪り合っているんです。


「んくぅッ……ぷちゅぅ、ぬちゅぅ、レロレロレロレロレロォ……ぶちゅぶちゅぅ、ぬるるるるぅ、ぷちゅ~~ッ……はへェッ! 美味しィッ、美味しい味よォッ……ん、んちゅ、ぬちゅぬちゅぅ、くふぅッ! 小町のスケベ穴ッ……んぷちゅッ、ちゅ~ッ……ベロベロベロベロベロォ……」


「おふぅッ……んぶちゅ、ぶちゅ、ぬるるるぅ、ベロベロベロォ……んふぅッ! 奥ひゃまァッ……んくぅッ……小町もッ……美味しィれしゅぅッ……ん、んちゅぅ、レロレロレロォ……」


股間のスリットを……それも、最も濃密な愉悦が紡ぎ出されるクリトリスを、こってりと愛でられて。
コリコリに勃起してしまった硬い肉粒を、シコシコシコシコと、優しく優しく扱き抜かれて。
淡い包皮を、剥いたり戻したり、剥いたり戻したり……そんな素敵なクリ責めを施されてしまって。
私の下半身は甘酸っぱい官能に満たされ、すっかり仕上がってしまっているんです。
その上で新たに与えられた肉の悦びは、ヒクヒクと震え、熟し切ったアヌスへの快楽責めでした。


「んじゅ、んじゅ……ぬるるるるぅッ、ぶちゅ~~ッ……レロレロレロレロレロレロォッ、んへェッ! 美味しィッ! んふぅッ、小町の尻穴ッ! 美味しいわッ……美味しいのッ、お尻ッ、汗臭くて……んちゅ、美味しィンッ! んちゅ、むちゅ、ぬちゅううぅ……んはァッ! 美味しいアヌスッ……小町ちゃんのアヌス美味し過ぎてッ、イクイクしちゃいそぅッ……イクイクするまでッ、舐め舐めしてあげりゅッ……んちゅ、じゅるるぅ、ベロベロベロベロベロォ……」


「んちゅ、ぬるるるぅ、レロレロレロレロォ……ふはァッ! おッ、奥ひゃまァッ……んふぅッ、んちゅぅ、ぬるるるぅ、ベロベロベロベロォ、じゅぷじゅぷじゅぷッ……ぬぷぷぅ、レロレロレロォ……んへェッ、しゅごぃれふッ……こ、小町もッ……んちゅうううぅッ……ベロベロベロォ……」


奥様の舌先が、執拗に私のアヌスを舐ります。
こんなトコロまで……と思う深みにまで、入り込んで来てしまうんです。
ああ……これまで何度も何度も、時間を掛けてアヌスを調教されてしまったせいなんです。
そして今日も、たっぷりと指先でほぐされてしまったせいなんです。
じっくりとクリトリスを虐めて頂いて、クリトリスの快楽余韻がアヌスにジンジンと響くんです。
しなやかで力強い、唾液に塗れた奥様の長い舌が、私のアヌス粘膜を存分に蹂躙してしまうんです。
ヌチュヌチュと音を立てて恥ずかしい窄まりを穿り、私のアヌスを性器官へと仕立て上げてしまうんです。
気持ち良い……奥様の舌が、お尻の穴にムチュムチュと出入りする感覚が気持ち良いんです。
アヌス粘膜の内側を、深いところまでレロレロと舐め回される羞恥が嬉しいんです。
恥知らずで、浅ましい、肉欲だけに支配されてしまったかの様な快感なんです。


「んちゅ、くちゅうううぅ……ぬるるぅッ、ベロベロベロベロォッ……じゅるるぅ、じゅぷッ! あふぅッ……気持ち良いわッ! チ〇ポ気持ち良いッ……んくぅッ! 先っぽ気持ち良くてッ……イクイクしちゃいそうッ! あふぅンッ……本当に良い子ねッ、こんなにチ〇ポしゃぶり上手になってッ……スケベな良い子ッ……んちゅぅ、んちゅぅ、じゅるるぅッ、じゅぽッじゅぽッ……ぬちゅぅ……」 


「くぷちゅううぅ……ぬるるぅ、レロレロレロレロォ、ぷちゅ~ッ……ベロベロベロベロォッ、ふはァンッ! 奥ひゃまッ……じゅるるるぅ、ぬるるるぅ……ベロベロベロベロォ、ぷはァッ! オチ〇ポッ……美味ちィッ、んちゅ~……くちゅぅ、レロレロレロォ……」 


お尻の穴を快楽に犯されながら、私も奥様のペニスにしっかりとご奉仕するんです。
カウパー淫液に塗れた艶やかな亀頭の先端……トプトプとエキスを吐き出す、愛らしい鈴口。
私はその繊細なワレメを、唾液に塗れた舌先で、ヌリュヌリュと穿る様に愛でるんです。
ここが一番、奥様のお好きな場所なんです。


「ぬちゅ、くちゅ、じゅるるるぅ、レロレロレロレロォ……ぷちゅ、ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ、ぬじゅぬじゅぬじゅ……レロレロレロレロレロォ、んへェッ! んちゅぅ、レロレロレロレロォ……」


「ぬるるぅ、レロレロレロォ……んちゅぅッ、んッ! んッ! んふぅッ! おふぅッ! ああンッ……良いッ! 良いのッ……気持ち良ィンッ! くふぅンッ! 来ちゃうわッ……もう来ちゃうッ! んふぅッ……チ〇ポ汁ッ、たくさん出ちゃうわァッ! くぅううンッ……ぬちゅぬちゅぅ、ぬるるぅ……」


この敏感なワレメ……亀頭の先端にある尿道口を、クチュクチュと舌先で悪戯すると、奥様はとても悦んで下さるんです。
極太の陰茎を、右手でシコシコと扱き上げながら、舐るんです。
ボッテリと大きく張り詰めた亀頭を、ムチュムチュと吸引しながらシコシコと扱くんです。
私の口の中に、粘度の高いエキスがたっぷりと溢れ出すのを感じます。
凄く悦んで下さっているんです。
腰をカクンカクンと震わせながら、私の股間に熱い吐息を洩らしながら、昂ぶって下さるんです。

やがて奥様は、私の腰を両手でぐっと抱え、そのままゴロンとマットの上へ、身体を横たえました。
私も奥様と一緒に、マットの上へ転がります。
奥様は私のアヌスへ、心地良い口淫を続けて下さいます。
私も奥様のペニスにしゃぶりついたまま、ヌチュヌチュと口を動かし続けます。
きっと天井から見下ろせば、私と奥様は、この上なく淫らな69の形を描いているのでしょう。


「んちゅううぅ……ぬちゅ~~ッ、ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぅ……ベロベロベロベロォ、ぬるるるるぅ、んちゅぬちゅ、おふぅンッ! 奥ひゃまァ……ぷちゅぅ、レロレロレロレロォ……くちゅぅ、ぶちゅぶちゅぶちゅぅ……」


「んッ……んちゅぅうううッ、ベロベロベロォ、んちゅぅ、ぬるるぅ、んッ……んへェッ! アヌス舐めながらッ、チ〇ポ射精しちゃうッ……んくぅッ、イクイクしちゃぅッ! んッ、んッ、ぬぷぷぅッ……ぬるるるるるぅ、ぬぷぬぷぬぷぅッ……くふうッ! ああッ……あああンッ!!」


官能に震える奥様の声が、私の耳に心地良く響きます。
感じていらっしゃるんです。
心地の良さに悦んで下さっているんです。

ああ……私の口の中で火傷しそうな程に熱い奥様の亀頭が、ヒクンヒクンと蠢くのを感じて。
愛らしい鈴口からプチュプチュと染み出すエキスが、更に濃厚になって。
その味わいが、臭いが、熱さが、私に奥様のアクメが近い事を知らせるのです。
快楽の果てに、特濃のペニスエキスを飲ませて下さる……その瞬間が近いのだと教えるのです。
私は奥様のペニスに心よりのフェラチオ奉仕を施しながら、アヌスの悦びに打ち震えるのです。
羞恥と悦び、快楽、官能に塗れながら。
私は淫ら極まりない性処理メイドとして、奥様の性に尽くすのでした。

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