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フェラご奉仕とアヌス快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

281.【悦楽の口淫プレイ 11】
フェラご奉仕とアヌス快楽責め

◆ ◆ ◆

甘い吐息と粘ついた水音が、部屋の中にネットリと立ち込めています。
はっきりと感じられる汗の臭い、そして生々しい性の臭いが堪りません。
こんなにも奔放に、こんなにも淫らに、思う存分、快楽を求め続ける自分が信じられなくて。
ですが心の底から幸せで、心の底から満たされて行くのを感じるんです。


「ん、んちゅうううぅ……くぷぅ、レロォ、ぬちゅぬちゅぅ、レロレロレロレロレロォ……んはァッ! お、奥ひゃまァ……くちゅぅ、くちゅくちゅ、ぬるるるるぅ……ぶちゅぶちゅぶちゅぅ、レロレロレロレロォ……ぬるるるぅ……」


「ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ……ぷちゅ、ちゅ~……レロレロレロレロレロレロォ、むちゅむちゅむちゅぅ、んちゅ……おふぅッ! 小町ィン……んちゅぅ、ちゅううううぅ、ベロベロベロベロベロォ……はぷぅ……くちゅ、むちゅむちゅむちゅぅ……」


プライベート・フィットネスルームの床に敷かれた、柔らかなウレタンマットの上。
奥様は美しい裸身を晒して仰向けに寝そべり、私はそんな奥様の上へ跨る様に覆い被さって。
ですが、ただ覆い被さっているのでは無いのです。
私は奥様の股間に顔を近づけ、激しく怒張した極太ペニスにしゃぶりついているのです。
奥様も私の尻を両手で捕まえ、股間に唇を押しつけては、蕩け切ったスリットを舐め回しているのです。
それは『シックスナイン』という、酷く淫らな性行為で。
奥様と私は互いの性器を存分に貪り、至福のシックスナイン快楽を満喫しているのでした。


「むちゅむちゅぅ……ぬるるるぅ、くぷくぷぅ、はぷぅ……んちゅんちゅ、ぷちゅぅうううぅ……レロレロレロレロォ……んふぅッ、美味ひィ……気持ち良ィれふぅ、んちゅ、ベロベロォ……じゅるるるぅ……」


「んふぅッ……ぬちゅぬちゅぬちゅぅ、レロレロレロォ……ぐちゅぐちゅ、ぬちゅ、ベロベロベロベロベロォ……んはァ、小町ちゃんのオマ〇コ美味しいわァ……トロトロのスケベ粘膜も、コリコリの勃起クリチ〇ポも美味しィン……んちゅううううぅ、ベロベロベロベロォ、ぬるるるるぅ……」


股間の快楽に酔い痴れながら、私は奥様の亀頭にねっとりと舌を這わせています。
亀頭粘膜を味わい尽くす様に舌で舐り、ジュルジュルと吸い上げ、ペニスエキスを啜り上げます。
脈動する熱さ、強烈な臭い、舌を犯す濃厚なペニスの味。
あまりの淫らさに、頭の中がドロドロに融けてしまいそうで。
美味しくて、愛おしくて、幸せで、どうにかなってしまいそうで。


「ぷちゅ……ぬるるるるぅ、ぬちゅぅ、レロレロレロレロレロレロォ……チロチロチロチロ、レロレロレロレロォ、ぬるるるるるぅ、あふぅンッ! 奥ひゃまのここ……美味ひィれふぅ、んちゅ、ここ……おっきなおチ〇ポのツルツル先っぽしゅきィ……んちゅううぅ、レロレロレロレロォ……あふぅッ、もっとしてあげまふぅ、んちゅうううぅ……」


私は肉の悦びに打ち震えながら、奥様が一番悦んで下さるトコロを舌先で愛撫するのです。
そこは亀頭の先端で震える愛らしいスリット……鈴口で。
その繊細なワレメを虐める様に、尿道口をほじる様に、滑る舌先でこってりと舐るんです。
そうしながら奥様の逞しい陰茎を右手で捕まえ、付け根からカリ首へ、シコシコと扱き上げるんです。

「んッ! んッ! くふぅうンッ! んちゅぅッ……あふぅンッ! はァ、はァ……先っぽ気持ち良過ぎりゅッ、くううううぅンッ! そんなにシコシコしてッ……スケベよォッ、くぅンッ、気持ち良ィンッ……ぬちゅううぅ、レロレロレロレロレロォ……じゅるるぅ、ベロベロベロォ、ぬるるぅ……」


奥様は歓喜の声を洩らしながら、私の性粘膜をムチュムチュと嬲り続けます。
しなやかな舌で、膣口から小陰唇まで、何度も何度もしつこくしつこく撫で回すんです。
更に唇全体で大陰唇に吸いつき、零れだす愛液の雫をすべて舐め取ろうとするんです。
それだけでも気が遠くなるほど心地良いのに、奥様の舌先は小陰唇からクリトリスまでを、磨くかの様に舐めしゃぶり続けるんです。
しかも敏感なクリトリスを包み込む淡い包皮を、ヌルンヌルンと舌先で剥き戻しするんです。


「んはァッ! あッ、あッ、あひぃいいいンッ! んッ……んはァッ! きッ、気持ち良いッ……んッ、おふぅッ! あああッ! あああンッ!! 奥ひゃまッ、気持ち良ィンッ、んッ……んん、んちゅぅッ、レロレロレロレロォ、んふぅッ! くううううンッ! おふぅッ! あああンッ、あああンッ! んんッ……んちゅ、ベロベロベロォ、ぷちゅううううぅ、ぬちゅうううぅ……」
 

堪りません、股間が嬉し過ぎるんです。
たっぷりと虐められ、育ち切ってしまった淫らなクリトリスなんです。
浅ましく勃起して、物欲しげに震え続けるクリトリスなんです。
硬く尖ってしまったクリトリスの根元を、裏筋を、丁寧に優しく舐め上げられてしまうんです。
包皮を優しく剥き剥きされて、ぬるぬるの舌先でレロレロって舐られているんです。
気持ち良い、クリトリスが気持ち良い。
背筋を野太い快感が走り抜け、頭の中を喜悦の色で染め上げてしまうんです。


「んちゅううぅ……ベロベロベロベロォ、くちゅぅ、奥ひゃまァ、んちゅ、ぶちゅぶちゅぅ、ベロベロォ、レロレロレロレロォ……ぷちゅ、ぷちゅ~~ッ……ぬるるるぅ、くちゅぅ……むちゅううぅ、ベロベロベロベロォ、レロレロレロォ……んふぅ、じゅるるるるるぅ、くぷぷ、ぷちゅ~ッ……レロレロレロレロォ、ぬるるるぅ、ん、奥ひゃま、しゅきィ……んちゅううぅ、レロレロレロォ……」」


それでも私は、懸命にご奉仕を続けます。
奥様にも心地良くなって頂きたいんです。
私のおくちで、ペニスアクメを感じて頂きたいんです。
あの熱くて濃厚でドロドロとした快楽のミルクを、たっぷりと注ぎ込んで欲しいんです。


「ぐちゅぐちゅ、ぬちゅ……レロレロレロレロォ、んちゅぅ、ぶちゅ~ッ……んへェッ! はへェ……はへェ……んはァ、良い……良いわ、小町ちゃん……、とっても気持ち良い……んッ、んはァッ! も、もう気持ち良くて……イクイクしちゃいそぅ、ンッ……ん、んふぅ、ん、んちゅぅ……んふぅ、イ、イクイクしちゃう前に……小町の大好きな……ここも気持ち良くしてあげるわね……んちゅううぅ……」


甘い吐息を洩らしながら、奥様は上擦った声でそう仰って。
奥様の両手に、ぐっと力が込められて。
自身の口許へ、私の尻を近づける様に引き寄せて。

同時に、股間のスリットを存分に這い回ってした舌先が、ヌメヌメと尻の谷間へと滑り込んで。
そのまま私が最も羞恥を感じる性感帯……お尻の穴へ、ヌルリと舌先が潜り込むのを感じて。
指先で弄られ十分にほぐされたアヌスに、滑る舌先がヌプヌプと入り込むのを感じて。


「……んちゅぅ、ぬちゅううぅ、レロレロレロォ、ベロベロベロベロベロォッ! ぬるるるるるぅッ! ベロベロベロベロォッ! はふぅンッ! 美味しいわァッ! 小町の尻穴ッ……んちゅ、とっても美味しィッ! くちゅぅ、んちゅ、ちゅ~~~~ッ!」


「んふぅッ!? んッ……んふぅッ! んはァッ! お、奥ひゃまァッ! んッ……んふぅッ! くぅううンッ、んちゅぅ、レロレロレロレロォッ、あはァッ! あへェッ! はへェ……はへェ……」


ヌメヌメと滑る奥様の舌が、私のお尻の穴を、ほじる様にベロベロと動き回ります。
本当は、こんなトコロで感じたりしたら、駄目な筈なんです。
でも奥様に、たっぷりと調教されて、お尻の穴から悦びが紡がれる事を教え込まれてしまって。
今ではもう、お尻の穴を虐められると夢中になってしまう程に、快楽を覚えてしまうんです。


じゅぷぷぷぷぅ……レロレロレロレロォッ! んふぅッ! 美味しいのォッ……んふぅッ、んちゅううぅ……じゅるるるぅ、ぶちゅぶちゅ、ベロベロベロベロベロベロォッ……」


「んじゅるるうるぅ……んふぅッ! うッ……おッ、お尻ィ、良いれしゅぅ……お尻の穴ッ、嬉しいッ……くちゅぅ、んちゅ、レロレロレロォ、ぶじゅるるるぅ……にゅるにゅるにゅるぅ……」 


とっても恥ずかしいのに、とっても罰が悪いのに。
でも、そんな恥ずかしさと、罰の悪さが、お尻を虐められる快感を更に大きくしてしまうんです。
恥ずかしければ恥ずかしいほど、お尻の穴は熱く疼いて心地良くなってしまうんです。


「くちゅう、ぶじゅるるるぅ……んふぅッ! 美味しィわァッ! 小町のお尻の穴ッ、とっても美味しくて臭いのッ……んふぅッ! とっても汗臭いッ! 小町ちゃんのお尻ッ、とっても臭いわよッ!? んちゅうううぅ……レロレロレロレロォ……んへぇッ! はへェ……良いわァ、んちゅうううぅ……じゅるるるるぅッ、こ、この臭いスケベ穴を舐め舐めしながらアクメしたいわッ! 良いわよねッ? 小町ちゃんのお尻の穴をしゃぶりながらッ、チ〇ポ汁びゅーびゅーして良いわよねッ? 小町のアヌス味わいながらッ、ご褒美チ〇ポミルク飲ませちゃうッ、ぬるるるるるぅ……レロレロレロレロォ……」


「じゅるるるるぅッ……ぷちゅ、レロレロレロレロォッ、はふぅッ! は、はいッ……良いれふぅッ、小町のッ……お尻の穴ッ、舐めながらッ、イクイクしてくらさぃッ……んちゅぅ、レロレロレロレロォッ、くちゅぅッ……くぅうううンッ! 小町のおくちにッ……ご褒美ミルク下ひゃぃッ! んちゅううぅ、レロレロ、ベロベロベロベロォ……ぷちゅ~~ッ……」


奥様の卑猥過ぎる言葉が、私の頭の中をトロトロに蕩かせてしまいます。
信じられない程に淫らで、偏執的で、恥ずかしい提案なんです、ですがそれが堪らなく嬉しくて。
夢中で奥様のペニスに舌を這わせ、極太の陰茎を右手で扱き上げます。
尻肉の谷間……お尻の穴に、濡れた舌先が力強く入り込み、にゅるにゅると蠢くのを感じながら。私は奥様の、トロトロに熱い亀頭をじわじわと吸い上げ、レロレロと鈴口を舐め回すんです。
淫ら過ぎる程に淫らで、身体中が熱くなる程に恥ずかしくて、震える程に気持ち良くて。
奥様から与えられる性の悦び……その全てに翻弄されながら、私は幸せの極みを味わうのでした。


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