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クリ舐め亀頭舐め相互快楽プレイ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

280.【悦楽の口淫プレイ 10】
クリ舐め亀頭舐め相互快楽プレイ

◆ ◆ ◆

ガラス張りのプライベート・フィットネスルームには、淫靡な熱が篭り始めています。
壁一面を覆う大きな鏡の前、そこに敷かれているのは体操用の柔らかなウレタンマット。
その柔らかなマットの上で汗塗れの裸身を晒し、私と奥様は淫靡に絡み合っているのです。


「ぶじゅるるぅッ……ちゅぷちゅぷちゅぷッ、レロレロレロレロレロォッ……んふぅッ! 気持ち良ィンッ、んちゅぅッ……はぷぅ、ぷちゅ~ッ……じゅるるるるるぅ、んちゅ、おいひィれふぅッ……くぷぅ、ベロベロベロベロォ……」


「レロレロレロレロォ、ベロベロベロベロォッ……んはァッ! 美味しィンッ……小町ちゃんのスケベ粘膜ッ、んちゅ、レロォ……ぶちゅぶちゅぶちゅぅッ、ベロベロベロベロォ……むちゅむちゅむちゅぅ……」


それは本当に淫ら極まりない行為……『シックスナイン』と呼ばれる性行為で。
奥様は仰向けに寝そべり、私は奥様の上に覆い被さり、相手の股間へ顔を埋めています。
そのまま互いに性器を口で慰め合っては、共に快楽を愉しむのです。

私は奥様の股間から隆々とそそり立つ、極太のペニスにしゃぶりついています。
ですが奥様と私では身長に差があるので、根元まで舐め回す事は出来ません。
それでも立派な亀頭部分を、口いっぱいにむしゃぶり着く事は出来るんです。
熱を帯びてパンパンに張り詰め、トロトロのカウパー液に塗れた亀頭が、美味しくて堪りません。
窄め尖らせた唇で、肉色の亀頭を包み込む様にしゃぶりながら、レロレロと舌を這わせるんです。


「くぷぷぅ……レロォ、むちゅむちゅむちゅぅ……じゅるるるるぅッ、はぷぅッ……レロレロレロレロォ、ぷじゅじゅじゅぅ……んふぅッ! ンチュゥッ……ちゅ~~ッ、じゅるるぅッ! くぷぷぷぅ、レロレロレロォ……」


ツヤツヤとした亀頭粘膜の舌触り。
ぬるぬるとしたカウパー液の感触。
張り出したエラの硬さ。
口の中で脈打ちながら、新鮮なエキスをプチュプチュと染み出させるペニスが愛おしいんです。
汗の匂いと、生々しいペニスの臭いが、口から鼻へと突き抜けて、頭がジーンと痺れる程に幸せで。
奥様のペニスを舐めしゃぶる……その行為自体が私にとって、既に快感なんです。
それだけでも、十分過ぎるほど気持ち良いのに。
奥様もまた、私の腰を捕まえては、股間をレロレロと舐め回して下さるんです。


「はぷぅッ……んちゅんちゅぅ、ぬちゅぬちゅぬちゅぅ、ベロベロベロベロベロォ……じゅるるぅッ、ぬちゅうぅ、ちゅ~ッ……はふぅッ! スケベよォッ!? 夢中でチ〇ポしゃぶりしてる小町ちゃんの女の子粘膜ッ、シロップたっぷりで凄くスケベ味なのッ……はぷぅッ! んちゅううううぅ、ぬるる、ベロベロベロベロォ……んぐんぐぬぐぅ、ぬちゅ~~ッ……」


卑猥な言葉を口にしながら、奥様は私の股間に淫蕩な悦びを送り込みます。
唾液に塗れたヌルヌルの舌が、快楽漬けのスリットへ、レロレロと滑り込んで来るんです。
興奮の中で愛液を滴らせ、ヒクヒクと蠢いてしまう淫らな性粘膜を、奥様は味わう様に舐るんです。
頬張る様にムチュムチュとしゃぶりつき、ジュルジュルと音を立てて愛液を啜り上げるんです。


「レロレロレロレロォ……むちゅむちゅぅ、じゅるるぅッ、ぬぷぷぅッ……ぬぷぅッ、ぬぷぅッ、じゅぷぅッ……ぬるるるるぅ、ベロベロベロォッ、おふぅッ! スケベ粘膜トロトロで美味しィンッ……ぶじゅるるるぅ、ぬるるるるぅ……」


「んっ……んふぅッ! んッ、んちゅるるるぅ……レロレロレロォ、んぶぅッ! んふーッ! んふーッ! レロレロレロレロォッ……くちゅうううぅッ、ぷはァッ、おッ、奥ひゃまァッ……あふぅッ! くぅンッ……はぷぅッ、くぷぷぅ、ベロベロベロベロォ……んふぅッ!」


股間の奥からトプトプと、粘着質な愉悦を溢れ出して止まりません。
甘く糸を引く口淫の刺激に、私は腰を震わせながら喘いでしまいます。
奥様の唇が、舌先が、心地良過ぎて堪らないんです。

長くて、しなやかで、力強い奥様の舌が、膣口に潜りこんではヌチュヌチュと蠢くんです。
そのまま膣前庭をズルズルと舐め上げ、小陰唇ごと擦り上げる様に、クリトリスを刺激するんです。
レロレロと奥様の舌先が、私のクリトリスを根元から先端に向かって舐め上げるんです。
クリ粒の裏側を磨く様に、そのまま淡い包皮を剥き上げる様に。
それが堪らなく心地良くて。


「レロレロレロレロレロォ……ベロベロベロッ、んちゅ~~ッ……んへェッ! 小町ちゃんの女の子クリチ〇ポ美味しィン……んちゅぅううう、レロレロレロレロォ、ぶじゅるるぅ……ぬるるるるぅッ、ふへぇッ……勃起クリちゃんの裏側レロレロ好きよねェ? ふふッ……甘皮を優しく剥き剥きしましゅねェ……んちゅぅ、ぷちゅるるぅ、レロレロレロレロォ……ぬるるるるるるぅ、くちゅううぅ……レロレロレロォ……」


「んッ!? んッ!? んふぅッ!? ん~~ッ! んほォッ! おッ……奥ひゃまッ! らめッ……良過ぎましゅッ! 良過ぎましゅからァッ! アヒィッ……ひぃいいいンッ! んッ……んちゅぅ、レロレロレロォッ、おふぅッ……おッ、おッ、おほォッ! ほぷぅッ……んぐぅ、むちゅううぅ、レロレロレロォ……じゅるるぅ、ぷちゅ~~ッ……」 


奥様の意地悪な舌先が、再び私のクリトリスをトロトロに苛め抜きます。
幸せ過ぎるクリ剥き刺激に、私は股間をヒクつかせては、浅ましいシロップを垂れ流すばかりで。
ああ……駄目なんです、クリトリスの包皮を舌先で、優しく剥き剥きされると駄目なんです。
気持ち良くて、嬉しくて、涙が滲んで、よだれが垂れてしまうんです。
頭が蕩けて、ぽーっとなって、そのまま快楽の虜になってしまいそうなんです。


「クチュクチュクチュクチュゥ……レロレロレロレロレロォ、むちゅぅ、ぷちゅうううぅ、レロンレロンレロンッ、ぷちゅ~ッ……ぬるるるるぅ、おふぅッ! んッ……んふぅッ! くちゅぅ、レロレロレロレロォ……むちゅううぅ……」


「んッ! んッ! んッ! くぅうンッ! んッ……んッ……んふーッ! ふーッ! んちゅううぅ、レロレロレロォ……むちゅむちゅッ、ぶじゅうううううぅ……くちゅ、あふぅッ、奥ひゃまァ……くぷぅ、レロレロレロレロォ……んちゅううううぅッ……」


ですが、奥様にもご奉仕して差し上げたいんです。
奥様の脈打つペニスが、私の口の中で、濃密な汁をヌルヌルと滲ませているんです。
艶やかな亀頭が、火傷しそうな程に熱く滾っていらっしゃるんです。
私の舌の上へ、トロトロのカウパー淫液を、ピュルピュルッ……と、撒き散らすんです。
奥様も感じていらっしゃるんです、私の口淫に悦んで下さっているんです。

濃密過ぎる股間の悦びに、喘ぎ仰け反り、成す統べ無く溺れそうになりながら。
それでも私は、奥様に同じ快楽を味わって頂きたくて、懸命にペニスをしゃぶり続けます。
快感に震える指を、唾液に塗れた奥様の太い陰茎に絡ませ、ゆるゆると扱きます。
亀頭を舐めしゃぶりながら陰茎を扱き、チュパチュパと音を立てて淫液を啜り上げます。


「んッ! んッ! んふぅッ! おふぅッ……小町ィッ……それ良ィンッ……くぅンッ、んちゅぅ、レロレロレロレロレロォ、ベロベロベロベロォ、ぬちゅぬちゅ……じゅるるるるぅ、ぷちゅ~ッ……レロレロレロレロォ……」


「くちゅぅ、レロレロレロレロォ……んちゅぅッ、ぷちゅ~ッ……んふぅッ! おッ、奥ひゃまッ……んちゅぅッ、はぷぅッ、ぬぷぷぷぅ……ベロベロベロベロォ……」


お互いに淫靡なエキスを啜りながら、お互いの勃起したトコロをしゃぶり合って。
股間から紡がれる甘い官能が、電流の様に背筋を伝わり、頭の中でパチパチと弾けます。
粘ついた水音に甘い吐息、そして喘ぎ声が、途切れる事無く響き続けるんです。
私と奥様は、互いの性器を夢中で舐めしゃぶりながら、極上の快楽と幸せを共有しているのでした。

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