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アヌス快楽と愉悦のシックスナイン

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

279.【悦楽の口淫プレイ 9】
アヌス快楽と愉悦のシックスナイン

◆ ◆ ◆

奥様の所有するペントハウスに設けられた、プライベート・フィットネス・ルーム。
壁一面を覆う、大きな鏡の前に敷かれた、柔らかなウレタンマットの上。
私は一糸纏わぬ姿のまま座り込み、奥様に身体を弄ばれながら、卑猥なキスを堪能していました。

「んちゅ……ぷくちゅぅ、レロレロォ……むちゅううぅ、んはァッ……気持ち良いのね? お尻の穴が気持ち良いのね? ふふッ……このドスケベ娘……ん、んちゅううぅ……」


「ぬるるるるぅ、くぷぷぅ、ぬぷぅ……ベロベロォ、おふぅッ、んはァッ……はァッ……お、お尻の穴、気持ち良くてごめんさぃッ……スケベでごめんなひゃぃッ……ん、んくぅ、んちゅううぅ……」


濃厚なキスと共に乳房を揉みしだかれ、乳首を転がされて。
そしてこってりと尻肉を撫で回された挙句、しなやかな指先をアヌスへ挿入されて。
唾液に濡れた舌先に、口内をねっとりと舐られながら。
愛液に塗れたトロトロの指先が、ヌルヌルのアヌス粘膜にツプツプと出入りするのを感じながら。
猥褻な睦言を囁かれながら。
私は快楽に酔い痴れ、奥様に激しく縋りつき、舌を差し出しては、腰をくねらせてしまうのです。


「くぷくぷぅ……レロレロレロォ、んふゥッ……小町ったら、とっても嬉しそうなお顔になってるわよ……? 愛液塗れのお尻の穴、指でヌプヌプされて、うっとりしたお顔になってる……。まったく恥知らずね? こんなにヒクヒク締めつけて来るなんて……。アヌスに出し入れされるのが好きなのよね? ん? そうでしょう? ふふッ……んちゅぅ、ベロベロベロォ……」


「ちゅ~ッ……レロレロレロォ、くちゅぅ。ぷちゅ~、あふッ、んはァッ……お尻、気持ち良い……気持ち良いれしゅッ……くぅン、ん、お指をッ……出し入れされるの好きィ……ん、お尻の穴……気持ち良いれふッ……んちゅ……ぷちゅぷちゅ、ベロベロベロォ……レロォ……」


蕩ける様なキス、乳房を責められる悦び。
そして、アヌスに指を差し込まれる羞恥と快感。
気持ち良いんです、どうしようも無く、お尻の穴が気持ち良い。
お尻の穴なのに、恥ずかしくて仕方無いのに、やっぱり気持ち良くされてしまうんです。


「くちゅぅ……レロレロレロレロォ、ぷちゅ~ッ、んはァッ……そうよ、そうやってもっと正直になっちゃいなさいな? 小町ちゃんのお尻の穴はね? すっかり調教済みの恥ずかしい穴なの。んちゅ、レロォ、すぐに勃起しちゃう可愛いクリトリスや……チ〇ポで責められたらすぐにイクイクしちゃうポルチオと同じ様に、たっぷり調教してあげたのよ? だから小町ちゃんは正直に……お尻の穴気持ち良いよぅ……って、甘えて良いのよ? ふふッ……」

ああ……奥様の仰る通りなんです。
じっくりと時間を掛けて、奥様にお尻の穴を調教されてしまったんです。
身体中の性感帯と同じく、お尻の穴も悦びを紡ぎ出すのだと、教え込まれてしまったんです。
ベッドを共にする度に、滑る舌でアヌスを奥まで舐め回され、糸を引く指先で弄られて。
やがて自分でアヌスをお薬でキレイにしては、奥様の調教を期待する様になってしまって。
最近ではもう、電動で動くアヌス用のオモチャまで使われてしまっていたんです。


「ぬるるるぅ、んちゅぅ、レロレロレロォ、んはァッ! はァッ! はァッ! ああンッ、奥ひゃま……小町は……お尻の穴が凄く気持ち良くなってましゅッ……ん、くぅンッ! あふぅッ! あッ、あッ、ふあああンッ……恥ずかしいのにッ、凄く気持ち良いんれすッ! くぅうン……お尻ッ、こんなに気持ち良いのッ……あふぅンッ! うううン……」


私の身体はもう、お尻の穴を責められる悦びに目覚めてしまっているんです。
アヌスを指先でヌプヌプと弄られて、私はよだれを垂らしながら官能に震えるばかりで。
そんな私の耳元では奥様が、熱い吐息を洩らしつつ淫らに囁くのです。


「お尻の穴を指でヌポヌポされて気持ち良いのよね? ふふッ、とってもスケベな良い子よ? アヌス粘膜も嬉しそうにヒクヒクしてるわ……でも小町ちゃん、もう指だけじゃ物足りなくなっているでしょう? お口でチューチュー吸われたり、舌でレロレロ舐め回されたり、いやらしいバイブでジュポジュポ虐められたり……そんな風に虐められたいでしょう? ん? どうかしら……?」


「んはァッ、はァッ、はァッ……お、奥ひゃまァッ……わ、私ィ……ん、んはァッ……」


私はもう、奥様の前では何ひとつ、誤魔化す事なんて出来ません。
奥様の指摘通りなんです、肉欲の赴くままに、恥知らずな慈悲を乞うしかないんです。
ヒクつくお尻の穴を、奥の方までヌメヌメと、しつこいくらいに舐め回されるのが大好きなんです。
アヌスを弄られながら、私は正直にお答えしてしまうのです。


「んくぅッ……お尻の穴ッ、もっと……奥まで舐められるのッ……好きれすッ、小町のお尻の穴ッ、奥様にッ……な、舐め舐めして欲しいれすゥッ……ん、あッ、ああッ……あンッ……」


「ふふッ……小町はとってもスケベな良い子ちゃんね……良いわ、正直におねだり出来た小町ちゃんの、可愛いお尻の穴……奥までたっぷり舐め回してあげる……ほら、いらっしゃい……」


私の答えを聞いた奥様は、嬉しそうに目を細めると、私の身体を改めて抱き寄せました。
そのまま柔らかなマットの上へ、私を胸に抱いて導きつつ、ゆっくりと仰向けに寝そべります。
私は奥様に体重を掛けてしまわない様、腕で上体を支えながら、そっと奥様に寄り添い身体を預けました。


「んはァ、はァ……奥様ァ……」


私は仰向けに寝そべる奥様を見下ろし、組み敷く様な姿勢になります。
奥様はマットに寝そべったまま私を見上げ、優しく微笑みながら姿勢を変える様にと仰いました。


「ほら、今度は私の身体に跨ったまま……私の顔に、小町の可愛いお尻を近づけなさいな? そして小町は私の股間に顔を近づけるの……ね? どうすれば良いのか判るでしょう?」


「はい……奥様……」


私は命ぜられるがまま、奥様の身体の上で姿勢を入れ替えます。
奥様の股間に顔を近づけ、そして奥様のお顔を跨ぐ格好で、私の股間を近づけたのです。
上下逆さまの格好で、お互いの性器を口で慰め合う……それがシックスナインという体位なのだと、奥様に教わった事があります。


「ん……こ、こうですか……?」


「そうよ……そう、とっても良い格好よ? 小町ちゃんのスケベなトコロが良く見えるわ……ああン、良い匂い……汗臭くて、メス臭くて……とっても臭くて良い匂いよ? フェラチオとアヌス弄りで……下半身がウズウズしてたのね……小町ちゃんの股くら、ムワァッ……って臭くて良い匂い漂って来るわ、ふふッ……」


「あああンッ……んはァ、奥様ァ……」


奥様は、意地悪な言葉で私をからかいます。
その言葉に私は羞恥を覚えるのですが、でも、どうする事も出来ません。
それ以上に、身体が快感を求めてしまっているんです。

淫らに蕩け切った私の股間が、奥様の眼前に晒されています。
悦びに満たされたスリットは淡く綻び、トロトロと愛液が滴るほどで。
たっぷりと指で解されたアヌスは、ヒクヒクと蠢きながら、奥様のご褒美を期待してしまって。


「ああ……ああン……ああ、あふゥ……」


そして私の目の前では、力強く怒張する奥様の極太ペニスが、ドクンドクンと脈打っています。
カウパー液に塗れたトロトロの亀頭が、パンパンに張り詰めているんです。
何よりも、濃厚に立ち昇るペニス臭が凄くて。
そして耳朶を打つ、奥様の囁く声。


「それじゃあ……小町ちゃんがして欲しい事してあげる……。小町も私のして欲しい事、してくれるわね? ん?」


「あ……あふぅ……はい、奥ひゃまァ……はふぅ、うう……」


もう我慢出来ませんでした。
私はよだれ塗れの唇を尖らせ、舌を差し出しつつ、奥様のペニスに口を近づけます。
それは奥様のペニスにご奉仕する時の、淫ら極まりない口の形なんです。
テラテラと濡れ光る亀頭を、カウパー淫液を吐き出す鈴口を、思う存分味わいたくて。
少しずつ少しずつ、震えるペニスに唇を近づけて。


「うぅ、うちゅ……ちゅうぅ……レロレロォ……ん、んちゅぅ、ぷちゅ~~ッ、ぷじゅるるるぅ……んくぅ、んくぅ……んちゅうううぅ、レロレロレロレロレロォ、ぷちゅ~~~ッ……」


そして、ぷちゅうううぅ……と。
ヌルヌルの亀頭粘膜を、濡れた唇で吸引してしまいました。
トロトロのカウパー淫液が舌の表面に、ねっとりと絡みついて。
口の中いっぱいに広がる、強烈なペニスの味と臭いが堪りません。
同時に、興奮で上擦る奥様の声が聞こえました。


「ンッ……んふゥッ!? くぅッ! んッ……小町ったらッ、嬉しそうにオチ〇ポしゃぶりしてッ…… あふぅッ……んッ、ううンッ! 良いわッ、良いッ……んッ、私もッ……小町のここッ……こうしてあげるゥ……ん……」


奥様の顔の上、跨る様に突き出された私の尻肉を、奥様の両手が鷲掴みに捉えました。
そのまま、ぐいっと奥様の口許へ引き寄せられて。


「ん……ん……んちゅうううぅッ……ぷちゅ、くちゅ、ぷちゅ~~~ッ……ベロォッ! ベロベロベロベロォッ……ぬるるるるぅッ、ぶちゅううううぅ……」


甘酸っぱい快楽が、私の股間から滲み出すのを感じました。
口を大きく開いた奥様が、愛液に塗れて綻びた私のスリットにしゃぶりつき、そのまま性粘膜を長い舌で舐り上げたのです。
唐突に与えられた激しい悦びに、私は奥様のペニスに吸いついたまま、腰をビクビクと震わせ、喘ぎます。


「んぐぅッ、んッ、んッ!? んふぅ~~ッ!……んちゅッ! じゅるるぅッ、ベロベロベロォッ! んへェッ! 奥ひゃまァッ……おふッ……んちゅうううぅッ! ぶじゅぅ、ぬるるぅ……レロレロレロレロォ……」 


「んッ! んッ! んぶじゅるるるぅッ……ベロベロベロベロォ、ぷくちゅぅ、ぬちゅぬちゅぬちゅぅ……レロレロレロォ、おふぅッ! ンッ、くぅンッ……んちゅ、んちゅうううぅ、ぶちゅ~~~ッ……レロレロレロレロォ……」


口の中には熱を帯びて汁を零す、極太の勃起ペニス。
股間から快感を掘り起こすのは、ヌメヌメと性粘膜に纏わりつく奥様の長い舌。
お互いの性器を存分に舐め回し、お互いに心行くまで快楽を貪る、極上の幸せ。
私はそんな淫靡極まりない幸せを、心の底から満喫しているのでした。

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