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淫猥バキュームフェラで鈴口責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

278.【悦楽の口淫プレイ 7】
淫猥バキュームフェラで鈴口責め

◆ ◆ ◆


汗に塗れた美しい裸身を晒した奥様が、私の前に立っていらっしゃいます。
両脚を軽く開き、腰を突き出す様にしては、甘い吐息を洩らしていらっしゃるのです。
そして私は奥様の前に全裸で跪き、股間で激しく反り返るふたなりペニスに、心よりのご奉仕を施して差し上げているのです。


「んはァッ……はァ……ほ、本当にスケベだわ、この子ッ! んくゥッ……こんなに嬉しそうにチ〇ポしゃぶってッ! 美味しそうにチ〇ポ扱いてッ! くぅッ……あふぅッ! チ〇ポ汁啜ってるッ……悪い子よッ、お前はチ〇ポ好きのッ……凄く悪い子なのッ……くぅンッ!!」


「ちゅぶッ……ちゅぶぶッ、ぷちゅ~~ッ……ぬるるるぅ、くぷぅッ、レロレロレロレロォ……ベロォッ、むちゅむちゅむちゅぅッ、じゅるるぅッ……くちゅぅッ、ぬちゅぬちゅッ、んちゅ~~ッ……んへェッ! はァ、はァ……奥ひゃまァ……レロレロレロレロォ、むちゅうううぅ……」


極太の陰茎に右手の指を絡ませ、根元からカリ首に向かって、シコシコと扱き上げます。
力強い脈動、そして火傷しそうな程の熱さが指先から伝わって来ます。
その熱く滾った奥様のペニスに、粘ついた音を響かせながら淫らに吸いつくのです。
ジュブジュブと、ムチュムチュと音を響かせ、こってりとしゃぶり続けるんです。
艶やかに張り詰めた亀頭に、ベロベロと舌を這わせる感覚が堪りません。
陰茎を扱きながらチューチューと吸引すれば、蕩け切った鈴口から新鮮なエキスがジュワァ……と、染み出すんです。
口の中いっぱいに広がる淫猥なペニスエキスの味と臭いに、私はもう、変になりそうで。


「んッ、んッ、んふぅッ……あふぅッ……ンッ、夢中でチ〇ポしゃぶってッ……なんてスケベなのッ!? よだれ塗れの唇ッ……にゅーにゅーって伸ばしてッ! んッ、んはァッ……この変態娘ッ! 淫乱メイドッ! くぅッ……」


「う、うじゅ~~ッ……ぶちゅぶちゅッ、むちゅ~~ッ、レロレロレロレロレロレロォ……ベロベロベロォ、ぬるるるぅッ、ぬちゅ~~ッ……にゅぽォッ! はへェ……はへェ……チロチロチロ、レロレロォ、ぐぶじゅじゅじゅぅ……じゅるるぅ、ぷちゅうううぅ……レロレロレロレロレロレロォ……」


粘液の塊を思わせる程にネットリと糸を引く亀頭に、私はしつこいくらい舌を這わせます。
カリ首からエラまで、舌の表面で研く様に、レロンレロンと舐り上げるんです。
それも、にゅーっと筒状に伸ばした淫らな唇で、浅ましく吸引しながら舐め回すんです。
信じられないくらい、だらしなくてみっともない顔を奥様に見られながら、ペニスを味わうんです。
奥様のペニスが美味しくて、濃厚な臭いが嬉しくて、頭の芯までジンジンと痺れてしまって。
もう我慢出来なくて、奥様が最も乱れるご奉仕……舌先での鈴口ご奉仕を始めてしまいました。


「ぬちゅぅ……チロチロチロ、チロチロチロ……ぬりゅぬりゅぬりゅッ、ちゅぷちゅぷちゅぷッ……ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぅ……ぶちゅ~~~ッ、ぬりゅぬりゅぬりゅぅ……」


「んッ……んふッ……! んッ……あはァンッ! 先っぽ強く舐めるの駄目よッ、んくぅッ! 鈴口ばっかりッ……んくぅッ! おふぅッ! ンッ、いッ、いつもそこばっかりは駄目って言っているのにッ! あふぅッ……んッ、んッ、んはァッ! わッ、悪い子ッ! だらしのないお顔でッ……そんな舐め方してッ……うふぅッ! もうチ〇ポ汁欲しがってッ!! あふうぅううンッ……うううンッ!」
 

奥様は腰をくねらせ、喘ぎながら乱れます。
そんな奥様の様子が愛おしくて、私は更に鈴口を舌先で悪戯してしまうんです。
ポッテリと大きな肉色の亀頭、その先端で汁を滲ませる繊細なスリット。
その隙間を、唾液塗れの尖らせた舌先で、ヌチュヌチュとほじる様に虐めるんです。
きっと感じ過ぎるくらいに感じていらっしゃるんです、奥様のペニスが激しく脈打つんです。


「ぬちゅぬちゅぬちゅッ……くにゅくにゅッ、ずりゅずりゅずりゅッ、レロレロレロレロォ……むちゅううぅ、ぷちゅううぅ、くぷぅッ、ちゅ~~ッ……にゅにゅにゅッ、にゅるにゅるにゅるゥ、むちゅぅ……」


「んッ……んはァッ、くぅンッ! だッ、駄目ッ……それッ、そんな舐め方ッ、駄目なのッ……んふぅッ! ああッ、ああンッ……先っぽばっかり悪い子……おほォッ! おおンッ……」


悦びの中で身悶える奥様を見上げながら陰茎を扱き、鈴口を虐め続けるんです。
トロトロのカウパー液を染み出させる鈴口……可愛い尿道口をレロレロと舐り上げるんです。
美味しい汁をレロレロ、舌にたっぷり絡みついて、口の回りもヌルヌルになってしまって。
そうしながら、にゅーって伸びた柔らかな唇粘膜で、亀頭をプチュプチュと包み込んで吸い上げて。

「おふぅううぅッ、んッ……こ、小町ったらッ……好き勝手に飲みたがってッ! あふぅッ……悪い子よッ……本当に悪い子ッ! こ、こんな子はッ……ンッ、ンッ、ほらッ……おあずけよッ! オチ〇ポお預けッ!! ほらッ……ンッ!」 


「んちゅ、んちゅ、ぬちゅぅ……ベロベロベロベロォ、ぬじゅるるるぅ、ぬりゅぬりゅぬりゅぅ、ぐぶぶぶぅ……むちゅむちゅぅ、レロレロレロレロォ、むちゅぅ……んッ、んッ!? んッ! んちゅぅ、んちゅ~~~ッ……んぽぉッ!! おふぅンッ……お、奥ひゃまァッ……ああン、あン……」


不意に奥様の手が伸び、私の頭を捕まえると、遠ざける様に力を込めました。
私は奥様のペニスが恋しくて、奥様の腰にしがみつき、最後までちゅーっと吸いついていましたが、最後には、ニュポンッ……という音と共に、唇から引き離されてしまって。
堪らず顔を上げると、切なげに眉根を寄せて微笑む奥様が私を見下ろしていらして。
そして、興奮に掠れた声で仰ったのです。


「はァ……はァ……はァ……本当に淫らな悪い子ね……だらしのないお顔でチ〇ポ汁飲みたがって……。先っぽばっかり責めるのは駄目っていつも言っているでしょう……? チ〇ポ美味し過ぎて忘れちゃったのかしら、このドスケベ娘は……ん、んちゅ、んちゅぅ、ちゅちゅぅ、ぬるるるぅ……レロォ、むちゅううぅ……んちゅぅううう……」


「ああ、ああン……くぅン、奥様ァ……も、申し訳ありませ……んッ、ンッ……んちゅぅ、くぷぅ、レロレロォ……んちゅぅ、あふぅッ! 奥ひゃまァ……んちゅぅううう、むちゅぅうう……」
 

奥様は柔らかなマットの上に座り込むと、私の事をきゅっと抱き締めて下さって。
そのまま艶やかな紅い唇で、私の唇を塞ぎました。
すぐに濡れた舌が滑り込んで来て。
それは貪る様に激しい、熱いキスでした。

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