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性処理メイドのフェラご奉仕

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

276.【悦楽の口淫プレイ 5】
性処理メイドのフェラご奉仕

◆ ◆ ◆


私の鼻先で、堪らない程に強烈な臭いが、ムワァ……っと立ち込めています。
汗の臭い、獣の臭い、栗の花の匂い、潮の匂い、野生的で官能的な性の臭い。
頭の芯まで痺れる様な、刺激的で暴力的な臭いなんです。


「ん、んはァ……すんすん、クンクンクン……あふぅ、すんすんすん、んふぅううッ……凄いれす、奥様の凄ぃ……」


そこは奥様のペントハウスに設えられた、ガラス張りのプライベート・フィットネスルーム。
体操用のスペースとして床に敷かれた、柔らかなウレタンマットの上。
既に二度の快楽アクメを与えられた私は、汗に塗れた裸身を晒して座り込んでいます。
奥様もまた、一糸纏わぬ姿で私の前に立ち、奉仕の時を待ち侘びていらっしゃるのです。


「小町ったら、まだ私を焦らすの……? 嬉しそうにチ〇ポの臭い嗅いだりして……汗塗れの洗ってないチ〇ポ、クンクン臭い嗅いでる……チ〇ポ臭いが、そんなに好きなの……?」


「はふ……はふ……んふぅッ、くんくんクン、すんすん……んふぅううッ、んく、奥様ァ……クンクン、スンスンスン……」


「本当にいやらしい子ね、小町は……。いっぱい臭い嗅いでる……チ〇ポの臭い嗅いでるわ、この子……好きなのね? チ〇ポの臭いが好きなのね? 嬉しそうにクンクン嗅いでる、この変態……」


「すんすん……くん、くんくんくん……んふぅッ、お、奥ひゃま……ああン、臭い嗅いでごめんなさぃ……んくぅ、くんくんくんくん……すんすん……」
 

奥様は興奮した面持ちで、私をなじります。
私は口許にだらしのない笑みが浮かぶのを、隠す事も出来ないまま、鼻を動かしてしまうんです。
もう駄目なんです、理性の箍が外れそうになってしまっているんです。

私を見下ろす、奥様の切れ長で透き通った眼が堪りません。
煌めく瞳は熱を帯びて潤み、欲情に揺らいでいるのが見て取れます。
紅い唇も、後ろで纏めた豊かな黒髪も、白い襟足も、全てが艶かしくて。
滑らかな肌は白磁を思わせ、長い手足はしなやかで。
豊満に揺れる乳房が、引き締まったウエストが、優美な身体のラインが、酷く官能的で。
どれほどの映画女優も、或いは女神であっても、及びもつかなそうな、それほどの美しさなんです。


「ほら、自分ばっかりチ〇ポで愉しんで無いで、早くご奉仕なさいな? 汗塗れで臭くなってる私のチ〇ポに……たっぷりご奉仕するのよ……?」


それ程に美しい奥様なのに。
むしろそれ程の美しさに相応しいとさえ言える獰猛な剛直が、股間からそそり立っているのです。
それはペニス……本来、女性の股間には存在しない筈の性器官、ペニスなんです。
床に座り込む私の目の前で怒張し、反り返る、極太ペニスなんです。
そんな逞しい奥様のペニスを、私は既に右手で捕まえてしまっています。
私の手の中で、ドクンドクンと力強く脈動しながら、私の奉仕を心待ちにしているのです。


「はふぅ……んくぅ、はい……奥様の勃起オチ〇ポに、ご奉仕致します……。小町がすぐに……んふぅ……奥様のオチ〇ポを気持ち良くして差し上げますから……んくぅ……」


太い血管の浮き出した硬い陰茎を、私はゆっくりと扱きます。
汗ばむ股間の根元から、楔の様に張り出したエラの部分まで、長いストロークで扱き上げるんです。
シコ……シコ……シコ……扱けば扱くほどに、濃厚なペニスの臭いが溢れ出すんです。
頭がクラクラする程に臭くて……本当に良い匂いなんです。
臭いのに、嬉しくて堪らないんです。
ペニスの臭いで、私はおかしくなってしまいそうなんです。

ツヤツヤと張り詰めた肉色の亀頭は、既に悦びのエキスに塗れ、テラテラと濡れ光っています。
ひと扱きごとに亀頭の先にある潤った割れ目……鈴口から、トプトプと染み出して来るんです。
その汁が臭いんです、臭くて堪らない、良い匂いなんです。
奥様の体臭……甘い香りと、汗の匂いに混じり合って、最高に卑猥なペニスの臭いになるんです。


「んふーッ、んふーッ、しゅごい……しゅごい臭いしてますぅ、んぐぅ、すぐに……すぐにオチ〇ポにご奉仕……んくぅうう、ふーッ、ふーッ……うう、うううう……レロォ、うちゅちゅぅ……」


ああ……もう駄目なんです。
自然と口が開いてしまうんです。
唾液がいっぱい湧いてしまって、ヌメヌメとした舌を差し出してしまうんです。
それも、いやらしく唇を窄ませ、尖らせながら、舌を伸ばしてしまうんです。
私、今、凄く滑稽な顔をしているんです。


「んはァ……ハァ……小町ったら、なんてスケベな顔なの……? 自分がどれだけみっともない顔してるのか知っているのかしら? 汗臭いチ〇ポ吸いたくて堪らない変態そのものじゃない……このスケベ。チ〇ポ好きのスケベ……そのスケベな口で……私の臭いチ〇ポ、キレイキレイになさいな……? ふふふッ……」


「うう、うひゅー……ううふぅ、うーッ、うーッ、レロレロォ……うふぅ……ううちゅ、ぷちゅううぅ……」


奥様の仰る通りなんです、もうペニスをしゃぶる事で頭の中が一杯なんです。
このいやらしい口の形でペニスをしゃぶると、もうペニスの事しか考えられなくなってしまうんです。
こってりとペニスをしゃぶり尽くす、いやらしい唇の形なんです。
そして、奥様が一番悦んで下さるしゃぶり方なんです。
もう限界でした。


「じゅ、じゅむむむ……じゅるるるるるるぅッ! ぷちゅぷちゅ……ぷちゅ~~~ッ! ぬちゅぬちゅッ、むちゅ、むちゅむちゅッ……レロレロレロレロレロォッ、んふッ! んふッ! んふーッ! むちゅちゅちゅぅッ……ぬちゅうぅッ、レロレロォ、ぬるるるるぅッ……ぷっちゅうううううううッ!」


「んッ……んはァッ! いッ……いきなり激しィンッ! くぅッ……小町ったらッ……おふぅッ、んッ……んッ……こんな勢い良くチ〇ポしゃぶってッ! この変態ッ……! んふぅううッ……スケベな口でッ、こんなにィッ……! くぅ~~ッ!」


そして、むちゅうううううぅ……と。
艶やかに潤った奥様の亀頭に、唾液に塗れた唇で吸いつきました。
そのまま鈴口に沿って、舌を亀頭の裏側へと伸ばし、レロレロと舐ってしまいます。
ツルツルとした愛おしい舌触り、そして火傷してしまいそうな程の熱さが快感なんです。
レロォ……レロォ……、舌先で途端に亀頭の先から私の舌の上へ、ぴゅるるぅッ……と。
トロトロの先走りエキスが吐き出されて。
私はその卑猥な奥様のペニスエキスを啜り上げながら、奥様を見上げます。


「あッ……あふぅッ、こ、このスケベッ……! 本当にスケベよッ、お前はッ……くふぅッ! くぅうンッ! あふぅッ……こ、こんなスケベな変態メイドにッ……チ〇ポ吸われてッ、チ〇ポ気持ち良くなっちゃうッ!! んふぅううううッ……嬉しそうにチ〇ポ吸ってッ! はふぅッ……みっともないお顔でッ……チ〇ポ吸って舐め回してッ! おふぅッ……んッ、んはァッ!」


「ぶちゅぶちゅぶちゅッ……じゅるるッ、むちゅ~~ッ! くちゅくちゅくちゅッ……むちゅぅ、レロレロレロレロォ……んちゅ、ほぷぅッ……ぷじゅっッ、ぷじゅ~~~ッ! むちゅむちゅむちゅッ、ぬるるるぅッ……レロレロレロレロォ、ちゅ~~ッ! むぐぐぅッ、むちゅ~~~ッ……」


汗を滲ませながら眉根を寄せて身を捩り、官能的な笑みを浮かべる奥様が美しくて。
その輝くような美貌を見つめながら、ペニスに舌を這わせ、堪能する行為が堪らなくて。
呼吸する度に鼻を抜ける強烈なペニス臭が、本当に癖になってしまって。
プジュッ……プジュッ……ムチュッ……ムチュッ……。
次第次第に私は、浅ましい音を響かせながら、奥様の亀頭を大胆にしゃぶり始めてしまって。
私はもう、奥様のペニスにすっかり夢中な、淫乱な性処理奴隷そのものになっていたのでした。

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