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怒張ペニスの淫らな誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

275.【悦楽の口淫プレイ 4】
怒張ペニスの淫らな誘惑

◆ ◆ ◆

広々としたプライベート・フィットネスルーム。
床に敷かれた、柔らかなウレタンマットの上。
私は一糸纏わぬ姿で座り込み、奥様を見上げています。
奥様はタンクトップと下着を脱ぎ捨てたトップレス姿で立ち上がり、私を見つめています。
その美しい双眸は、期待と不安の色を宿して、淡く揺らめいている様でした。
私は奥様の想いに応えたくて、口を開きました。


「お、奥様の勃起オチ〇ポ……小町のおくちで、気持ち良く、お鎮め致します……」


それは、朝のご奉仕に際して口にする様に……と、奥様より教え込まれた、卑猥な言葉でした。
情交を繰り返す中で、羞恥を覚える程に悦びが増してしまう、そんな私の有様を知った奥様が、戯れに仕掛けた悪戯なのです。
卑猥な言葉を口にして、恥ずかしがる私を愉しみ、更に恥じ入りながら性奉仕を行う様子も愉しむ……そうやって奥様は私を調教したのです。


「奥様のオチ〇ポ汁……たくさん飲ませて下さい……」


そして私は、奥様の前でこの言葉を口にすると、はしたなく欲情する様になってしまったのです。
奥様の股間で反り返る、逞しい性器を思い浮かべて、身体が熱く疼く様になってしまったのです。
今も奥様の美貌を見上げながら、男性器の俗称を口にしては、トロトロと欲情しているのです。
後はもう、奥様から淫らなご褒美を賜っては、我を忘れて溺れるばかりなんです。
縋るような眼差しで私は奥様を見上げ、吐息を洩らしました。
奥様は美しい微笑を口許に浮かべつつ、ゆっくりと立ち上がります。


「嬉しいわ……とっても嬉しい……そんな風に淫らに応えてくれるなんて……ああン、もう、なんて良い子なの? こんなに良い子は……たっぷり可愛がって、トロトロになるまで虐めて上げちゃう……ほら……」


奥様はそう仰って、床の上に肌を晒して座り込む私に近づきました。
そのまま私の正面に立つと、私の顔の前に自身の股間を近づけたのです。


「あ……ああ……」


奥様のそこは、身に着けたハーフパンツとレギンスを、内側から激しく突き上げています。
グイグイと力強く股間の布地を持ち上げ、熱く滾っているんです。
その熱気が、私の顔にまで届いて来るんです。
同時に、濃密な臭いが私の鼻先を擽って。


「ね、ご奉仕してくれるのでしょう……? ふふッ……」


「あああ……ああン……奥様ァ……」


悪戯っぽい笑みを浮かべて見下ろす奥様の声に、私は我慢出来なくなってしまいました。
気がついた時にはもう、私は奥様の股間に右手を伸ばし、顔を近づけていたのです。

そのまま手のひらをそっと、激しく盛り上がった箇所へ宛がいます。
布地越しでもはっきりと、ドクンドクンという熱い脈動が伝わって来るのが判るんです。
更に私は、奥様の腰に頬を、鼻先を、押し当ててしまいます。
そして私は、鼻で深く息を吸い込んだのです。


「ん……んふーッ、んふーッ、あふぅッ、くん、くんくん……すん、くぅン……」


奥様の身体から漂う、何時もの甘い香りに混じって、健康的な汗の匂い。
そして何よりも強く感じられる、野生的な臭い。
栗の花と、潮の臭い、獣じみた凶暴な臭い、性の臭い。
ああ……ペニスの臭いなんです。


「すんすん……くんくん、くん……あふぅッ、んふぅッ……奥ひゃま、おふぅ……ン、くううぅ……」


ハーフパンツとレギンス越しなのに、こんなにも濃厚に匂い立つなんて。
私は奥様の股間に添えたままの右手を、そっと上下に動かしてしまいます。
ゴリゴリとした硬さが指先に、手のひらに、はっきりと感じ取れる程の怒張なんです。
付け根の辺りから、カリ首の辺りまで、本当に硬くて太い、逞しいペニスなんです。
その逞しさを確かめたくて、私は何度も指と手のひらで奥様の股間をなぞり上げてしまうのです。


「んッ……んふぅ、んはァ……小町ちゃん……そんなに、焦らさないで……くふぅ……」


吐息と共に囁かれる甘い声に、私は顔を上げます。
奥様は、白い美貌をバラ色に染めながら眉根を寄せ、切なげな笑みを浮かべていらっしゃいます。
艶やかな唇を舌先で舐めつつ、私を見下ろすその瞳は、欲情と悦びに濡れ光っています。
欲しくて堪らない……美しい双眸がはっきりとそう仰っています。
私は奥様を見上げたまま、口を開きました。


「は、はぃ、奥様……んふぅ……」


奥様が身に着けているハーフパンツに、指を掛けます。
伸縮性のあるウエストのギャザーは容易に伸び、私は下へずらします。
黒いレギンスの股間部分が剥き出しになり、ペニスの形がはっきりと浮かび上がっています。
そして更にペニスの臭いが濃くなって。
見ればレギンスの股間部分、大きく盛り上がった箇所に、黒々と染みが出来ているんです。

奥様のエキスが、ペニスのエキスが、吹き零れてしまっているんです。
私の全身をこってりと虐めながら、私の股間をネットリと愛でながら、こんなにも激しく興奮されていたのです。
私に二度のアクメを与えながらも、自身は狂おしく怒張したまま、悶々と我慢されていたんです。
もう我慢出来ませんでした。


「はァ……はァ……奥様、すぐにィ……ん、んくぅ……」


奥様の履いていらっしゃるレギンスのウェスト部分に指を掛けます。
一緒に、内側のスポーツショーツにも指を掛けます。
そのままグイッと。
太ももの辺りにまで、履いていらっしゃる物を全て、引き摺り降ろしてしまいました。

同時に、ブルンッ……と。
熱く猛った極太が私の顔の前で、力強く跳ね上がったのです。
更に、私の頬に、鼻先に、唇に、ぴちゃぴちゃと。
透明な性の雫が撒き散らされて。
頭の芯までジーンと痺れる程に強烈なペニスの臭いが漂って。


「んはぁあああ……すんすん、すんすんすん……くはぁああン、奥ひゃまの……凄いです……」


私はそのままゆっくりと、奥様の履いていたものを、下まで降ろしました。
そして右手を伸ばすと、震える指先でそっと、奥様のペニスを捕まえます。
火傷しそうな程の熱さと、凶暴な脈動を手のひらに感じます。
淫靡極まりないその存在感から、目を離すことが出来ません。
既に私は、ペニスの虜に成り下がっていたのでした。

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