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悪いメイドに更なるお仕置きを

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

271.【愉悦クンニ責め14】
悪いメイドに更なるお仕置きを

◆ ◆ ◆

ガラス張りのプライベート・フィットネスルーム。
柔らかなウレタンマットが敷かれた床の上。
私は両脚をM字に開いたまま、奥様に下半身をグイッと抱え上げられています。
それは『マングリ返し』という、奥様が私の性器を弄び、愉しむ時に取らせる卑猥な格好で。
そんな猥褻極まりない格好のまま、私は奥様にたっぷりと股間を舐めしゃぶられて。
頭の芯まで蕩けてしまいそうな、甘酸っぱいクリトリス・アクメを与えられてしまったのです。


「はァ……はァ……ん……んちゅううゥ、ベロォ……この変態ィン、んちゅぅ……」


「んはァ……はァン、レロレロォ……んふゥ、奥様ァ……ごめんなひゃぃ、ングゥ……」


濃密なアクメの心地良さで、身体中がピクンピクンと痙攣し続けるんです。
快楽の残滓が何時までも醒めなくて、意識は未だに薄ぼんやりと桃源郷を彷徨う様で。
下半身を抱え上げられたままの私は、ヒクヒクと蠢いてしまう自身の股間越しに奥様の美貌を見上げ、だらしの無い笑みを浮かべるばかりです。
深過ぎる快感に涙を流し、よだれを垂らして悶え続けて。
そんな浅ましい様子の全てを、股間を愛でる奥様に見られたんです。
今さら、何ひとつ取り繕う事なんて出来ません。

淫ら過ぎるクリトリス・フェラの濃厚な悦びに、腰をカクカクと前後に振り、卑猥にアクメしたんです。
チューっと吸われて、レロレロと舐めしゃぶられて、ムチュムチュと搾られる様に虐められて。
クリトリスが気持ち良くて堪らなくて。
しかもその上。
奥様にクンニリングスして頂いているのに、まったく我慢出来ず、ピューッ……と。
これ以上無いほどに恥知らずな、潮吹きアクメを迎えてしまったんです。


「こんなに淫らにアクメして……レロレロォ、んちゅぅ……んふぅ、女の子粘膜、まだヒクヒクさせて……んちゅぅ、オシッコ穴からピュッピュして興奮してるのね……? 本当にドスケベなんだから……レロォ……」


「ん、んくぅ……あうぅ、ごめんなひゃぃ……ピュッピュしてごめんなひゃぃ……くぅン、レロォ……くぅ、ス、スケベで……ごめんなさぃ……うう、あふぅ……レロレロォ……」


そんな事、絶対にしてはいけない事なのに。
奥様のお顔に、お口の中にまで、ピューってしてしまって。
でも奥様が、私の気持ちの良いトコロを、たくさん舐め舐めするから。
オシッコの穴って判っているのに、レロレロってして悪戯するから。
我慢出来なくて、ピュッピュしてしまったんです。

そんな私のピュッピュを、奥様はチューチュー吸い上げて、レロレロと舐め回して。
コクコクと飲んでしまって。
私の身体にも、タパタパとピュッピュの雫が降り注いでしまって。
私も奥様と同じ様に、気がついた時にはピュッピュの飛沫をレロレロと舐め取ってしまっていて。
本当に卑猥で、浅ましいアクメだったんです。
そして奥様は、抱え上げていた私の下半身を、ウレタンマットの上へ降ろしました。


「私におしっこピュッピュ飲ませたりして……本当に小町は変態ね……? 悪いと思っているのかしら? この淫乱娘は……」


「んはァッ……あ、ああン、ご、ごめんなさい、で、でも違うんです……オシッコじゃないです……ああン、オシッコじゃないんです……」


思わず私は、言い訳してしまいます。
私の言葉を聞くと、奥様は意地悪な笑みを浮かべ、ゆっくりと覆い被さってきました。
そして、私に顔を近づけると、そっと耳元で囁くのです。


「あらあら……? オシッコ穴からピューって、気持ち良さそうに撒き散らしていたクセに、オシッコじゃないって言うの? 私にたっぷり飲ませたクセに、そんな言い訳するの? なんて悪い子なのかしら? ん? こんな……顔中にピュッピュおしっこの雫、滴らせて……ん、んちゅぅ、レロレロォ……んちゅううぅ、ベロベロォ……」


奥様は舌を伸ばすと、私の頬と首筋に伝う、恥知らずな雫をレロレロと舐め取ります。
羞恥とくすぐったさの入り混じる感覚に身を震わせつつ、私は弁解を繰り返してしまいます。


「あッ……ああンッ……くぅッ、ううンッ……でも、でも奥様が私に……これはオシッコじゃないのって教えて下さったのに……そう仰って……ああん、くぅ、ん、奥様ァ……」


「悪い子ね……そんな口答えして。本当に悪い子……お前は私のスケベ奴隷なのよ……? スケベ奴隷は……どんな場合でも、ご主人様に口答えしちゃいけないの……でないと、お仕置きされちゃうのよ……? ん……? 自分の立場が判っているのかしら、この悪い子奴隷は? ふふッ……ん、んちゅ、ちゅるるぅ……んちゅぅうう……」


気持ち良くて出ちゃうピュッピュは、オシッコじゃないって奥様に教えて頂いたのに。
そんなに恥ずかしがらなくても大丈夫って、そんな風に教えて頂いていたのに。
だから私は、口答えしてしまうのです。
ですが奥様は、そんな口答えは許さないとばかりに、濡れ光る唇で、私の口を塞いだのです。


「んちゅ、ぷちゅうううぅ……ぬちゅぬちゅぅ、じゅるるるぅ……んふぅッ、このスケベ奴隷……ぬちゅぅ、じゅるるるぅ、レロレロレロレロォ……ベロベロォ、くちゅぅ……んはァ、今日はしっかり調教し直して上げる……んちゅうううぅ、ぷちゅ、あふぅ……」


「んッ……くぷぅッ、んちゅ、んちゅうううぅ……レロォ、おふぅッ! 奥ひゃまッ……んくぅ、レロレロォ……くちゅううううぅ、ぷちゅぷちゅぷちゅ、ぷじゅるるるるぅ……レロレロレロォ……おふぅンッ、奥ひゃまァ……ベロベロベロォ……」


柔らかなウレタンマットの上に寝そべったまま、強く抱き締められて。
欲望と愛情の混ざり合う、熱く激しいキスで唇を塞がれて。

力強い奥様の舌が私の舌にムチュムチュと絡みつき、更に口の中をレロレロとなぞり上げます。
トロトロと唾液を流し込まれ、同時に私の唾液をクチュクチュと吸い上げられ、とても卑猥なんです。
更に私の身体を抱き締める奥様の両手が、汗に塗れた私の肌を撫で回し、這い回ります。
背中に、腰に、お尻に、乳房に、全て自分の物だと言わんばかりに、隅々まで這い回るんです。
その無遠慮な手の動きが、激しく求められているのだという実感に繋がって、とても心地良くて。
私は奥様のキスを受け止めながら、更に深く、奥様にのめり込んでしまうのでした。

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