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メイドの雌エキスを堪能する奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

270.【愉悦クンニ責め13】
メイドの雌エキスを堪能する奥様

◆ ◆ ◆

奥様の濡れた唇が、私の股間……震える性粘膜に、激しくしゃぶりつき、吸いついています。
紅色に染まった艶やかな頬に、私が迸らせてしまった粗相の飛沫が、キラキラと付着しています。
どうしても我慢出来なかったんです。
頭の芯まで甘く響くクンニリングスの心地良さが、私の股間をだらし無く蕩かせてしまって。
それも、私の淫らな部分を見せつける様にしながら、徹底的に虐められるのが堪らなくて。
私はもう、恥ずかしくて、気持ち良くて、嬉しくて仕方なくなってしまって。
駄目だったんです、耐えられなかったんです。


「はぐぅッ……ンッ! イクイクイクゥッ! うぐゥッ……イグイグッ! う゛う゛ッ! う゛ッ……う゛ッ……イイクイクッ……!! う゛ッ……イクッ、イクイクイグゥッ! うぐぅッ、う゛ッ……う゛ッ……う゛ッう゛ッ! んぐぅッ! ゴクゴクッ……奥ひゃッ、う゛ッ……レロォ、んぐんぐッ……はへェッ! レロレロォ……んぐぅッ、んぐんぐぅ……あへェ……」


「ぷちゅううううぅッ……んぐぅッ、んぐぅッ……ごくごくごくッ! んぐぅッ、ぷちゅ~~~ッ……んへェッ!! このッ……変態ィッ、んぐぅッ……ごきゅごきゅ、んぐんぐんぐぅ、おふぅッ! んッ、ごくごくごくぅ……おふぅッ……レロレロレロレロレロォ……」



広々とした、プライベート・フィットネスルーム。
床に敷かれた、柔らかなウレタンマットの上。
私は着ていたスポーツウェアを全て脱がされ、一糸纏わぬ姿で奥様の寵愛を受けたんです。
剥き出しの下半身を抱え上げられ、愛液の滴る股間を、徹底的に舐め回されたんです。
アダルト動画で行われる様な、羞恥心を煽り立てる為の体位……『まんぐり返し』の格好で。
私は股間を虐められ、性器を嬲られ、硬く尖ってしまったクリトリスを、徹底的に貪られてしまったんです。

私の股間に唇を押しつけ、切なげに眉根を寄せ、潤んだ瞳で私を見下ろしながら。
奥様は私に、極上の愉悦……クリトリス・アクメを与えて下さったんです。

普段は柔らかな大陰唇の谷間に、ひっそりと隠れている器官なのに。
淡い包皮に包まれて、密やかに息づく場所なのに。
そんな秘め於くべきトコロを奥様は、トロトロの口内粘膜で、たっぷりと苛め抜いたんです。
小陰唇の繋がる付け根のところから、プリプリの先っぽまで、徹底的に、磨く様に舐め上げて。
チュッパチュッパと音を立てて吸い上げながら、しっとりと柔らかな唇粘膜で搾り上げたんです。



「うくゥッ……イクイクッ! うぐゥッ……う゛ッ……う゛ッう゛ッ …… う゛ッ! ングッ……ごくごくッ、くぅンッ……んふぅッ、イグゥッ! んぐぅッ……んぐぅッ! はッ、はふぅッ……んぐぅッ、お、奥ひゃまッ……うううッ、んへェッ……ごくッ、ンへッ……ンへェッ……レロレロレロォ、んぶぅ……」


「んじゅるるぅッ……レロレロレロォ、ちゅるるぅ、むちゅうううぅ……ぷちゅ~~~ッ、んぐぅ……コクコクコクッ……ゴクゴク、んぐぅッ……んへェッ! んはァッ……レロレロレロレロレロォ、んぐぅッ……この変態ッ、おもらし好きのッ……変態ちゃンッ、んぐぅッ……むちゅむちゅぅ……」


気持ち良くて、嬉しくて、素敵過ぎて。
私は奥様の唇と舌が、私のクリトリスを舐め転がし、甘くしゃぶり続けるのを見つめながら、こってりとアクメしたんです。
頭の奥で悦びのパルスがパチパチと弾けて、膝がガクガクと上下に弾けて、腰がカクンカクンと前後に震え上がって。
気がついた時には、ピュピューッ……と。
私のスリットに舌を這わせながら、ネットリと吸いつく奥様のお口の中へ、ピュピュピュー……って。
ああ……。
堪らないんです。
奥様に教え込まれた恥知らずなアクメ……気持ちの良い女の子射精、お潮を吹いてしまったんです。


「むちゅちゅちゅぅ……ぷじゅるるるぅッ、くぷぷぷぅッ! んぷぅ……ごくごくごく、んぐんぐんぐぅ……くぷぅ、んはァッ! はへェ……レロレロレロレロレロォ、んぶぅッ、ぬるるるぅ……ぷちゅ~~ッ、ちゅー、ちゅー、くちゅうううぅ……」


「んふッ……んぐぅッ! う゛ッ……う゛ッ …… う゛ッ! イグイグゥッ、イクゥッ……う゛ッ! うへェッ……レロレロレロォ、んくぅッ……あへェ……レロレロレロレロォ、んへェッ、あへへェ……レロォ……」


私が快感に任せて腰をヒクつかせ、息んでしまい、ぴゅーって、洩らしてしまうのに合わせて、奥様の唇がちゅーっ……と、心地の良い吸引を繰り返すんです。
そうかと思えばピュッピュしている最中の尿道口も、小陰唇も、クリトリスも、全て舌でベロベロと舐め回して、ピュッピュを撒き散らして。
本当に酷くて、いやらしくて、淫らなんです。
何よりも私は、自分の顔にタパタパと降り注ぐピュッピュを、大きく口を開けて舌を伸ばしながら、レロレロと受け止めてしまっているんです。


「んぐんぐんぐゥ……むちゅぅ、ちゅ~~ッ……ぷちゅぷちゅぅ、うぷぅッ! んへェッ……レロレロレロレロレロォ……むちゅぅ、ぶちゅ、んぐんぐんぐぅ……ゴクゴク、くぷぷぅ、んへェ……はへェ……このドスケベッ、ドスケベおもらし娘ッ……んちゅぅ、レロォ……はふぅ……んはァ、はァ……変態よ、お前はもう、どうしようも無い変態娘なの……んはァ、はァ……淫乱のスケベなのよ、レロォ……」


「んへェッ、え、はへェ……レロレロレロォ、んぐぅッ……ん、こくこく、んへェ……あへェ、ごめんなひゃィ……んぐぅッ! はへェ……わらひぃ、お、おもらし……してごめんなひゃぃ、んぐゥ……スケベで、ごめんなひゃィ……んぐぅッ、んへェ、はへェ……レロレロォ、んへェ……」


奥様は欲情の眼差しで私を見下ろしながら、ヒクヒクと蠢く性器をレロレロと舐り続けて。
私もだらしの無い笑みを浮かべて奥様を見上げながら、滴る雫をレロレロと舐め回し続けて。
卑猥過ぎるアクメの果てに、肉欲に爛れた視線を絡ませたまま。
私と奥様は、これ以上無いと思えるくらい、浅ましくて幸せな時間を過ごしていたのでした。



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