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奥様に勃起クリトリスを嬲られて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

266.【愉悦クンニ責め9】
奥様に勃起クリトリスを嬲られて

◆ ◆ ◆

奥様が所有する高層マンション最上階の、ペントハウスに設けられたフィットネスルーム。
部屋の壁一面を覆う、大きな鏡の前。
床の上には、柔らかなウレタンマットが敷かれていて。
そのマットの上で私は、散々に嬲られ、愛でられ、心地の良いアクメまで与えられてしまって。
もう、頭の中はすっかりトロトロ、甘く蕩けてしまっているんです。


「ぬちゅちゅちゅぅ……ぷくちゅ、ちゅるるるぅ、レロレロレロレロォ……むちゅ、むちゅ、ぷちゅ~ッ……ちゅるるるぅ、ぬちゅむちゅぅ、ぬるるるぅ、ベロベロベロベロォ……くぷちゅうううぅ、ぬちゅぅ……」


「おッ……おッ……おほォッ!? おふぅッ……いッ、良いッ! 良いれふゥッ!! んッ……んふぅッ……良いのッ、良いッ! ンヒィッ! ひぃいいいいンッ! んッ……んおおおッ……」


身につけていたフィットネスウェアは既に脱がされ、たっぷりと汗をかいた裸身を晒して。
そして奥様に命ぜられるがまま、仰向けに寝そべり、股を大きくM字に開脚して。
膝の裏に手を添えて、自分の肩口の辺りにまで、ぐっと持ち上げているのです。

それは酷く淫猥で、滑稽な格好なんです。
太ももの間で浅ましく揺れる乳房も、快楽に疼きながら愛液に濡れ光る女性器も、羞恥の極みでヒクヒクと収縮を繰り返す卑猥なアヌスも、全てが曝け出されてしまっているんです。
欲情した私の全てを奥様に差し出し、存分に貪って貰う……その為の姿勢なんです。


「ぷちゅぷちゅッ……ぷちゅ~~~ッ、ちゅるるぅッ……んへェッ、おいちィンッ……レロレロレロレロォ……ぶちゅぶちゅぅ、ベロベロベロベロォ……」


「おおおッ!? おッ!? おッ!? おほぉッ! ほぉおおンッ……んッ! んくぅッ……んッ、おふぅうううッ! お、奥ひゃまァッ! ああああッ、あふぅッ! んふぅッ……」


奥様は、フィットネスウェア姿でマットに身を伏せては、私の股間に顔を埋めていらっしゃいます。
そのまま、味わい尽くす様に、私の性器に唇を押しつけては、責め苛んでいらっしゃるのです。
昂ぶり硬くそそり立ってしまった快楽器官……クリトリスに、吸いついていらっしゃるのです。
ムチュムチュと柔らかに、勃起を促す様に吸いついては、レロレロと味わう様に舐め回して。
ぬるぬるの唇粘膜でマッサージでもするかの様に、プチュプチュと啄ばむのが凄くて。
そしてクリトリス・フェラの最中に吐息を洩らしながらの、淫靡極まりない囁きが堪らなくて。


「んぷ……んぷ……ぬちゅうううぅ、レロレロレロレロォ……ちゅ~~ッ、ちゅぽぉッ……おふゥッ、コリコリにクリ勃起してりゅぅンッ……じゅるるるるぅッ……ちゅちゅちゅぅ、ぬるるるるぅ……うふぅッ、可愛い勃起クリトリスちゃんッ、いっぱい舐め回してあげましゅからねッ……ンベロベロベロベロォッ、はふぅッ……気持ち良いでちゅかッ? 小町ちゃんどうなの? んちゅ~~~~ッ……レロレロレロレロォ、にゅるるるるぅ……」


「おッ……おッ……おっほぉッ!! うンッ、んほォッ! おッ!? おッ!? おおッ!? おっほ~~ッ!! おふぅッ! おふぅンッ! いッ、良ィンッ! 気持ち良いれしゅッ……気持ち良いッ……んふゥッ! ふぐぅうううッ、くおおおッ! んほォ~~~ッ!! 良いれふゥッ……んふぅッ!!」


気が遠くなる程の甘酸っぱい官能が、私の股間から絶え間無く、湧き上がって来ます。
トロトロのシロップが、私の淫らな性粘膜から、プチュプチュと溢れ出し続けるのを感じるんです。
クリトリスが気持ち良くて、心地良くて、頭の奥で鮮烈な悦びが弾け続けます。
卑猥過ぎるのに嬉しくて、淫ら極まりないのに幸せで、本当に、快感に狂ってしまいそうで。
喘ぎ声を抑える事なんて、とても出来ません。
媚を含んだ恥知らずな声が、よだれ塗れの口から幾らでも零れ出してしまうんです。
そして私の性器を存分に愉しむ奥様もまた、興奮した面持ちで舌を躍らせるのです。


「うちゅ……うちゅちゅぅ……にゅるるるるぅ、ぷちゅうううぅ、ちゅ~~~ッ……んはァッ、はァ……はァ……気持ち良いのね? 勃起クリちゃんが気持ち良いのねッ?  このスケベッ! んちゅぅ、レロレロレロレロォ……んふぅッ、正直なスケベちゃんッ、んちゅううぅ……ぬるるるるぅ……」


「くうぅんッ……んッ、んはァッ! はぁあああんッ!! ……はふぅッ! ……気持ち良いれふぅッ、気持ち良くてェ……んふぅッ! あふぅッ……くぅううううんッ!! もっとッ……もっとしてくらひゃぃッ……んはァッ! はァああンッ! ……ンヒィ!? ヒィイイインッ!! ヒィイイインッ……」


痺れる様な快楽に舌がもつれて、自分でも何を言っているのか判りません。
でも、声を上げてしまうんです、いやらしくて、みっともない声が止まらないんです。
奥様の口が淫らに動くのが、舌がこねる様に舐め回すのが、唇が搾る様に吸い上げるのが。
本当に気持ち良くて、堪らないんです。


「レロレロレロォッ、おふぅッ……スケベェッ……んちゅ、小町ちゃんのクリトリスは本当にスケベよォ……? こんなスケベなクリトリスはッ……んちゅッ、うちゅ……んちゅぅッ……ぬちゅぬちゅって虐めてあげりゅゥッ……ン、んちゅ、ぬちゅぬちゅぬちゅッ、ぷちゅ、にゅるるるぅ……ぷちゅ~~ッ、レロレロレロレロレロォ……にちゅにちゅぅ……」


「んはァ……はァ……んはァッ! んッ! んッ! んおッ!? おッ!? おほぉッ!? んおおおおッ!? んほォ~~~ッ!! おッ……おッ……おふぅッ! らめッ……らめェッ! しゅごィッ! しゅごいのォッ……おほおおおおッ!!」


奥様の舌先が、私の快楽突起を撫でる様に、優しく動き回ります。
小陰唇を擽りながら、そのまま勃起したクリトリスの裏側をチロチロと舐るのです。
繊細な愛撫を繰り返しつつ、窄めた唇でジワジワとクリトリスを吸引するんです。
堪らない程に心地の良い吸引なんです、どんどん育てられてしまいます、すでに硬く勃起したクリトリスなのに、更に淫らに、更に大きく、ビンビンに怒張させられてしまうんです。
そうやって硬く尖ってしまったクリ粒を、今度は濡れた舌先がクリュクリュと、なぞり回すのです。


「ちゅぶぶぶぶぅ……ちゅ~~~ッ、むちゅむちゅぅ……レロレロレロレロレロレロォ、ぶちゅ~~ッ……じゅるるるるぅ、ベロベロベロベロベロォ……くちゅくちゅぅ、むちゅううぅ……ぬちゅぬちゅぅ、ちゅるるるぅ……レロレロレロレロォ……すちゅ、すちゅすちゅ……ぷちゅ~~~ッ、レロレロレロォ……」


ああ……この虐め方、こうして欲しかったんです。
クリトリス包皮を口の中でジワジワと、少しずつ少しずつ、剥き剥きされているんです。
鮮烈な悦びが、剥き出しにされてしまう様な、温かくて柔らかな粘膜でもみくちゃにされる様な。
本当にもう、堪らないんです。


「おふッ……おふぅッ……んッ、んほォッ!? おほぉッ!? おッ!? おッ!? おおおッ!? おほぉおおおおおッ! おッ!? おッ!? おおおンッ……んふぅううううッ! ら、らめェッ……これッ、らめェッ……んふぅッ! くぅッ……あたまッ、変になりゅッ……変になりゅうううンッ!! んひィイイイッ!!」


「んちゅんちゅ……ぷりゅぷりゅぷりゅぅ、ぷちゅ~~~ッ……ぬちゅうううぅ、レロレロレロレロレロォ……すちゅすちゅすちゅぅ、ぬるるるるぅ、ぷちゅぷちゅ……ベロベロベロベロベロォ……ぷちゅ~~~ッ、ちゅるるぅッ、レロレロレロレロォ……ぬるるるるぅ……」


ちゅーッ……と、勃起を促す様に吸われるのが快感なんです。
濡れた唇で、ムチュムチュムチュ……と、搾られて泣きそうなんです。
滑らかな舌先でレロレロ……と舐られて、優しく優しく、嬲られて。
快楽しか感じません、あまりの心地良さに、だらしのない笑みが浮かんでしまいます。


「おふぅッ……んッ、んふぅッ! くぅッ、おひィッ! おひぃいいンッ! ンあッ!? あッ……あはァッ!! んはぁああッ! くぅうううううッ……ンヒィイイッ!! しゅ、しゅごいッ……しゅごいのッ、しゅごいよォッ!! んはぁああああンッ……あッ!? あッ、あああンッ……あはァン、はァ……」


「むちゅむちゅむちゅむちゅぅ……ちゅるるるるぅ、ぷちゅ~~~ッ……ちゅぽぉッ! レロレロレロレロレロォ……ぬじゅるるるるぅ、すちゅすちゅすちゅ……くちゅううううぅ……んはァッ! はァ、はァ……とっても嬉しそうねェ? ふふッ……スケベな子……。それじゃあ、もっとスケベで……小町ちゃんの大好きな格好で悦ばせてあげまちゅねェ? ふふッ……ん、ん……」


存分に性器を味わった奥様は、おもむろに私の股間から顔を上げました。
口許にはトロトロの愛液がたっぷりと絡まり、糸を引いて滴り落ちる程です。
淫ら極まりない有様の唇を舌でレロレロと拭いながら、奥様はゆっくりと身体を起こしました。
マットの上へ腰を降ろすと私の腰を捕まえて、そのまま、ぐいっと抱え上げたのです。


「あッ!? ああッ!? あッ……あああッ、あンッ……んはァッ、お、奥ひゃまァ、これェ……くふぅ……ん、ああッ、あああン……」


「ほ~ら、小町ちゃんの大好きな、クリちゃんの見えるマングリ返し……ドスケベなこの格好、好きよねェ? 今日もこのオマ〇コ丸出しのみっともない格好で……イクイクしましょうね? ほら……自分のスケベなワレメちゃん、良くご覧さないな? ふふふッ……」


奥様の胸元に抱えられた私の下半身……M字に開いたままの両脚の間から。
湯気が上がるくらい舐めしゃぶられて、ヒクヒクと震える私のスリットが見えて。


「ほらほら? 良く見えるでしょう……? 小町ちゃんのクリちゃんはどうなってまちゅか~? ふふふッ……お答えなさいな……?」


ああ……奥様の仰る通りでした。
濡れそぼるスリットから、ぽってりと育ち切った艶やかな粒が、まろび出てしまっていて。
敏感な快楽突起を覆う包皮も、すっかり剥けてしまっていて。
淫靡で、いやらしくて。
どうしようもなく、興奮してしまうんです。
奥様に命ぜられるがまま、私は正直にお答えしてしまいます。


「ああン……ク、クリトリス……おっきくなってましゅ……んはァ、はァ、あああン……お、おっきい、おっきいよぅ……」


「ね……? 大きいでしょう? ツヤツヤ勃起クリちゃん……とっても嬉しそうにおっきしてましゅねェ? ……ふふッ、とってもいやらしいわねェ? こんなにいやらしい剥けクリちゃんは……おもらしするまで虐められちゃうの……おもらしピュッピュしちゃうまで、虐めてあげまちゅからねェ……? ふふふッ……」


官能に濡れ光る眼で奥様は私を見下ろしながら、至福の笑みを浮かべてらっしゃいます。
私は奥様に下半身を抱え上げられて、吐息を洩らし喘ぐばかりです。
後はもう、徹底的に股間を陵辱されて、嬉し涙を流しながら恥知らずなアクメを迎える事しか出来ません。
濃厚過ぎる肉の刺激に蕩けてしまう……その瞬間を待ち侘びて、私は奥様を見上げるのでした。


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